Komori
アスクル(2678)・施策再掲

LOHACO Happy on Timeによる時間指定配送

FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

11記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2017-Q2再掲FY2017-Q3 – FY2017再掲FY2018-Q2 – FY20192016: 320162017: 420172018: 220182019: 22019
同じテーマの他社
決済・配送サービスの利便性・信頼性向上9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「「独自価値商品数のさらなる拡大」、化粧品、健康食品等の「戦略カテゴリの強化」、「広告フィー収入の拡大」等により収益基盤の拡大を図り」

    Happy On Timeのサービス拡充と対象エリア拡大を、LOHACOの差別化・配送基盤強化の施策として継続している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「LOHACO」については、①独自価値商品数のさらなる拡大、②マーケットプレイス等のフィー収入の拡大、③独自配送サービス「Happy On Time」の対象エリア拡大等による自社配送比率の向上等の物流施策を進め」

    Happy On Timeの対象エリア拡大と自社配送比率向上を含む独自配送サービス強化の方針を継続している。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「「LOHACO」については、取扱い商品数とメーカーとの共創によるオリジナル商品数の強化と独自配送サービス「Happy On Time」の対象エリア拡大に一層注力し」

    Happy On Timeの対象エリア拡大を含む独自配送サービス強化の方針を継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「サービス面においては、当社独自の受取りサービスである「Happy On Time」に「置き場所指定配送」「ダンボール回収」などの機能を追加導入し、お客様から高い評価をいただいております。」

    Happy On Timeの追加機能を活用した利便性・配送効率向上の方針を継続している。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「サービス面においては、当社独自の配送サービスである「Happy On Time」に「置き場所指定配送」「ダンボール回収」などの機能を追加導入し、お客様から高い評価をいただいております。」

    Happy On Timeの追加機能を活用し、利便性と配送効率の向上、対象エリア拡大を進める方針を継続している。
  6. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「サービス面においては、当社独自の配送サービスである「Happy On Time」に「置き場所指定配送」「ダンボール回収」などの機能を追加導入いたしました。これにより、お客様の利便性と配送効率が同時に向上することから、他社との差別化に繋がるものと確信しております。」

    Happy On Timeに置き場所指定配送とダンボール回収の機能を追加導入し、サービス機能が具体的に拡張された。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「「LOHACO」の完全復活と成長にあわせ、当社独自の配送サービスである「Happy On Time」を拡大してまいります。」

    LOHACOの復旧・成長に合わせてHappy On Timeのエリア拡大を進める方針を継続している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「サービス正常化後の売上高の拡大に備え、自社配送による画期的な新受取りサービス「Happy On Time」のエリア拡大など、自社独自サービスの強化に向けた取り組みは継続して行ってまいります。」

    Happy On Timeのエリア拡大と独自サービス強化を継続しているが、新たな展開地域や完了実績は示されていない。
  9. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「「1時間単位の指定」「30分単位のお届け予定」「10分前の直前お知らせ」の3つの時間を約束する自社配送による画期的な新受取りサービス「Happy On Time」の本格展開などに取り組んでまいりました。」

    Happy On Timeの本格展開に取り組み、待ち時間の削減とダンボール廃棄負担の低減を同時に実現したと記載している。
  10. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「試験導入しておりました「1時間単位の指定」「30分単位のお届け予定」「10分前の直前お知らせ」の3つの時間を約束する自社配送による画期的な新受取りサービス「Happy On Time」を、東京・大阪の一部の地域で平成28年8月31日より本格展開することを決定しました。」

    試験導入から、東京・大阪の一部地域での平成28年8月31日からの本格展開決定へ進展した。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「「1時間単位の指定」「30分単位のお届け予定」「10分前の直前お知らせ」の3つの時間を約束する新たな配送サービス「LOHACO Happy on Time」の開始」

    時間を細分化した受取サービスを開始し、待ち時間、ゴミ、再配達率、環境負荷への対応を目指している。
一緒に動いた変遷

「戦略分野とBtoCカテゴリーの取扱商材を拡充する」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1戦略分野とBtoCカテゴリーの取扱商材を拡充する3回
  3. 2eコマースを中核に物流・水事業へ事業領域を拡張3回
  4. 3LOHACOを第二世代のeコマースNo.1へ成長させる2回
  5. 4物流センターを新設・増強し、物流生産性を高める2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アスクルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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