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高千穂交易(2676)・事実再定義直近の業績予想の修正(2026-05-12)では「再掲」

システム事業とデバイス事業の二本柱

FY2016に初出。33回の記載のうち5回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-05-12。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2019その他FY2020-Q2 – FY2022-Q3その他FY2023-Q2 – FY2024-Q3再定義FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 1
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-12再掲業績予想の修正

    「当連結会計年度より、「クラウドサービス&サポートセグメント」と「システムセグメント」を、「ビジネスセキュリティセグメント」として統合しました。これは、クラウドサービス事業の拡大は一定の成果を得られたことと、セキュリティ市場というターゲット市場の明確化を目的にしたもので、セキュリティ市場への販売を強化してまいりました。」

    クラウドサービス&サポートとシステムをビジネスセキュリティへ統合したセグメント再編と、その目的を通期開示でも確認している。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、報告セグメントを従来の「クラウドサービス&サポート」、「システム」、「デバイス」の3区分から、「ビジネスセキュリティ」、「エレクトロメカニクス」の2区分に変更しております。」

    従来の3報告セグメントを、ビジネスセキュリティとエレクトロメカニクスの2区分へ再編した。デバイスセグメントはエレクトロメカニクスへ名称変更され、クラウドサービス&サポートとシステムはビジネスセキュリティに統合された。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、クラウド型ネットワーク商品の実績を、「システムセグメント」から「クラウドサービス&サポートセグメント」に異動しております。これは、当該商品の販売契約に占めるサブスクリプションの重要性が増したこと等に伴う異動であります。」

    3報告セグメントの構成は維持しているが、クラウド型ネットワーク商品のサブスクリプション化を反映し、システムからクラウドサービス&サポートへ内部の集計区分を再編した。
  4. FY2024-Q33セグメントの第3四半期累計業績を更新有価証券報告書

    「クラウドサービス&サポートセグメントは、売上高は前年同期比9.1%増の17億93百万円、営業利益は前年同期比2.5%減の3億36百万円となりました。 システムセグメントの売上高は、前年同期比1.0%増の68億81百万円、営業利益はタイの防火システムの追加工事が発生した影響で前年同期と比較して2億4百万円減少し、マイナス2億44百万円となりました。 デバイスセグメントの売上高は、前年同期比21.4%増の102億85百万円、営業利益は前年同期比42.0%増の8億88百万円となりました。」

    クラウドサービス&サポート、システム、デバイスの3報告セグメント構成を維持し、第3四半期累計の業績を更新した。
  5. FY2024-Q23セグメントの上期業績を更新有価証券報告書

    「クラウドサービス&サポートセグメントは、売上高は前年同期比9.6%増の11億92百万円、営業利益は前年同期比1.3%減の2億25百万円となりました。 システムセグメントの売上高は、前年同期比2.5%減の46億13百万円、営業利益は前年同期と比較して1億29百万円減少し、マイナス83百万円となりました。 デバイスセグメントの売上高は、前年同期比30.6%増の69億23百万円、営業利益は前年同期比84.7%増の5億71百万円となりました。」

    クラウドサービス&サポート、システム、デバイスの3報告セグメント構成を維持し、上期業績を更新した。
  6. FY2024-Q13セグメントの第1四半期業績を更新有価証券報告書

    「クラウドサービス&サポートセグメントは、売上高は前年同期比6.9%増の5億40百万円、営業利益は前年同期比26.6%減の79百万円となりました。」

    クラウドサービス&サポート、システム、デバイスの3報告セグメント構成を維持し、第1四半期のセグメント業績を更新した。
  7. FY20233セグメントの通期業績を更新有価証券報告書

    「クラウドサービス&サポートセグメントの売上高は、MSPサービスの新規契約数が順調に伸長し、前年同期比12.8%増の23億85百万円、営業利益は前年同期比28.5%増の5億6百万円となりました。システムセグメントの売上高は、前年同期比2.7%減の96億30百万円、営業利益は前年同期比31.6%減の92百万円となりました。デバイスセグメントの売上高は、前年同期比29.3%増の113億44百万円、営業利益は前年同期比57.1%増の7億76百万円となりました。」

    クラウドサービス&サポート、システム、デバイスの3報告セグメント構成を継続し、通期業績を更新した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間の期首より、報告セグメントの区分を変更しております。従来、当社グループの報告セグメントは「システムセグメント」及び「デバイスセグメント」の2つでしたが、「システムセグメント」に含まれていた「クラウドサービス&サポート」を独立した報告セグメントとし、計3つとしております。」

    システム・デバイスの二本柱を基礎としつつ、クラウドサービス&サポートを独立させた3セグメントの報告区分を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間の期首より、報告セグメントの区分を変更しております。従来、当社グループの報告セグメントは「システムセグメント」及び「デバイスセグメント」の2つでしたが、「システムセグメント」に含まれていた「クラウドサービス&サポート」を独立した報告セグメントとし、計3つとしております。」

    システム・デバイスの二本柱を基礎としつつ、クラウドサービス&サポートを独立させた3セグメントの報告区分を継続している。商品類名称も事業展開に合わせて変更しているが、内容に変更はない。
  10. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しております。従来、当社グループの報告セグメントは「システムセグメント」及び「デバイスセグメント」の2つでしたが、「システムセグメント」に含まれていた「クラウドサービス&サポート」を独立した報告セグメントとし、計3つとしております。」

    システム・デバイスの二本柱を維持しつつ、クラウドサービス&サポートを独立させ、報告セグメントを2つから3つへ再編した。
  11. FY2022再定義有価証券報告書

    「また、新中期経営計画期間より、「成長性」と「収益性」の観点から、クラウド型サービスビジネス、保守事業を『成長事業』として位置付け、新セグメント「クラウドサービス&サポート」として、システムセグメントから切り分けます。」

    システムとデバイスの二本柱は維持する一方、次期中期経営計画からクラウド型サービス・保守事業を新セグメントとしてシステムから分離する事業管理上の再編を示した。
  12. FY2022-Q3第3四半期セグメント業績更新有価証券報告書

    「システムセグメントの売上高は、前年同期比1.9%減の83億63百万円、営業利益は前年同期比41.8%増の2億68百万円となりました。 デバイスセグメントの売上高は、前年同期比8.6%増の64億20百万円、営業利益は前年同期比67.1%増の3億53百万円となりました。」

    システムとデバイスの二本柱は維持されている。第3四半期累計ではシステムが減収増益、デバイスが増収増益となった。
  13. FY2022-Q2半期セグメント業績更新有価証券報告書

    「システムセグメントの売上高は、前年同期比7.3%増の57億4百万円、営業利益は前年同期比264.1%増の2億39百万円となりました。 デバイスセグメントの売上高は、前年同期比2.0%減の38億78百万円、営業利益は前年同期比25.6%増の1億92百万円となりました。」

    システムとデバイスの二本柱は維持され、上期はシステムが増収・大幅増益、デバイスが減収・増益となった。
  14. FY2022-Q1第1四半期セグメント業績更新有価証券報告書

    「システムセグメントの売上高は、前年同期比8.6%増の26億39百万円、営業利益は前年同期と比較して69百万円増加し、16百万円となりました。 デバイスセグメントの売上高は、前年同期比0.8%減の17億63百万円、営業利益は前年同期比11.5%減の48百万円となりました。」

    システムとデバイスの二本柱は維持されている。第1四半期はシステムが増収・黒字転換、デバイスが減収・減益となった。
  15. FY2021-Q3第3四半期セグメント業績更新有価証券報告書

    「システムセグメントの売上高は、前年同期比10.8%減の85億24百万円、営業利益は前年同期比51.6%減の1億89百万円となりました。 デバイスセグメントの売上高は、前年同期比0.7%増の59億11百万円、営業利益は前年同期比13.8%減の2億11百万円となりました。」

    システムとデバイスの二本柱は維持されている。第3四半期累計ではシステムが減収減益、デバイスが増収減益となった。
  16. FY2021-Q2半期セグメント業績更新有価証券報告書

    「システムセグメントの売上高は、前年同期比15.5%減の53億14百万円、営業利益は前年同期比71.7%減の65百万円となりました。\n\n(デバイスセグメント)\nデバイスセグメントの売上高は、前年同期比1.9%増の39億59百万円、営業利益は前年同期比2.4%増の1億53百万円となりました。」

    システム・デバイスの二本柱は維持された。上期はシステムが減収減益、デバイスが増収増益となり、セグメント間で業績の方向が分かれた。
  17. FY2021-Q1セグメント業績の更新有価証券報告書

    「システムセグメントの売上高は、前年同期比17.9%減の24億30百万円、営業利益は前年同期と比べ80百万円減少し、52百万円の損失となりました。デバイスセグメントの売上高は、前年同期比2.5%減の17億77百万円、営業利益は前年同期比3.9%増の55百万円となりました。」

    システム・デバイスの二本柱は維持されたが、当四半期は双方が減収となり、システムは営業損失、デバイスは増益となった。
  18. FY2020通期セグメント業績更新有価証券報告書

    「システムセグメントの売上高は、前年同期比0.9%増の125億64百万円、営業利益は前年同期比38.4%減の4億51百万円となりました。 デバイスセグメントの売上高は、前年同期比8.2%増の80億51百万円、営業利益は前年同期比31.5%増の3億36百万円となりました。」

    システム・デバイスの二本柱は維持された。通期ではシステムが増収減益、デバイスが増収増益となった。
  19. FY2020-Q3第3四半期セグメント業績更新有価証券報告書

    「システムセグメントの売上高は、前年同期比11.1%増の95億56百万円、営業利益は前年同期比5.7%増の3億91百万円となりました。デバイスセグメントの売上高は、前年同期比6.7%増の58億69百万円、営業利益は前年同期比47.5%増の2億45百万円となりました。」

    システムとデバイスの二本柱を維持し、第3四半期累計では双方が増収増益となった。
  20. FY2020-Q2半期セグメント業績更新有価証券報告書

    「システムセグメントの売上高は、前年同期比10.0%増の62億87百万円、営業利益は前年同期比4.2%増の2億31百万円となりました。デバイスセグメントの売上高は、前年同期比14.3%増の38億85百万円、営業利益は前年同期比105.7%増の1億49百万円となりました。」

    システム・デバイスの二本柱を維持し、上期は双方が増収増益となった。特にデバイスの営業利益は前年同期比105.7%増となった。
  21. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、これらの変更に伴い、従来「デバイスセグメント」に分類していた産機商品類の一部の事業を、「システムセグメント」に分類しております。」

    システム・デバイスの大区分を維持しつつ、産機商品類の一部をデバイスからシステムへ移管し、内部の事業区分を見直している。
  22. FY2019通期セグメント業績更新有価証券報告書

    「システムセグメントの売上高は、前年同期比2.4%増の122億67百万円、営業利益は、前年同期比48.0%増の8億3百万円となりました。デバイスセグメントの売上高は、前年同期比0.5%増の76億27百万円、営業利益は前年同期比103.5%増の1億85百万円となりました。」

    通期ではシステム・デバイスの双方が増収増益となり、特にデバイスの営業利益は前年同期比103.5%増となった。
  23. FY2019-Q3第3四半期セグメント業績更新有価証券報告書

    「システムセグメントの売上高は、前年同期比6.1%減の84億71百万円、営業利益は、前年同期比24.9%増の4億22百万円となりました。デバイスセグメントの売上高は、前年同期比0.7%増の56億28百万円、営業利益は前年同期比299.5%増の1億13百万円となりました。」

    システムとデバイスの二本柱に変更はない。システムは減収増益、デバイスは微増収ながら営業利益が大幅に増加した。
  24. FY2019-Q2半期セグメント業績更新有価証券報告書

    「システムセグメントの売上高は、前年同期比4.2%減の56億45百万円、営業利益は、前年同期比13.9%増の2億58百万円となりました。デバイスセグメントの売上高は、前年同期比1.5%減の34億69百万円、営業利益は前年同期と比べて54百万円増加し、37百万円となりました。」

    二本柱のセグメント構成に変更はない。システムは減収増益、デバイスは減収ながら営業利益が前年同期比54百万円増加した。
  25. FY2019-Q1セグメント業績の更新有価証券報告書

    「システムセグメントの売上高は、前年同期比13.8%減の22億99百万円、営業利益は、前年同期と比べ63百万円減少し、41百万円の損失となりました。デバイスセグメントの売上高は、前年同期比1.8%増の16億81百万円、営業利益は前年同期と比べて31百万円増加し、6百万円の損失となりました。」

    システムとデバイスの二本柱に変更はない。システムは減収・営業損失となった一方、デバイスは増収し営業損失が縮小した。
  26. FY2018通期セグメント業績の更新有価証券報告書

    「システムセグメントの売上高は、前年同期比5.6%増の119億80百万円、営業利益は、前年同期比84.2%増の5億43百万円となりました。デバイスセグメントの売上高は、前年同期比1.3%減の75億89百万円、営業利益は前年同期比56.6%減の91百万円となりました。」

    システムとデバイスの二本柱に変更はない。システムは増収増益となった一方、デバイスは減収減益となった。
  27. FY2018-Q3セグメント業績の更新有価証券報告書

    「システムセグメントの売上高は、前年同期比13.8%増の90億18百万円、営業利益は、前年同期比397.3%増の3億38百万円となりました。デバイスセグメントの売上高は、前年同期比0.6%増の55億88百万円、営業利益は前年同期比82.2%減の28百万円となりました。」

    システムとデバイスの二本柱に変更はない。システムは増収増益となった一方、デバイスは売上高が微増にとどまり営業利益が大幅に減少した。
  28. FY2018-Q2セグメント業績の更新有価証券報告書

    「システムセグメントの売上高は、前年同期比17.5%増の58億93百万円、営業利益は、前年同期と比べて2億21百万円増加し、2億26百万円となりました。デバイスセグメントの売上高は、前年同期比6.5%減の35億21百万円、営業利益は前年同期と比べ1億40百万円減少し17百万円の損失となりました。」

    二本柱のセグメント構成に変更はない。システムは増収増益となった一方、デバイスは減収となり営業損失を計上した。
  29. FY2018-Q1セグメント業績の更新有価証券報告書

    「システムセグメントの売上高は、前年同期比19.4%増の26億69百万円、営業利益は、前年同期と比べ1億45百万円増加し21百万円となりました。」

    報告セグメントの二本柱に変更はない。システムは売上高・営業利益が改善した一方、デバイスは売上高16億51百万円、営業損失38百万円となった。
  30. FY2017-Q3セグメント業績の更新有価証券報告書

    「システムセグメントの売上高は、前年同期比3.3%減の79億26百万円、営業利益は、売上総利益率の改善などから前年同期と比較して1億86百万円増加し、68百万円となりました。」

    報告セグメントの二本柱に変更はないが、第3四半期累計ではシステムの売上高が減少する一方、営業利益は改善した。デバイスは売上高55億55百万円、営業利益1億59百万円となった。
  31. FY2017-Q2セグメント業績の更新有価証券報告書

    「システムセグメントの売上高は、前年同期比13.3%減の50億14百万円、営業利益は、前年同期比75.2%減の5百万円となりました。」

    報告セグメントの二本柱に変更はないが、第2四半期累計ではシステムの売上高・営業利益が減少し、デバイスも売上高37億65百万円、営業利益1億23百万円となった。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、商品・サービスの特性を基礎としたセグメントから構成されており、「システム」、「デバイス」の2つを報告セグメントとしております。」

    報告セグメントの二本柱に変更はなく、当四半期の売上高はシステム22億35百万円、デバイス17億85百万円となっている。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、商品・サービスの特性を基礎としたセグメントから構成されており、「システム」、「デバイス」の2つを報告セグメントとしております。」

    当期売上高はシステム111億84百万円、デバイス88億2百万円で、システムは前年同期比19.4%増、デバイスは6.8%減となっている。
一緒に動いた変遷

「顧客の出店・設備投資と半導体需給の変動」は、この変遷が動いた33回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

55422★12345
  1. ★この変遷
  2. 1顧客の出店・設備投資と半導体需給の変動5回
  3. 2カストマ・サービスをシステム事業へ統合5回
  4. 3中国減速・原油価格低下など外部環境の下振れ4回
  5. 4外貨建仕入と為替変動へのエクスポージャー2回
  6. 5遊休資産の回収可能価額低下と減損2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
高千穂交易の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
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