カネ美食品(2669)・方針達成
収益認識会計基準の将来適用
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しており、当第1四半期累計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
収益認識会計基準等を第53期第1四半期会計期間の期首から実際に適用した。 - FY2022前進有価証券報告書
「第53期(2023年2月期)の期首より適用します。」
収益認識会計基準等の第53期期首適用予定を維持し、財務諸表への影響額を「現時点で軽微」と評価する段階まで進んだ。 - FY2020再掲有価証券報告書
「第53期(2023年2月期)の期首より適用する予定であります。」
収益認識会計基準等を第53期の期首から適用する予定で、財務諸表への影響額は引き続き評価中としている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「第53期(2023年2月期)の期首より適用する予定であります。」
収益認識会計基準等を第53期の期首から適用する予定で、財務諸表への影響額は引き続き評価中としている。 - FY2018初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」
収益認識に関する会計基準等を第53期(2023年2月期)の期首から適用する予定であり、財務諸表への影響額は評価中と記載している。