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タビオ(2668)・事実対処

負債増加と自己資本比率の低下

FY2017-Q3に初出。40回の記載のうち7回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024。直近の記載はFY2027-H1。

40記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2024-Q3その他FY2025-Q1 – FY2026-H12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 62026
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負債増加による自己資本比率低下39社が書いているテーマ・逆風40社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。34社中9社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1対処有価証券報告書

    「負債については、電子記録債務3億56百万円、流動負債のその他1億45百万円、未払法人税等1億26百万円の減少があったこと等により、前連結会計年度末と比べて7億96百万円減少し、27億40百万円となりました。…自己資本比率は前連結会計年度末の60.3%から66.5%に増加しました。」

    中間期末は負債が796百万円減少して2,740百万円となり、自己資本比率も60.3%から66.5%へ上昇した。
  2. FY2026対処有価証券報告書

    「負債については、電子記録債務2億53百万円、長期借入金1億21百万円の減少があったこと等により、前連結会計年度末と比べて1億53百万円減少し、35億37百万円となりました。」

    通期末の負債は153百万円減少して3,537百万円となり、自己資本比率も前期末の56.7%から60.3%へ上昇した。
  3. 2026-04-14対処決算

    「負債については、電子記録債務2億53百万円、長期借入金1億21百万円の減少があったこと等により、前連結会計年度末と比べて1億53百万円減少し、35億37百万円となりました。」「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の56.7%から60.3%に増加しました。」

    負債が減少し、自己資本比率が上昇したため、従来の負債増加・自己資本比率低下の状態から改善した。
  4. FY2026-H1中間期の負債減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「負債については、電子記録債務91百万円、長期借入金68百万円の減少があったこと等により、前連結会計年度末と比べて121百万円減少し、3,568百万円となりました。純資産については、粗利の改善による利益剰余金等の増加により、前連結会計年度末と比べて88百万円増加し、4,919百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の56.7%から58.0%に増加しました。」

    中間期末は負債が121百万円減少し、純資産が88百万円増加した結果、自己資本比率は56.7%から58.0%へ上昇した。
  5. FY2025通期末の負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債については、1年内返済予定の長期借入金56百万円、賞与引当金43百万円の減少がありましたが、電子記録債務131百万円、長期借入金248百万円、固定負債の資産除去債務141百万円の増加があったこと等により、前連結会計年度末と比べて482百万円増加し、3,690百万円となりました。」

    負債は前期末比482百万円増加して3,690百万円となり、自己資本比率は58.2%から56.7%へ低下した。
  6. FY2025-H1中間期末の負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債については、長期借入金310百万円、電子記録債務78百万円の増加があったこと等により、前連結会計年度末と比べて579百万円増加し、3,787百万円となりました。純資産については、配当金の支払いによる利益剰余金の減少等により、前連結会計年度末と比べて42百万円減少し、4,429百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の58.2%から53.9%に減少しました。」

    長期借入金等の増加により負債が579百万円増加し、純資産は42百万円減少した。その結果、自己資本比率は58.2%から53.9%へ低下した。
  7. FY2025-Q1第1四半期の負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債については、賞与引当金134百万円、未払法人税113百万円の減少がありましたが、長期借入金340百万円、流動負債のその他286百万円、電子記録債務213百万円、買掛金209百万円の増加があったこと等により、前連結会計年度末と比べて1,001百万円増加し、4,209百万円となりました。純資産については、配当金の支払いによる利益剰余金の減少等により、前連結会計年度末と比べて54百万円減少し、4,417百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の58.2%から51.2%に減少しました。」

    第1四半期末は長期借入金等の増加により負債が1,001百万円増加して4,209百万円となり、自己資本比率は58.2%から51.2%へ低下した。
  8. FY2024対処有価証券報告書

    「負債については、賞与引当金118百万円の増加がありましたが、退職給付に係る負債252百万円、長期借入金222百万円、電子記録債務145百万円の減少があったこと等により、前連結会計年度末と比べて506百万円減少し、3,208百万円となりました。」

    前期末から負債が506百万円減少し、自己資本比率も52.0%から58.2%へ上昇した。直近第3四半期末の負債増加・自己資本比率低下から改善している。
  9. FY2024-Q3第3四半期末の負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債については、長期借入金164百万円減少しましたが、短期借入金500百万円、流動負債のその他283百万円、買掛金247百万円増加があったこと等により、前連結会計年度末と比べて990百万円増加し、4,705百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ52.0%から47.4%に減少しました。」

    短期借入金等の増加により負債は前期末比990百万円増加して4,705百万円となり、自己資本比率は52.0%から47.4%へ低下した。
  10. FY2024-Q2上期末の負債減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「負債については、買掛金68百万円、賞与引当金47百万円増加しましたが、電子記録債務120百万円、長期借入金108百万円の減少があったこと等により、前連結会計年度末と比べて119百万円減少し、3,595百万円となりました。…その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の52.0%から52.8%に増加しました。」

    上期末の負債は前期末比119百万円減少して3,595百万円となり、自己資本比率は52.0%から52.8%へ上昇した。
  11. FY2024-Q1第1四半期末の負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債については、賞与引当金95百万円、長期借入金55百万円、電子記録債務45百万円減少しましたが、流動負債のその他264百万円、買掛金220百万円の増加があったこと等により、前連結会計年度末と比べて312百万円増加し、4,027百万円となりました。純資産については、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末と比べて42百万円増加し、4,061百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の52.0%から50.2%に減少しました。」

    第1四半期末の負債は312百万円増加して4,027百万円となり、自己資本比率は52.0%から50.2%へ低下した。
  12. FY2023通期末の負債減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末における負債は、買掛金91百万円、固定負債のリース債務38百万円及び資産除去債務35百万円等の増加があった一方、長期借入金221百万円等の減少があったことにより、前連結会計年度末と比べて43百万円減少し、3,714百万円となりました。」

    通期末の負債は43百万円減少して3,714百万円となり、自己資本比率は51.5%から52.0%へ上昇した。
  13. FY2023-Q3第3四半期末の負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債については、長期借入金166百万円、電子記録債務126百万円減少しましたが、買掛金602百万円、流動負債のその他201百万円の増加があったこと等により、前連結会計年度末に比べて457百万円増加し、4,216百万円となりました。純資産については、利益剰余金の減少等により、前連結会計年度末と比べて119百万円減少し、3,870百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の51.5%から47.9%に減少しました。」

    第3四半期末の負債は前期末比457百万円増加し、純資産は119百万円減少した。自己資本比率は51.5%から47.9%へ低下した。
  14. FY2023-Q2上期末の負債減少・自己資本比率微減有価証券報告書

    「負債については、買掛金76百万円増加しましたが、電子記録債務203百万円、長期借入金110百万円の減少があったこと等により、前連結会計年度末と比べて225百万円減少し、3,532百万円となりました。純資産については、利益剰余金の減少等により、前連結会計年度末と比べて262百万円減少し、3,728百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の51.5%から51.3%に減少しました。」

    上期末の負債は前期末比225百万円減少した一方、純資産の減少により自己資本比率は51.5%から51.3%へわずかに低下した。
  15. FY2023-Q1第1四半期末の負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債については、電子記録債務144百万円、賞与引当金56百万円、長期借入金55百万円減少しましたが、流動負債のその他340百万円、買掛金297百万円の増加があったこと等により、前連結会計年度末と比べて353百万円増加し、4,112百万円となりました。純資産については、利益剰余金の減少等により、前連結会計年度末と比べて156百万円減少し、3,833百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の51.5%から48.2%に減少しました」

    第1四半期末の負債は前期末比353百万円増加して4,112百万円となり、純資産は156百万円減少した。自己資本比率は51.5%から48.2%へ低下した。
  16. FY2022通期末の負債増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末における負債は3,758百万円となり、前連結会計年度末に比べ60百万円増加となりました。…その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の51.4%から51.5%に増加しました。」

    通期末の負債は60百万円増加した一方、利益剰余金の増加等により自己資本比率は51.4%から51.5%へわずかに上昇した。
  17. FY2022-Q3第3四半期末の負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債については、電子記録債務が158百万円、長期借入金が151百万円減少しましたが、買掛金670百万円、流動負債のその他207百万円の増加があったこと等により、前連結会計年度末と比べて520百万円増加し、4,218百万円となりました。純資産については、利益剰余金の減少等により、前連結会計年度末と比べて165百万円減少し、3,746百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の51.4%から47.0%に減少しました。」

    第3四半期末の負債は前期末比520百万円増加し、自己資本比率は51.4%から47.0%へ低下した。
  18. FY2022-Q2第2四半期末の負債減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債については、未払法人税等28百万円増加しましたが、電子記録債務214百万円、長期借入金109百万円の減少があったこと等により、前連結会計年度末と比べて307百万円減少し、3,390百万円となりました。…その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の51.4%から51.2%に減少しました。」

    第2四半期末の負債は前期末比307百万円減少した一方、自己資本比率は51.4%から51.2%へ低下した。
  19. FY2022-Q1第1四半期末の負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債については、電子記録債務142百万円、賞与引当金65百万円、長期借入金54百万円減少しましたが、流動負債のその他197百万円、買掛金96百万円の増加があったこと等により、前連結会計年度末と比べて27百万円増加し、3,725百万円となりました。…その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の51.4%から50.1%に減少しました。」

    第1四半期末の負債は27百万円増加して3,725百万円となり、自己資本比率は51.4%から50.1%へ低下した。
  20. FY2021通期の負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度末における負債は3,697百万円となり、前連結会計年度末に比べ618百万円増加となりました。…その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の64.8%から51.4%に減少しました。」

    長期借入金等の増加により通期末負債は618百万円増加し、自己資本比率は64.8%から51.4%へ低下した。
  21. FY2021-Q3第3四半期末の負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債については、電子記録債務281百万円、賞与引当金90百万円が減少しましたが、長期借入金824百万円、買掛金415百万円、短期借入金168百万円の増加があったこと等により、前連結会計年度末と比べて1,122百万円増加し、4,201百万円となりました。…その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の64.8%から49.6%に減少しました。」

    長期借入金等の増加により負債は1,122百万円増加して4,201百万円となり、自己資本比率は64.8%から49.6%へ低下した。
  22. FY2021-Q2上期末の負債増加・自己資本比率急低下有価証券報告書

    「負債については、流動負債のその他156百万円、賞与引当金109百万円が減少しましたが、長期借入金879百万円、1年内返済予定の長期借入金156百万円の増加があったこと等により、前連結会計年度末と比べて737百万円増加し、3,817百万円となりました。…その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の64.8%から52.5%に減少しました。」

    長期借入金等の増加により負債が737百万円増加し、自己資本比率は64.8%から52.5%へ低下した。
  23. FY2021-Q1第1四半期末の負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債については、電手記録債務322百万円、買掛金278百万円、賞与引当金88百万円減少しましたが、長期借入金800百万円、1年内返済予定の長期借入金168百万円の増加があったこと等により、前連結会計年度末と比べて279百万円増加し、3,359百万円となりました。」

    第1四半期末の負債は前連結会計年度末比279百万円増加して3,359百万円となり、自己資本比率は64.8%から57.1%へ低下した。
  24. FY2020通期の負債減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末における負債は3,079百万円となり、前連結会計年度末に比べ187百万円減少となりました。…その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の64.4%から64.8%に増加しました。」

    第3四半期末の負債増加・自己資本比率低下から転じ、通期末では負債が187百万円減少し、自己資本比率は64.8%へ上昇した。
  25. FY2020-Q3第3四半期末の負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債については、未払法人税等189百万円、電子記録債務187百万円、賞与引当金98百万円が減少しましたが、買掛金532百万円、流動負債のその他261百万円の増加があったこと等により、前連結会計年度末と比べて290百万円増加し、3,556百万円となりました。純資産については、利益剰余金の減少等により、前連結会計年度末と比べて179百万円減少し、5,720百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の64.4%から61.7%に減少しました。」

    第3四半期末は負債が前連結会計年度末比290百万円増加し、自己資本比率は64.4%から61.7%へ低下した。
  26. FY2020-Q2上期の負債減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「負債については、流動負債のその他77百万円、退職給付に係る負債43百万円が増加しましたが、電子記録債務254百万円、未払法人税等148百万円、長期借入金63百万円の減少があったこと等により、前連結会計年度末と比べて337百万円減少し、2,929百万円となりました。」

    第2四半期末の負債は前連結会計年度末比337百万円減少して2,929百万円となり、自己資本比率は64.4%から65.9%へ上昇した。
  27. FY2020-Q1第1四半期末の負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債については、電手記録債務180百万円、未払法人税等146百万円、賞与引当金90百万円減少しましたが、流動負債のその他277百万円、買掛金231百万円の増加があったこと等により、前連結会計年度末と比べて81百万円増加し、3,348百万円となりました。純資産については、利益剰余金の減少等により、前連結会計年度末と比べて65百万円減少し、5,835百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の64.4%から63.5%に減少しました。」

    第1四半期末の負債は81百万円増加して3,348百万円となり、自己資本比率は64.4%から63.5%へ低下した。
  28. FY2019通期の負債減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末における負債は3,266百万円となり、前連結会計年度末に比べ32百万円減少となりました。…その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の63.6%から64.4%に増加しました。」

    第3四半期末までの負債増加・自己資本比率低下から転じ、通期末では負債が32百万円減少し、自己資本比率は64.4%へ上昇した。
  29. FY2019-Q3第3四半期末の負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債については、電子記録債務242百万円、短期借入金122百万円、賞与引当金96百万円、長期借入金93百万円減少しましたが、買掛金570百万円、流動負債のその他274百万円、固定負債のその他44百万円の増加があったこと等により、前連結会計年度末と比べて406百万円増加し、3,705百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の63.6%から60.8%に減少しました」

    第3四半期末の負債は前連結会計年度末比406百万円増加して3,705百万円となり、自己資本比率は63.6%から60.8%へ低下した。
  30. FY2019-Q2負債減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「負債については、未払法人税等30百万円、賞与引当金27百万円、退職給付に係る負債24百万円が増加しましたが、電子記録債務311百万円、短期借入金84百万円、長期借入金62百万円、買掛金55百万円の減少があったこと等により、前連結会計年度末と比べて428百万円減少し、2,870百万円となりました。…その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の63.6%から66.0%に増加しました。」

    負債は前連結会計年度末比428百万円減少して2,870百万円となり、自己資本比率は63.6%から66.0%へ上昇した。
  31. FY2019-Q1四半期末の負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債については、電子記録債務186百万円、賞与引当金88百万円、短期借入金42百万円減少しましたが、流動負債のその他278百万円、買掛金197百万円の増加があったこと等により、前連結会計年度末と比べて179百万円増加し、3,478百万円となりました。…その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の63.6%から62.1%に減少しました。」

    前連結会計年度末比で負債は179百万円増加して3,478百万円となり、自己資本比率は63.6%から62.1%へ低下した。
  32. FY2018通期の負債減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末における負債は3,298百万円となり、前連結会計年度末に比べ150百万円減少となりました。…その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の62.7%から63.6%に増加しました。」

    第3四半期までの負債増加・自己資本比率低下から転じ、通期末では負債が150百万円減少し、自己資本比率は63.6%へ上昇した。
  33. FY2018-Q3負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債については、長期借入金215百万円、電子記録債務133百万円減少しましたが、買掛金520百万円、流動負債のその他226百万円の増加があったこと等により、前連結会計年度末と比べて376百万円増加し、3,825百万円となりました。純資産については、利益剰余金の減少等により、前連結会計年度末と比べて130百万円減少し、5,670百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の62.7%から59.7%に減少しました。」

    前連結会計年度末比で負債は376百万円増加して3,825百万円となり、純資産は130百万円減少した。自己資本比率は62.7%から59.7%へ低下した。
  34. FY2018-Q2負債減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「負債については、固定負債のその他45百万円、賞与引当金30百万円増加しましたが、電子記録債務228百万円、長期借入金146百万円、買掛金33百万円の減少があったこと等により、前連結会計年度末と比べて328百万円減少し、3,120百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の62.7%から63.8%に増加しました。」

    負債は前連結会計年度末比328百万円減少し、自己資本比率は62.7%から63.8%へ上昇した。
  35. FY2018-Q1四半期末の負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「負債については、電子記録債務144百万円、長期借入金73百万円減少しましたが、流動負債その他286百万円、買掛金250百万円の増加があったこと等により、前連結会計年度末と比べて299百万円増加し、3,748百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の62.7%から60.1%に減少しました。」

    第1四半期末の負債は前連結会計年度末比299百万円増加し、自己資本比率は62.7%から60.1%へ低下した。
  36. FY2017通期末の負債増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度末における負債は3,449百万円となり、前連結会計年度末に比べ316百万円増加となりました。…その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の64.9%から62.7%に減少しました。」

    通期末では負債が316百万円増加して3,449百万円となり、自己資本比率は64.9%から62.7%に低下した。
  37. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「負債については、買掛金473百万円、短期借入金324百万円、長期借入金218百万円、流動負債その他170百万円増加しましたが、電子記録債務205百万円、未払法人税等138百万円の減少があったこと等により、前連結会計年度末に比べて890百万円増加し、4,023百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の64.9%から58.9%に減少しました。」

    前連結会計年度末比で負債が890百万円増加して4,023百万円となり、自己資本比率が64.9%から58.9%へ低下した。
一緒に動いた変遷

「靴下専門店の確立とブランド・店舗の再構築」は、この変遷が動いた40回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1靴下専門店の確立とブランド・店舗の再構築6回
  3. 2中国代理商を通じた一級都市での事業拡大6回
  4. 3Webカタログによるスタイリング提案と迅速な販促体制5回
  5. 4競技別スポーツソックス展開によるスポーツ商品の売上拡大5回
  6. 5欧州店舗運営の強化と北米市場調査4回
  7. 6株式会社ナイガイとの資本業務提携による国内靴下業界の共同プロジェクト4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
タビオの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算説明資料で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
負債増加と自己資本比率の低下|タビオ(2668)の変遷 | Komori