増収増益の業績推移
FY2017-Q1に初出。41回の記載のうち10回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2027-H1。
サンエーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より1年早い。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに53社。
- FY2027-H1中間増収増益への転換有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間における営業収益(売上高及び営業収入)は1,299億29百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益は98億49百万円(同13.1%増)、経常利益は102億19百万円(同12.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は64億14百万円(同9.2%増)となりました。」
前年同期の中間増収減益から転じ、営業収益・営業利益・経常利益・中間純利益がすべて前年同期比で増加した。 - 2026-10-06前進s.kabutan.jp
「27年2月期第2四半期累計(3-8月)の連結経常利益は前年同期比12.2%増の102億円に伸び、通期計画の179億円に対する進捗率は56.9%に達し、5年平均の50.7%も上回った。」
2027年2月期上期の経常利益が前年同期比12.2%増となり、通期計画に対する進捗率も56.9%に達した実績が新たに報じられた。 - FY2026通期増収増益・純利益減益有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度における営業収益(売上高及び営業収入)は2,455億48百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は170億70百万円(同0.9%増)、経常利益は177億68百万円(同1.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は106億78百万円(同6.9%減)となりました。」
通期では営業収益・営業利益・経常利益が前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は6.9%減となり、前年度の通期増収増益から利益項目の動きが分かれた。 - FY2026-H1中間増収減益への転換有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間における営業収益(売上高及び営業収入)は1,222億16百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は87億6百万円(同5.1%減)、経常利益は91億6百万円(同3.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は58億74百万円(同1.0%減)となりました。」
営業収益は前年同期比1.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少し、前年度中間期の増収増益から増収減益へ転じている。 - FY2025通期増収増益・増益幅縮小有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度における営業収益(売上高及び営業収入)は2,371億56百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は169億23百万円(同2.8%増)、経常利益は174億68百万円(同3.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は114億69百万円(同7.4%増)となりました。」
通期で営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が増加し、増収増益を継続した。一方、前年度の増益率からは営業利益、経常利益、純利益の増益幅が縮小している。 - FY2025-H1中間期の増収増益継続・増益幅縮小有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間における営業収益(売上高及び営業収入)は1,206億55百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は91億70百万円(同8.6%増)、経常利益は94億32百万円(同9.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は59億34百万円(同5.8%増)となりました。」
中間期も営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益がすべて前年同期比で増加した。一方、前年同期の増益率(営業利益50.3%増、経常利益48.5%増、中間純利益46.9%増)からは縮小している。 - FY2025-Q1増収増益継続・増益幅縮小有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益(売上高及び営業収入)は576億62百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は41億34百万円(同16.6%増)、経常利益は43億円(同17.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億69百万円(同16.8%増)となりました。」
営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益を継続している。一方、前年同期の第1四半期と比べて増加率は縮小している。 - FY2024通期増収増益・増益幅拡大有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度における営業収益(売上高及び営業収入)は2,275億81百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は164億64百万円(同47.1%増)、経常利益は168億93百万円(同46.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は106億83百万円(同41.1%増)となりました。」
通期で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて増加し、各利益の増益率も前年度から拡大した。 - FY2024-Q3増収増益継続・増益幅拡大有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益(売上高及び営業収入)1,689億57百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益118億61百万円(同57.0%増)、経常利益121億39百万円(同55.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益78億56百万円(同50.8%増)となりました。」
営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。営業利益、経常利益、純利益の増益率は前年同期の第3四半期累計から拡大している。 - FY2024-Q2増収増益継続・増益幅拡大有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間における営業収益(売上高及び営業収入)は1,148億50百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益は84億46百万円(同50.3%増)、経常利益は86億34百万円(同48.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は56億8百万円(同46.9%増)となりました。」
営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。前年同期の第2四半期累計と比べ、営業収益および各利益の増加率も拡大している。 - FY2024-Q1増収増益継続・増益幅拡大有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益(売上高及び営業収入)は556億29百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は35億47百万円(同39.6%増)、経常利益は36億68百万円(同38.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億71百万円(同39.8%増)となりました。」
営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。前年同期の増収増益から、各利益の増益率も拡大している。 - FY2023-Q3増収増益継続有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益(売上高及び営業収入)1,576億35百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益75億55百万円(同23.4%増)、経常利益78億9百万円(同7.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益52億10百万円(同8.3%増)となりました。」
営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、前四半期に続く増収増益となった。 - FY2023-Q2増収増益継続有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間における営業収益(売上高及び営業収入)は1,068億36百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は56億19百万円(同29.3%増)、経常利益は58億13百万円(同21.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38億17百万円(同19.7%増)となりました。」
営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、前四半期に続く増収増益となった。 - FY2023-Q1増収・営業増益・経常増益・純利益減益有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益(売上高及び営業収入)は511億95百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益は25億40百万円(同4.6%増)、経常利益は26億47百万円(同1.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億96百万円(同2.5%減)となりました。」
前年同期比で営業収益・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2022通期で増収・営業減益・経常増益・純利益増益有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度における営業収益(売上高及び営業収入)は2,043億55百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は83億29百万円(同9.0%減)、経常利益は101億51百万円(同6.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は66億60百万円(同9.7%増)となりました。」
通期では営業収益が増加し、営業利益は減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 - FY2022-Q3増収・営業減益・経常増益・純利益増益有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益(売上高及び営業収入)1,521億8百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益61億24百万円(同8.0%減)、経常利益72億71百万円(同3.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益48億10百万円(同6.3%増)となりました。」
営業収益は増加した一方、営業利益は減少し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。従来の減収減益から、利益項目ごとに動きが分かれる業績推移となっている。 - FY2022-Q2減収減益・減益幅縮小有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間における営業収益(売上高及び営業収入)は1,029億1百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は43億45百万円(同12.0%減)、経常利益は47億79百万円(同7.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億88百万円(同5.0%減)となりました。」
前年同期の増収減益から、営業収益も前年同期比0.1%減となった。一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の減益率は、前年同期の14.5%減・21.3%減・19.8%減から縮小している。 - FY2022-Q1増収増益へ転換有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益(売上高及び営業収入)は508億57百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は24億29百万円(同32.5%増)、経常利益は26億20百万円(同33.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億40百万円(同27.4%増)となりました。」
営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、前年同期の増収減益から増収増益へ転じている。 - FY2021増収減益継続・純利益減益幅拡大有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度における営業収益(売上高及び営業収入)は2,027億67百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は91億49百万円(同13.9%減)、経常利益は95億54百万円(同17.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は60億74百万円(同20.9%減)となりました。」
通期でも増収減益が継続した。営業利益と経常利益の減益率は前年度より縮小した一方、親会社株主に帰属する当期純利益の減益率は20.9%となった。 - FY2021-Q3増収減益継続・減益幅縮小有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益(売上高及び営業収入)は1,512億94百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は66億60百万円(同12.8%減)、経常利益は70億8百万円(同17.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は45億27百万円(同15.4%減)となりました。」
営業収益は前年同期比で増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する増収減益が続いている。一方、減益率は前第2四半期累計の営業利益14.5%減、経常利益21.3%減、純利益19.8%減から縮小している。 - FY2021-Q2増収減益継続有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間における営業収益(売上高及び営業収入)は1,030億24百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益は49億37百万円(同14.5%減)、経常利益は51億70百万円(同21.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億55百万円(同19.8%減)となりました。」
営業収益は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収減益が続いている。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益(売上高及び営業収入)は486億51百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は18億33百万円(同45.3%減)、経常利益は19億65百万円(同43.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億66百万円(同37.7%減)となりました。」
営業収益は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。営業利益の減少率は前年同期の9.0%減から45.3%減へ拡大し、増収減益がさらに悪化している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度における営業収益(売上高及び営業収入)は1,992億92百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は106億22百万円(同24.6%減)、経常利益は116億9百万円(同19.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は76億83百万円(同18.3%減)となりました。」
営業収益は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少し、前年同期比の減益幅も拡大している。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益(売上高及び営業収入)は1,485億95百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は76億35百万円(同27.8%減)、経常利益は85億1百万円(同21.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は53億52百万円(同22.4%減)となりました。」
営業収益は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。営業利益、経常利益、純利益の減少率は前四半期累計より拡大し、増収減益がさらに悪化している。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間における営業収益(売上高及び営業収入)は1,002億59百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は57億77百万円(同21.6%減)、経常利益は65億69百万円(同13.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41億85百万円(同13.2%減)となりました。」
営業収益は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、営業利益の減少率は前年同期比21.6%となった。増収減益傾向がさらに明確になっている。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、営業収益(売上高及び営業収入)は479億5百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は33億51百万円(同9.0%減)、経常利益は34億89百万円(同8.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億93百万円(同10.2%減)となりました。」
営業収益は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。前年同期の営業利益・経常利益・純利益の減少率を上回る減益となっている。 - FY2019悪化有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度における営業収益(売上高及び営業収入)は1,898億35百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益は140億94百万円(同6.4%減)、経常利益は144億13百万円(同6.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は94億6百万円(同9.4%減)となりました。」
営業収益は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。前年同期から続く増収減益傾向が通期でも確認され、純利益の減少率は9.4%となった。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益(売上高及び営業収入)は1,417億17百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は105億74百万円(同5.8%減)、経常利益は108億26百万円(同5.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は68億97百万円(同7.5%減)となりました。」
営業収益は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。前年同期の営業利益・経常利益の減少率は0.3%・0.6%、純利益は4.0%増であり、利益面の悪化が続いている。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間における営業収益(売上高及び営業収入)は961億15百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は73億69百万円(同5.8%減)、経常利益は75億61百万円(同5.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は48億21百万円(同7.6%減)となりました。」
営業収益は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、増収減益が継続している。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における営業収益(売上高及び営業収入)は466億67百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益は36億83百万円(同5.9%減)、経常利益は38億7百万円(同5.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億41百万円(同8.2%減)となりました。」
営業収益は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、利益面の悪化が進んだ。 - FY2018-Q3利益減少幅縮小有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益(売上高及び営業収入)は1,385億99百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益は112億19百万円(同0.3%減)、経常利益は114億88百万円(同0.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は74億54百万円(同4.0%増)となりました。」
営業収益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加した。営業利益・経常利益は前年同期比減少が続くものの、前四半期の減少率から減少幅が縮小した。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間における営業収益(売上高及び営業収入)は930億84百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は78億22百万円(同3.2%減)、経常利益は80億23百万円(同3.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52億15百万円(同1.5%増)となりました。」
営業収益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、従来の増収増益から利益面の推移が弱まった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における営業収益(売上高及び営業収入)は454億77百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は39億13百万円(同0.3%増)、経常利益は40億46百万円(同0.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億60百万円(同8.0%増)となりました。」
当第1四半期は、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度における営業収益(売上高及び営業収入)は1,802億43百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は150億6百万円(同6.3%増)、経常利益は154億11百万円(同6.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は97億85百万円(同11.5%増)となりました。」
通期で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比増となり、増収増益の実績が更新された。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益(売上高及び営業収入)は1,347億81百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益は112億48百万円(同10.2%増)、経常利益は115億58百万円(同10.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は71億71百万円(同15.4%増)となりました。」
第3四半期累計で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益の実績が更新された。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間における営業収益(売上高及び営業収入)は923億77百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は80億79百万円(同12.1%増)、経常利益は82億79百万円(同11.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は51億38百万円(同16.0%増)となりました。」
上期累計で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益の実績が更新された。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における営業収益(売上高及び営業収入)は450億2百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は39億2百万円(同9.0%増)、経常利益は40億37百万円(同8.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億62百万円(同12.6%増)となりました。」
営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加している。