ベクターホールディングス(2656)・目標再定義
サービス開発・M&A事業への資金配分
FY2023-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス開発・M&AからAI・ICT事業への資金使途変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「【新株予約権の行使により調達する資金の使途】①AIインフラ事業及び既存事業に係る事業資金 471百万円 2025年12月~2026年11月」
従来のサービス開発資金・M&A資金等から、AIインフラ事業及び既存ICT事業に係る事業資金471百万円へ資金使途を変更している。 - FY2024前進有価証券報告書
「(3)サステナィブル投融資資金 300 百万円 2023年8月 (全額支出済み) (4)建設業に係る事業資金 200 百万円 2023年2月~2025年2月」
サービス開発資金とM&A資金を、サステナブル投融資資金300百万円と建設業に係る事業資金200百万円へ変更した内容を通期の資金使途として記載している。 - FY2024-Q3再定義有価証券報告書
「M&A資金200百万円の全額を、建設業に係る事業資金200百万円として変更することといたしました。 (4) 建設業に係る事業資金 200 百万円 2023年2月~2025年2月」
従来予定していたサービス開発資金100百万円を取り止め、M&A資金の一部をサステナブル投融資資金へ変更したうえで、残るM&A資金200百万円を建設業に係る事業資金へ変更している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「③サービス開発資金 100百万円 2023年2月~2025年2月 ④M&A事業資金 400百万円 2023年2月~2025年2月」
資金調達の使途として、サービス開発に100百万円、M&A事業に400百万円を2023年2月から2025年2月まで支出する計画を記載している。