Komori
日清オイリオグループ(2602)・施策前進

顧客視点での用途開発から販売までの一体展開

FY2018-Q1に初出。19回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

19記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q3前進FY2025 – FY20262017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
ものづくり力と販売力の総合強化73社が書いているテーマ・逆風1社・追い風77社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。48社中8社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、新たな研究開発拠点である横浜磯子事業場内の「インキュベーションスクエア」を活用し、お客さまとの共創を一層深めることで、価値創造力のさらなる強化に取り組んでおります。」

    顧客視点で用途開発から商品開発・生産・評価・販売までを一体化する仕組みを、インキュベーションスクエアでの共創として進めている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「インキュベーションスクエアは、ラボスケールにおける研究開発機能に加えて、パイロットスケールにおける試作機能、小規模での生産機能を有し、共創型のキッチン、フライ室、試作品の分析評価が行える環境を整備しました。」

    用途開発・商品開発・生産・評価・顧客提案の一体展開を、インキュベーションスクエアの具体的な施設機能として整備した。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、生活者の行動変容、人手不足やコスト上昇など「変化への対応」と「ニーズ協働発掘型営業」によるソリューション提案の質の向上に継続的に取り組みました。」

    顧客視点でニーズ発掘からソリューション提案、新規顧客開拓までを一体的に進める方針を継続している。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「生活者の行動変容、人手不足やコスト上昇など「変化への対応」と「ニーズ協働発掘型」営業によるソリューション提案の強化に取り組みました。」

    顧客との協働によるニーズ発掘を、生活者の行動変容、人手不足、コスト上昇へのソリューション提案へ具体化している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「業務用については、「ニーズ協働発掘型」営業を展開し、長持ち機能等を付加した「機能フライ油」や「日清炊飯油」等の機能性油脂を含む「付加価値型商品群」の提案を通じた新規顧客開拓に努めました。」

    顧客との協働によるニーズ発掘、機能性油脂・付加価値型商品の提案、新規顧客開拓を継続している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「業務用については、「ニーズ協働発掘型」営業を展開し、長持ち機能等を付加した「機能フライ油」や「日清炊飯油」等の機能性油脂を含む「付加価値型商品群」の提案を通じた新規顧客開拓に努めました。」

    顧客視点でニーズ発掘から商品提案、新規顧客開拓までを一体的に進める方針を継続している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「業務用については、「ニーズ協働発掘型」営業を展開し、長持ち機能等を付加した「機能フライ油」や「日清炊飯油」等の機能性油脂を含む「付加価値型商品群」の提案を通じた新規顧客開拓に努めました。」

    顧客視点でニーズ発掘、商品提案、新規顧客開拓を一体的に進める方針を継続している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「業務用につきましては、「ニーズ協働発掘型」営業による新規取引の開拓を継続し、「日清炊飯油」「日清吸油が少ない長持ち油」等の機能性油脂についても拡販に取り組みました。」

    顧客とのニーズ協働発掘型営業、新規取引開拓、機能性油脂の拡販を継続している。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「油脂・油糧および加工食品事業においては、引き続きコストに見合った適正価格での販売に努めるとともに、高付加価値商品の拡販に取り組んでまいります。また、業務用および加工用の各領域においては、お客さまへのソリューション提案を強化してまいります。」

    用途・商品開発から販売までの一体展開について、適正価格、高付加価値品、業務用・加工用ソリューション提案を今後の具体策として再整理している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「お客さまの視点に立ち、用途開発・商品開発・生産・物流・プロモーション・販売を一体的に展開する。」

    顧客視点で用途開発から販売までを一体展開する方針を再掲している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「お客さまの視点に立ち、用途開発・商品開発・生産・物流・プロモーション・販売を一体的に展開する。」

    顧客視点で用途開発から販売までを一体展開する方針を再掲している。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「また、中央研究所とユーザーサポートセンターが連携し、大手製パンメーカーやコンビニエンスストアーを主要ターゲットとして、製品の美味しさや食感をより引き立てるアプリケーション提案に注力し、販売拡大に貢献しました。」

    顧客視点で研究開発、用途提案、販売を一体化する取組みにより、販売拡大への貢献を記載している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「お客さまの視点に立ち、用途開発・商品開発・生産・物流・プロモーション・販売を一体的に展開する。」

    顧客視点で用途開発から販売までを一体展開する方針を再掲している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「お客さまの視点に立ち、用途開発・商品開発・生産・物流・プロモーション・販売を一体的に展開する。」

    顧客視点で用途開発から販売までを一体展開する方針を再掲している。
  15. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「お客さまの視点に立ち、用途開発・商品開発・生産・物流・プロモーション・販売を一体的に展開する。」

    顧客視点で用途開発から販売までを一体展開する方針のもと、新商品投入、機能性油脂の拡販、新規取引開拓を進めている。
  16. FY2018前進有価証券報告書

    「お客さまの視点に立ち、用途開発・商品開発・生産・物流・プロモーション・販売を一体的に展開する。」

    顧客視点で用途開発から販売までを一体展開する方針のもと、アプリケーション提案や新商品の顧客採用を進めている。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「お客さまの視点に立ち、用途開発・商品開発・生産・物流・プロモーション・販売を一体的に展開する。」

    顧客視点で用途開発から販売までを一体展開する方針を再掲している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「お客さまの視点に立ち、用途開発・商品開発・生産・物流・プロモーション・販売を一体的に展開する。」

    顧客視点で用途開発から販売までを一体展開する方針を再掲している。
  19. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「お客さまの視点に立ち、用途開発・商品開発・生産・物流・プロモーション・販売を一体的に展開する。」

    顧客視点を起点に、用途開発、商品開発、生産、物流、プロモーション、販売を一体展開する方針を新たに明示している。
一緒に動いた変遷

「ファインケミカル・ヘルシーフーズ事業による収益基盤の厚みの拡大」は、この変遷が動いた19回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ファインケミカル・ヘルシーフーズ事業による収益基盤の厚みの拡大6回
  3. 2ホームユース領域におけるオイリオブランド強化と市場創造6回
  4. 3ユーザーサポートを通じた提案営業とアプリケーション開発6回
  5. 4油脂技術による顧客課題の解決と市場創造6回
  6. 5コア事業への経営資源集中と投資採算の重視5回
  7. 6グローバル研究開発体制と技術営業の強化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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