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日清オイリオグループ(2602)・目標削除

2020年度の営業利益・ROE・EPS・営業キャッシュフロー目標

FY2018-Q1に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

12記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3後退FY20202017: 220172018: 420182019: 320192020: 220202021: 12021
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営業利益・ROE・EPS・営業キャッシュフローの中期目標3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1削除有価証券報告書

    「当連結会計年度より4か年の中期経営計画「Value Up+」(2021-2024)をスタートさせました。」

    従来の2020年度営業利益130億円以上、ROE7%以上等の経営目標は本四半期報告書で再掲されず、新中期経営計画へ移行している。
  2. FY2020後退有価証券報告書

    「営業利益については2019年度に目標を達成いたしましたが、新型コロナウイルス感染症などの影響もあり、2020年度の目標を変更することとしました。中期経営計画「OilliO Value Up 2020」の最終年度である2020年度は、新型コロナウイルス感染症拡大による国内外での消費低迷等の影響が年間に亘り続くと想定し、売上高3,200億円、営業利益104億円、経常利益108億円、親会社株主に帰属する当期純利益72億円をそれぞれ見込んでおります。」

    従来の2020年度目標のうち営業利益130億円は2019年度に1年前倒しで達成した一方、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、最終年度の売上高・利益目標を変更し、営業利益104億円等を見込む内容となった。
  3. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「<経営目標(2020年度)>・営業利益:130億円以上 ・ROE:7%以上 ・EPS成長率:8%(年平均) ・営業キャッシュフロー:500億円(累計) 当第3四半期連結累計期間の業績としましては、売上高は前年同期比97.3%の2,566億9百万円となり、利益面では営業利益が前年同期比113.3%の128億85百万円となりました。」

    2020年度営業利益130億円以上等の目標を継続する中、当第3四半期累計の営業利益は128億85百万円となった。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「<経営目標(2020年度)> ・営業利益            :130億円以上 ・ROE              :7%以上 ・EPS成長率        :8%(年平均) ・営業キャッシュフロー:500億円(累計)」

    2020年度の営業利益130億円以上、ROE7%以上、EPS成長率年平均8%、営業キャッシュフロー累計500億円という数値目標を再掲している。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「さらに、豊かな食卓の提案、人々の健康への貢献を通じて、企業価値の最大化を目指し、2020年度に営業利益130億円以上、ROE7%以上、EPS成長率8%(年平均)、および営業キャッシュフローの4年間累計額500億円の実現を目標として取り組んでまいります。」

    2020年度目標を継続する中、FY2019の営業利益は129億48百万円、ROEは6.6%となり、営業利益目標に近づいた実績を記載している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「<経営目標(2020年度)> ・営業利益            :130億円以上 ・ROE              :7%以上 ・EPS成長率        :8%(年平均) ・営業キャッシュフロー:500億円(累計)」

    2020年度の営業利益130億円以上、ROE7%以上、EPS成長率年平均8%、営業キャッシュフロー累計500億円という数値目標を再掲している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「<経営目標(2020年度)> ・営業利益            :130億円以上 ・ROE              :7%以上 ・EPS成長率        :8%(年平均) ・営業キャッシュフロー:500億円(累計)」

    2020年度の営業利益130億円以上、ROE7%以上、EPS成長率年平均8%、営業キャッシュフロー累計500億円という数値目標を再掲している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「<経営目標(2020年度)>・営業利益:130億円以上 ・ROE:7%以上 ・EPS成長率:8%(年平均) ・営業キャッシュフロー:500億円(累計)」

    2020年度の営業利益130億円以上、ROE7%以上、EPS成長率年平均8%、営業キャッシュフロー累計500億円という数値目標を再掲している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「さらに、豊かな食卓の提案、人々の健康への貢献を通じて、企業価値の最大化を目指し、2020年度に営業利益130億円以上、ROE7%以上、EPS成長率8%(年平均)、および営業キャッシュフローの4年間累計額500億円の実現を目標として取り組んでまいります。」

    2020年度の営業利益、ROE、EPS成長率、営業キャッシュフローの数値目標を年次報告でも再掲している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「<経営目標(2020年度)> ・営業利益            :130億円以上 ・ROE              :7%以上 ・EPS成長率        :8%(年平均) ・営業キャッシュフロー:500億円(累計)」

    2020年度の営業利益、ROE、EPS成長率、営業キャッシュフローの数値目標を再掲している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「<経営目標(2020年度)> ・営業利益            :130億円以上 ・ROE              :7%以上 ・EPS成長率        :8%(年平均) ・営業キャッシュフロー:500億円(累計)」

    2020年度の営業利益、ROE、EPS成長率、営業キャッシュフローの数値目標を再掲している。
  12. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「<経営目標(2020年度)> ・営業利益            :130億円以上 ・ROE              :7%以上 ・EPS成長率        :8%(年平均) ・営業キャッシュフロー:500億円(累計)」

    2020年度を期限として、営業利益130億円以上、ROE7%以上、EPS成長率年平均8%、営業キャッシュフロー累計500億円という数値目標を設定している。
一緒に動いた変遷

「油脂事業の収益改善による揺るぎない収益基盤の構築」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1油脂事業の収益改善による揺るぎない収益基盤の構築2回
  3. 2商品開発と適正価格を前提とした国内油脂事業の収益力向上2回
  4. 3国内加工油脂事業の拡大とアジア戦略の推進2回
  5. 4営業利益・経常利益・純利益の改善実績2回
  6. 5コア事業への経営資源集中と投資採算の重視2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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