PANES HOUSEによる新業態店舗の展開
FY2017-Q2に初出。15回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2023-Q2。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023-Q2前進有価証券報告書
「既存の「イタリアン・トマト カフェジュニア」イオンモール熱田店、北大路店2店を新ブランド店舗「カッフェ イタリアン・トマト」としてリニューアルオープンしました。」
既存2店舗を新ブランド「カッフェ イタリアン・トマト」へ転換し、新ブランドの店舗展開を進めている。 - FY2022前進有価証券報告書
「既存の「イタリアン・トマト カフェジュニア」5店を新ブランド店舗「カッフェ イタリアン・トマト」としてリニューアルオープンするとともに、ケーキショップの新ブランド店舗「イタリアン・トマト ドルチェリア スマーク伊勢崎店」を出店しました。」
既存5店舗を新ブランドへ転換し、ケーキショップの新ブランド店舗も出店した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「店舗展開におきましては、既存の「イタリアン・トマト カフェジュニア」4店を新ブランド店舗「カッフェ イタリアン・トマト」としてリニューアルオープンするとともに、ケーキショップの新ブランド店舗「イタリアン・トマト ドルチェリア スマーク伊勢崎店」を出店しました。」
既存4店舗を「カッフェ イタリアン・トマト」へ転換し、ケーキショップの新ブランド店舗「イタリアン・トマト ドルチェリア」を出店した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「店舗展開におきましては、既存の「イタリアン・トマト カフェジュニア」4店を新ブランド店舗「カッフェ イタリアン・トマト」としてリニューアルオープンしました。」
既存の4店舗を新ブランド「カッフェ イタリアン・トマト」へ転換し、新ブランドの店舗展開を具体化している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「既存の「イタリアン・トマト カフェジュニア」イオンモール宮崎店及び川越アトレマルヒロ店を新ブランド店舗「カッフェ イタリアン・トマト」としてリニューアルオープン」
既存の2店舗を新ブランド店舗へ転換し、新ブランドの店舗展開を具体化している。 - FY2021前進有価証券報告書
「11月に主力の「イタリアン・トマト カフェジュニア」に代わる新ブランド店舗「カッフェ イタリアン・トマト」をイオンタウンふじみ野(埼玉県)に新規出店し、今後、全国への展開を進めていきます。」
従来業態に代わる新ブランド店舗を出店し、全国展開を進める方針を示している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「店舗展開におきましては、11月に主力の「イタリアン・トマト カフェジュニア」に代わる新ブランド店舗として「カフェ イタリアン・トマト イオンタウンふじみ野店」(埼玉県)を新規出店し、今後、全国展開していく予定です。」
従来業態に代わる新ブランド店舗を出店し、全国展開の予定を示している。新業態・店舗開発の方針が新ブランドの展開へ具体化している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「店舗出店においては、神奈川県に「PANES HOUSE イオンモール座間店」など3店舗を出店する一方、不採算店の閉鎖を進め、店舗数は230店(直営店61店、FC店169店)となりました。」
PANES HOUSEの新店舗を含む3店舗を出店し、新業態店舗の展開を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「株式会社アマンドでは、アマンド六本木店と銀座店において、昭和40年代にアマンドで愛されていた洋食とデザートをグランドメニューとして復刻し、「アマンド昭和食堂」、「アマンド昭和パーラー」として展開しました。」
「蔵味珈琲」の複数店舗展開に加え、アマンドで復刻メニューを用いた新たな店舗展開を実施し、新業態・店舗開発を具体化している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「福岡県と北海道にはファミリー層をターゲットとした、豊富なスイーツ、フードメニューの品揃えに加え、オーダーごとに豆を挽きドリップするいれたてのコーヒーを提供する新業態店舗「蔵味珈琲 木の葉モール橋本店」、「蔵味珈琲 札幌ル・トロワ店」を出店しました。」
新業態店舗として「蔵味珈琲」を福岡県と北海道に展開し、新業態・店舗開発を具体化している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「株式会社アマンドでは、アマンド六本木店と銀座店において、昭和40年代にアマンドで愛されていたハンバーグライスなどの洋食や、フルーツポンチなどのデザートをグランドメニューとして復刻し、「アマンド昭和食堂」、「アマンド昭和パーラー」として展開しました。」
既存店舗で復刻メニューを用いた「アマンド昭和食堂」「アマンド昭和パーラー」を展開し、新業態・店舗開発を具体化している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「株式会社アマンドでは、アマンド六本木店と銀座店において、昭和40年代にアマンドで愛されていたハンバーグライスなどの洋食や、フルーツポンチなどのデザートメニューを復刻し、「アマンド昭和食堂」、「アマンド昭和パーラー」として展開しました。」
従来の新業態店舗開発から、既存店舗で復刻メニューを用いた「アマンド昭和食堂」「アマンド昭和パーラー」の展開へ具体化している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「新業態店舗として、世田谷区三軒茶屋に当社の自家焙煎支援システムであるSRSを導入した「自家焙煎珈琲 蔵味~Kurami~」、吉祥寺サンロード商店街には、店内で焼成した自家製パンやイタリアンフードに良く合うワイン各種とカクテルなどアルコール類を豊富に取り揃えた「カフェジュニア plus 吉祥寺店」を出店しました。」
PANES HOUSEという個別店舗の記載から、SRS店舗やカフェジュニア plusなど複数の新業態店舗開発へテーマの表現が広がっている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「新業態店舗として、世田谷区下北沢に昼は自家製パンを使用したサンドイッチ、夜はアルコールも楽しめる「PANES HOUSE(パーネズハウス)」」
PANES HOUSEの新業態を、昼夜で異なる商品・サービスを提供する店舗として継続記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「世田谷区下北沢には、本格的なサンドイッチとコーヒー、スイーツを各種取り揃え、夕方以降はビストロメニューとアルコール類も提供する新業態店舗「PANES HOUSE(パーネズハウス)」を出店しました。」
サンドイッチ、コーヒー、スイーツに加え、夕方以降のビストロ・アルコール提供を組み合わせた新業態店舗の出店を初めて記載している。