大同薬品工業の群馬県館林市ドリンク剤製造設備計画
FY2018-Q1に初出。11回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
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- FY2021-Q2達成有価証券報告書
「また、2019年10月には、群馬県館林市に関東工場を新設(2020年7月より稼働開始)し、BCP対策の一環として、生産のリスク分散にも対応できる体制とするなど、受託製造企業としての圧倒的なポジションの確立に注力しております。」
群馬県館林市の関東工場が新設され、2020年7月から稼働を開始した。 - FY2021-Q1後退有価証券報告書
「関東工場の本稼働は7月にずれ込む見通し」
群馬県館林市の関東工場について、本稼働時期が従来の2020年春から2020年7月へ後ろ倒しとなる見通しを示している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、近年高まりを見せているBCP対策の一環として、生産のリスク分散にも対応できる体制を整備し、お客様の様々なご要望やニーズに迅速にお応えするため、群馬県館林市に関東工場を新設(2019年10月竣工)し、2020年春の本稼働に向けた準備をすすめております。」
群馬県館林市の関東工場が2019年10月に竣工し、2020年春の本稼働準備へ進んだ。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「また、近年高まりを見せているBCP対策の一環として、生産のリスク分散にも対応できる体制を整備し、お客様の様々なご要望やニーズに迅速にお応えするため、群馬県館林市に新工場を建設することとし、2020年春の稼働に向けた準備をすすめております。」
群馬県館林市の関東新工場について、2020年春の稼働に向けた準備が計画どおり進捗していると記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、近年高まりを見せているBCP対策の一環として、生産のリスク分散にも対応できる体制を整備し、お客様の様々なご要望やニーズに迅速にお応えするため、群馬県館林市に新工場を建設することとし、2020年の稼働に向けた準備をすすめております。」
群馬県館林市の新工場について、2020年稼働に向けて建設準備を進め、投資予定額63億67百万円、完成後のドリンク剤生産能力1億5千万本/年を示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、近年高まりを見せているBCP対策の一環として、生産のリスク分散にも対応できる体制を整備し、お客様の様々なご要望やニーズに迅速にお応えするため、群馬県館林市に新工場を建設することとし、2020年の稼働に向けた準備をすすめております。」
群馬県館林市の新工場について、2020年の稼働に向けた準備を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、2020年の関東新工場の稼働を見据えた人員体制の強化や、受注拡大に備えた設備メンテナンスなどの事業基盤整備に努めました。」
2020年の関東新工場稼働を見据えた人員体制強化と設備メンテナンスを継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「また、2020年の関東新工場の稼働を見据えた人員体制の強化や、受注拡大に備えた設備メンテナンスなどの事業基盤整備に努めました。」
2020年の関東新工場稼働を見据え、人員体制の強化と設備メンテナンスを進めた。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「大同薬品工業株式会社、群馬県館林市、医薬品関連事業、ドリンク剤製造設備、約6,000、自己資金及び借入金、平成31年12月」
大同薬品工業の群馬県館林市ドリンク剤製造設備について、投資予定額約60億円、完了予定平成31年12月、自己資金及び借入金による計画を継続記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに確定した重要な設備の新設の計画は、次のとおりであります。」
大同薬品工業の群馬県館林市ドリンク剤製造設備について、投資予定額約60億円、完了予定平成31年12月、自己資金及び借入金による計画を継続記載している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに確定した重要な設備の新設の計画は、次のとおりであります。」
大同薬品工業が群馬県館林市にドリンク剤製造設備を新設する計画を確定した。投資予定額は約60億円、完了予定は平成31年12月で、自己資金及び借入金で調達する。