環境・自然・循環型社会への貢献
FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「基本方針:事業活動の基盤となる「気候変動への対応、持続可能な容器包装・水資源、資源循環型社会の構築」に取組み、環境との調和と共生を図る」
気候変動、容器包装、水資源、資源循環を対象とする環境方針を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「基本方針:事業活動の基盤となる「気候変動への対応、持続可能な容器包装・水資源、資源循環型社会の構築」に取組み、環境との調和と共生を図る」
環境分野の基本方針を、気候変動、持続可能な容器包装・水資源、資源循環型社会という具体的な課題に整理している。 - FY2023前進有価証券報告書
「基本方針:事業活動の基盤となる「気候変動への対応、持続可能な容器包装・水資源、資源循環型社会の構築」に取組み、環境との調和と共生を図る」
従来の環境委員会・地球環境保全方針から、気候変動、持続可能な容器包装、水資源、食品廃棄物、資源循環などの具体的な環境課題へ取り組み範囲を明確化している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社はサステナビリティに関する基本方針を定め、「養命酒」を中心とした当社商品・サービスを通じた社会的な健康の増進、駒ヶ根工場を中心とした環境負荷の低減、ゆかりある長野県を中心とした地域との共生と自然環境保全活動として、駒ヶ根工場敷地内に建設予定の体験型施設を通じた地域社会への貢献等を推進してまいります。」
環境委員会による地球環境保全の方針に加え、環境負荷低減、自然環境保全、地域との共生をサステナビリティ基本方針の具体的な活動として示した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「さらに、企業の社会的責任を認識し、地球環境保全への取組み姿勢を一層強化するために、「コンプライアンス委員会」の諮問機関として「環境委員会」を設置しております。」
環境委員会を通じた地球環境保全への取り組みを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「さらに、企業の社会的責任を認識し、地球環境保全への取組み姿勢を一層強化するために、「コンプライアンス委員会」の諮問機関として「環境委員会」を設置しております。」
環境委員会を通じた地球環境保全への取り組みを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「さらに、企業の社会的責任を認識し、地球環境保全への取組み姿勢を一層強化するために、「コンプライアンス委員会」の諮問機関として「環境委員会」を設置しております。」
環境委員会を通じた地球環境保全への取り組みを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「さらに、企業の社会的責任を認識し、地球環境保全への取組み姿勢を一層強化するために、「コンプライアンス委員会」の諮問機関として「環境委員会」を設置しております。」
環境委員会を通じた地球環境保全への取り組みを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「さらに、社会に必要とされる企業として、健康生活に貢献する情報発信や環境、自然、循環型社会への貢献を意識した活動等を行い」
環境・自然・循環型社会への貢献をCSR活動の一環として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「地球環境保全への取組み姿勢を一層強化するために、「コンプライアンス委員会」の諮問機関として「環境委員会」を設置しております。」
環境委員会をコンプライアンス委員会の諮問機関として設置し、環境保全への取り組みを組織的に扱っている。