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養命酒製造(2540)・施策前進

外部研究機関・大正製薬等との連携による研究開発

FY2016に初出。34回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q22016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 220222023: 220232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
社外研究施設・大学連携による顧客ニーズ対応型研究開発6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度は、クラフトジン「香の森(かのもり)」が、ジンの本場・イギリスで開催されたジン品評会「World Gin Awards(ワールド・ジン・アワーズ)2025」の「コンテンポラリー・スタイル・ジン部門」で金賞を獲得しました。新商品としては、2026年3月に和漢の香りと具材の食べごたえが楽しめる「養生スープ [フリーズドライ] 」を新発売しました。」

    研究開発の成果としてクラフトジンが国際品評会で金賞を受賞し、新商品も発売した。研究開発費の総額は226百万円となった。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間の研究開発費の総額は114百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費114百万円を開示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、通販専用商品としては、機能性表示食品として2024年6月に「めぐりのお酢」、2024年9月に「ぐっすりタイム」を新発売いたしました。さらに、2024年9月に第2類医薬品の漢方製剤「桃核承気湯」、2025年2月に食品として「香りとまろみの梅酒」を新発売いたしました。これまでに培った経験を活かし、お客様の「すこやかなくらし」につながる商品開発に取り組んでまいります。以上の結果、くらすわ関連事業の研究開発費は29百万円となりました。」

    通信販売専用商品、漢方製剤、食品の新商品開発を進め、くらすわ関連事業で29百万円の研究開発費を計上した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間の研究開発費の総額は114百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当中間会計期間の研究開発費114百万円を開示している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「また、大正製薬株式会社をはじめとした企業や外部機関との連携を活かし、商品価値の向上や深化を進めると共に、原料生薬の安定確保に繋がる活動も行っております。当事業年度の研究開発費の総額は272百万円となりました。」

    大正製薬等の企業・外部機関との連携を継続し、商品価値向上と原料生薬の安定確保に向けた研究開発を実施した。研究開発費は272百万円となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は207百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費207百万円を開示している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は139百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費139百万円を開示している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「また、大正製薬株式会社をはじめとした企業や外部機関との連携を活かし、商品価値の向上や深化を進めると共に、原料生薬の安定確保に繋がる活動も行っております。当事業年度の研究開発費の総額は259百万円となりました。」

    大正製薬等の企業・外部機関との連携を継続し、商品価値向上、原料生薬の安定確保、新商品の開発を進め、研究開発費259百万円を計上した。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は144百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費144百万円を開示している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は66百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費66百万円を開示している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は138百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費138百万円を開示している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は70百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費70百万円を開示している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「また、大正製薬株式会社をはじめとした企業や大学等の外部研究機関との連携を強化し、素材研究を進めるとともに原料生薬の安定確保や新たな価値創造に繋げるための研究開発活動も行っております。なお、当事業年度の研究開発費の総額は242百万円となりました。」

    企業・大学等との外部連携と素材研究を継続し、研究開発費242百万円を計上した。酒類・食品の新商品開発も実施している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は178百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費178百万円を開示している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は116百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費116百万円を開示している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は56百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費56百万円を開示している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「また、大正製薬株式会社をはじめとした企業や大学等の外部研究機関との連携を強化し、素材研究を進めるとともに原料生薬の安定確保や新たな価値創造に繋げるための研究開発活動も行っております。」

    企業・大学等との外部連携と素材研究を継続し、酒類・食品で新商品開発を進めた。研究開発費は315百万円となった。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は161百万円であります。」

    研究開発活動について、当第2四半期累計期間の研究開発費161百万円を開示している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は80百万円であります。」

    研究開発活動について、当第1四半期累計期間の研究開発費80百万円を開示している。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「また、大正製薬株式会社をはじめとした企業や大学等の外部研究機関との連携を強化し、素材研究を進めるとともに原料生薬の安定確保や新たな価値創造に繋げるための研究開発活動も行っております。」

    企業・大学等の外部研究機関との連携を継続し、酒類・食品分野で新商品を開発した。研究開発費の総額は362百万円となった。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は280百万円であります。」

    研究開発費280百万円を開示している。外部機関との連携や具体的な新規研究テーマについて新たな記載はない。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は194百万円であります。」

    研究開発活動について、当第2四半期累計期間の研究開発費194百万円を開示している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は97百万円であります。なお、当社の研究開発体制は、平成30年4月よりマーケティング活動と研究開発活動をより一体的に推進させることを目的に、マーケティング本部に商品開発センターが所属する見直しを行いました。」

    商品開発センターをマーケティング本部所属とする体制見直しと、研究開発費97百万円を再掲している。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「また、大正製薬株式会社をはじめとした企業、外部研究機関などとの連携を強化し、素材研究を進めるとともに原料生薬の安定確保や新たな価値創造に繋げるための研究開発活動も行っております。なお、当社の研究開発体制は、平成30年4月よりマーケティング活動と研究開発活動をより一体的に推進させることを目的に、マーケティング本部に商品開発センターが所属する見直しを行いました。当事業年度の研究開発費の総額は416百万円となりました。」

    外部機関との連携や複数分野の商品開発を継続し、平成30年4月から商品開発センターをマーケティング本部所属とする体制見直しを実施した。研究開発費は416百万円となった。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は313百万円であります。」

    研究開発活動について、第3四半期累計期間の研究開発費313百万円を開示している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は200百万円であります。」

    研究開発活動について、当第2四半期累計期間の研究開発費200百万円を開示している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は103百万円であります。」

    研究開発活動について、当第1四半期累計期間の研究開発費103百万円を開示している。外部機関等との連携に関する新たな記載はない。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「また、大正製薬株式会社をはじめとした企業、外部研究機関等との連携を強化し、原料生薬の安定確保や新たな価値創造に繋げるための研究開発活動を行っております。新商品開発は、酒類分野、エイジングケア分野およびその他の分野に分けられます。」

    外部研究機関等との連携を継続し、酒類、エイジングケア、五養粥など複数分野の商品開発を実施した。研究開発費の総額は510百万円となった。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は383百万円であります。」

    研究開発活動について、当第3四半期累計期間の研究開発費383百万円を開示している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は251百万円であります。」

    研究開発活動について、当四半期累計期間の研究開発費251百万円を開示している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は115百万円であります。」

    研究開発活動について、当四半期の研究開発費115百万円を開示している。外部機関等との具体的な連携内容に関する新たな記載はない。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「また、大正製薬株式会社をはじめとした企業、外部研究機関等との連携を強化し、原料生薬の安定確保や新たな価値創造に繋げるための研究開発活動を行っております。」

    原料生薬の安定確保と新たな価値創造を、企業・外部研究機関との連携を通じて進めている。研究開発費は421百万円。
一緒に動いた変遷

「ハーブ・機能性を活用した酒類商品の拡充」は、この変遷が動いた34回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

854444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ハーブ・機能性を活用した酒類商品の拡充8回
  3. 2新規事業領域の成長基盤の構築5回
  4. 3くらすわ・養命酒健康の森を活用した事業拡大4回
  5. 4台湾を重点市場とした海外事業の強化4回
  6. 5駒ヶ根工場の原料保管庫・IT機器への設備投資4回
  7. 6原価低減・製品別原価管理・販管費見直しによるコスト管理4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
養命酒製造の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-09の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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