Komori
養命酒製造(2540)・施策再掲

内部監査・監査役・会計監査人の連携

FY2017に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

9記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022再掲FY2024-Q3 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制291社が書いているテーマ・逆風1社・追い風290社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの291件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「監査室は3名で構成され、内部監査基本方針及び内部監査計画に基づき、会社の組織、制度及び業務が経営方針及び諸規程並びに関係法令に準拠し、効率的に運用されているかを検証、評価及び助言しております。」

    3名の監査室による内部監査と、代表取締役社長、監査等委員会、関係部門および取締役会への報告を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間会計期間(2025年4月1日から2025年9月30日まで)に係る中間財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人による期中レビューを受けております。」

    EY新日本有限責任監査法人による期中レビューを継続して受けている。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2023年10月1日から2023年12月31日まで)及び第3四半期累計期間(2023年4月1日から2023年12月31日まで)に係る四半期財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」

    EY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを継続して受けている。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「監査室は4名で構成され、内部監査計画及び内部監査基本方針に基づき、会社の組織、制度及び業務が経営方針及び諸規程並びに関係法令に準拠し、効率的に運用されているかを検証、評価及び助言しております。」

    監査室の構成人員が従来の3名から4名となり、内部監査計画・基本方針に基づく検証、評価、助言を継続している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「監査室は3名で構成され、内部監査計画及び内部監査基本方針に基づき、会社の組織、制度及び業務が経営方針及び諸規程並びに関係法令に準拠し、効率的に運用されているかを検証、評価及び助言しております。」

    3名の監査室による内部監査計画、検証・評価・助言および監査等委員会・会計監査人との連携を継続している。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「さらに、常勤監査等委員が監査室の内部監査に帯同し、監査等委員会監査の実効性と効率性の向上に努めております。」

    監査等委員会と内部監査部門の連携について、常勤監査等委員が内部監査に帯同する運用を明示している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「監査室は3名で構成され、内部監査計画に基づき、会社の組織、制度及び業務が経営方針及び諸規程並びに関係法令に準拠し、効率的に運用されているかを検証、評価及び助言しております。」

    3名の監査室による内部監査計画、検証・評価・助言と、監査等委員会・会計監査人との連携を継続している。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「監査室は3名で構成され、内部監査計画を策定し、業務執行のモニタリングを行い、その結果については、監査等委員会、代表取締役に報告のうえ、取締役会に報告することとしております。」

    監査室の3名体制、内部監査計画および監査等委員会・代表取締役・取締役会への報告経路を具体的に記載している。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「「内部監査規定」、年間の監査計画等により、内部監査部門、監査役及び会計監査人との連携について明示し、相互の協力及び情報交換に努める。」

    内部監査部門、監査役、会計監査人の監査計画・実施状況に関する情報交換と連携を明示している。
一緒に動いた変遷

「ハーブ・機能性を活用した酒類商品の拡充」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ハーブ・機能性を活用した酒類商品の拡充3回
  3. 2薬用養命酒の収益体質の維持2回
  4. 3台湾を重点市場とした海外事業の強化2回
  5. 4外部研究機関・大正製薬等との連携による研究開発2回
  6. 5取引・協力関係や財務基盤を踏まえた株式保有2回
  7. 6原価低減・製品別原価管理・販管費見直しによるコスト管理2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
養命酒製造の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
内部監査・監査役・会計監査人の連携|養命酒製造(2540)の変遷 | Komori