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ユナイテッド(2497)・方針引き上げ直近の決算説明資料(2026-08-03)では「前進」

シード・アーリーステージ企業への投資と支援

FY2016に初出。28回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。

28記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q2 – FY2022再掲FY2024-Q2 – FY2025-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 220232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
創業期・アーリーステージのスタートアップ投資への集中2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「投資事業につきましては、テック投資で培ったソーシング力・目利き力をもとに、事業会社としての経験も踏まえた支援力を活かし、大きなポテンシャルを持った事業性と社会課題の解決の両立を目指すスタートアップへの投資(「善進投資」)を拡大してまいります。また、IPOに限らない様々なイグジット手段により収益創出を図るとともに、AI銘柄投資と善進投資に注力してまいります。」

    スタートアップ投資について、善進投資、AI銘柄投資、IPO以外のイグジット手段及び投資先支援力の活用を明示し、投資方針と収益化手段を広げている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「投資事業は、シード/アーリーステージを中心としたスタートアップ企業への投資を行っております。」

    シード・アーリーステージを中心とするスタートアップ投資方針を継続している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「これまで国内のプレシード~アーリーステージ企業を中心に、自己資金で投資を行ってきた実績で培ったソーシング力・目利き力をもとに、事業会社としての経験も踏まえた支援力を活かし、大きなポテンシャルを持った事業性と社会課題の解決の両立を目指すスタートアップへの投資を拡大してまいります。」

    従来のシード・アーリーステージ中心の投資方針に加え、ソーシング力・目利き力・事業会社としての支援力を活用して、スタートアップ投資を拡大する方針を示している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「投資事業は、シード/アーリーステージを中心としたスタートアップ企業への投資を行っております。」

    シード・アーリーステージを中心とするスタートアップ投資方針を継続している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「投資事業は、シード/アーリーステージを中心としたスタートアップ企業への投資を行っております。」

    シード・アーリーステージを中心とするスタートアップ投資方針を継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「投資事業は、シード/アーリーステージを中心としたスタートアップ企業への投資を行っております。」

    シード・アーリーステージを中心とするスタートアップ投資方針を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「投資事業は、シード/アーリーステージを中心としたスタートアップ企業への投資を行っております。」

    シード・アーリーステージを中心とするスタートアップ投資方針を継続している。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「インベストメント事業につきましては、投資件数を拡大し、投資先のバリューアップに向けたハンズオン支援を強化するとともに、人材マッチング事業との連携により、投資先のニーズに合わせたデジタル人材の提供を行ってまいります。」

    従来のシード・アーリーステージ中心の投資方針に加え、投資件数の拡大、投資先へのハンズオン支援及び人材マッチング事業との連携を明示し、投資後支援の範囲を広げている。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「インベストメント事業は、シード/アーリーステージを中心としたスタートアップ企業への投資を行っております。」

    シード・アーリーステージを中心とするスタートアップ投資方針を継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「インベストメント事業は、シード/アーリーステージを中心としたベンチャー企業への投資を行っております。」

    シード・アーリーステージを中心とするベンチャー投資方針を継続している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「インベストメント事業は、シード/アーリーステージを中心としたベンチャー企業への投資を行っております。」

    シード・アーリーステージを中心とするベンチャー投資方針を継続している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「インベストメント事業は、主にシード/アーリーステージを中心としたベンチャー企業への投資を行っております。」

    シード・アーリーステージを中心とするベンチャー投資方針を継続している。
  13. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「インベストメント事業においては、シード/アーリーステージを中心としたベンチャー企業への投資に加え、短期間での収益貢献が期待できるミドル/レイターステージの新規投資先の開拓も積極的に行ってまいります。」

    従来のシード・アーリーステージ中心の投資に加え、短期間での収益貢献が期待できるミドル・レイターステージにも投資対象を広げている。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「インベストメント事業は、主にシード/アーリーステージを中心としたベンチャー企業への投資を行っております。」

    シード・アーリーステージ企業を中心とする投資方針を継続している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「インベストメント事業は、主にシード/アーリーステージを中心としたベンチャー企業への投資を提供しております。」

    シード・アーリーステージ企業を中心とする投資方針を継続している。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「インベストメント事業は、主にシード/アーリーステージを中心としたベンチャー企業への投資を提供しております。」

    シード・アーリーステージ企業を中心とする投資方針を継続している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「インベストメント事業は、主にシード/アーリーステージを中心としたベンチャー企業への投資を提供しております。」

    シード・アーリーステージ企業を中心とする投資方針を継続している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「インベストメント事業は、主にシード/アーリーステージを中心としたベンチャー企業への投資を提供しております。」

    シード・アーリーステージ企業を中心とする投資方針を継続している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「インベストメント事業は、主にシード/アーリーステージを中心としたベンチャー企業への投資を提供しております。」

    シード・アーリーステージ企業を中心とする投資方針を継続している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「インベストメント事業は、主にシード/アーリーステージを中心としたベンチャー企業への投資を提供しております。」

    シード・アーリーステージ企業を中心とする投資方針を継続している。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「インベストメント事業は、主にシード/アーリーステージを中心としたベンチャー企業への投資を提供しております。」

    シード・アーリーステージ企業を中心とする投資方針を継続している。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「インベストメント事業は、主にシード/アーリーステージを中心としたベンチャー企業への投資を提供しております。」

    シード・アーリーステージ企業を中心とする投資方針を継続している。投資先の上場等に伴う営業投資有価証券の売却も発生した。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「主にシード/アーリーステージを中心としたベンチャー企業への投資を提供しております。」

    投資事業の対象を創業初期のベンチャー企業とし、経営・財務・人事・営業・開発等の支援も行っている。
一緒に動いた変遷

「DSP・SSPの提携拡大による広告在庫・販路の拡大」は、この変遷が動いた26回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1DSP・SSPの提携拡大による広告在庫・販路の拡大4回
  3. 2自己株式取得による株主還元・資本政策4回
  4. 3プログラミング教育事業の取得による事業ポートフォリオ拡充3回
  5. 4新規事業開発とM&Aによるグループ事業構成の最適化3回
  6. 5経営資源の効率活用とグループ事業構成の見直し3回
  7. 6収益基盤の確立及び安定化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユナイテッドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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