収益基盤の確立及び安定化
FY2016に初出。35回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-03。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「2027年3月期は、現時点で収益の柱となる投資事業、㈱ベストコ、ユナイテッドマーケティングテクノロジーズ㈱を「中核事業」と位置付け、その他の事業は、次なる中核事業として「育成中事業」と位置付けております。各事業個別の戦略で成長を目指すとともに、連結全体として黒字化を目指してまいります。」
収益基盤の確立・安定化について、2027年3月期を対象として中核事業の成長と連結全体の黒字化を目指す方針を明示した。 - FY2026-H1中間期赤字化有価証券報告書
「当中間連結会計期間の経営成績は、教育事業及び人材マッチング事業で増収となったものの、投資事業で投資先株式の売却量が前年同期比で減少した影響により、売上高は4,313,592千円(前年同期比31.8%減)、営業損失は690,545千円(前年同期は営業利益2,572,426千円)、経常損失は720,695千円(前年同期は経常利益2,520,518千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は626,459千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益1,628,629千円)となりました。」
教育事業及び人材マッチング事業は増収となった一方、投資先株式の売却量減少により、売上高が31.8%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する純利益はいずれも損失に転じた。 - FY2024通期減収減益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、投資事業において保有先株式の売却を前期比で抑制したこと等により、売上高は12,573,853千円(前年同期比4.3%減)、営業利益は4,859,577千円(前年同期比16.6%減)、経常利益は4,829,789千円(前年同期比17.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,366,296千円(前年同期比42.8%減)となりました。」
投資事業における保有先株式の売却抑制等により、通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前年を下回った。 - FY2024-Q3第3四半期の増収増益も純利益減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、投資先株式の売却を行ったこと等により、売上高は10,786,933千円(前年同期比6.0%増)、営業利益は4,963,369千円(前年同期比0.6%増)、経常利益は4,972,853千円(前年同期比0.5%増)となった一方、のれんの減損損失を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,675,534千円(前年同期比25.5%減)となりました。」
投資先株式の売却等により営業段階では増収・増益となったが、のれんの減損損失の計上により純利益は前年同期を下回った。 - FY2024-Q2第2四半期の大幅増収増益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、投資先株式の売却を行ったこと等により、売上高は9,170,910千円(前年同期比38.2%増)となり、営業利益は5,368,477千円(前年同期比71.2%増)、経常利益は5,379,721千円(前年同期比71.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,080,710千円(前年同期比29.7%増)となりました。」
投資先株式の売却等を背景に、第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回った。 - FY2024-Q1第1四半期の大幅増収増益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、投資先株式の売却を行ったこと等により、売上高は7,224,561千円(前年同四半期比51.3%増)となり、営業利益は5,361,600千円(前年同四半期比71.6%増)、経常利益は5,366,682千円(前年同四半期比71.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,685,458千円(前年同四半期比53.6%増)となりました。」
投資先株式の売却等を背景に、第1四半期は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回った。 - FY2023通期で増収増益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、インベストメント事業及びアドテクノロジー事業が好調に推移したことにより、売上高は13,140,387千円(前年同期比3.3%増)となり、営業利益は5,823,789千円(前年同期比1.5%増)、経常利益は5,851,140千円(前年同期比1.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,139,372千円(前年同期比8.2%増)となりました。」
インベストメント事業及びアドテクノロジー事業の好調により、通期では売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前年を上回った。 - FY2023-Q3第3四半期の減収減益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は10,175,064千円(前年同期比5.7%減)となり、営業利益は4,933,293千円(前年同期比12.1%減)、経常利益は4,948,838千円(前年同期比11.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,591,671千円(前年同期比7.3%減)となりました。」
第3四半期累計では連結売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、収益基盤の状況は減収減益となった。 - FY2023-Q2第2四半期の減収減益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は6,637,534千円(前年同期比18.1%減)となり、営業利益は3,136,708千円(前年同期比31.2%減)、経常利益は3,146,529千円(前年同期比30.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,374,610千円(前年同期比24.5%減)となりました。」
第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。 - FY2023-Q1第1四半期で増収増益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、DXプラットフォーム事業における人材マッチング事業の拡大に加え、投資先株式の売却を行ったこと、及びコンテンツ事業において『クラッシュフィーバー』の共同運営権持分を譲渡した影響により、売上高は4,776,198千円(前年同四半期比0.5%増)となり、営業利益は3,125,378千円(前年同四半期比4.1%増)、経常利益は3,125,114千円(前年同四半期比3.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,399,218千円(前年同四半期比16.5%増)となりました。」
第1四半期は増収増益となったが、投資先株式の売却及び共同運営権持分の譲渡による影響も含まれている。収益基盤の安定化に関する新たな達成目標や期限は記載されていない。 - FY2022-Q3減収減益基調のなか純利益は増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、成長期待事業への投資は継続して実施しているものの、既存事業における競合の激化やコロナ禍における一時的な需要の減少といった事業環境の変化により、売上高は10,786,850千円(前年同四半期は13,859,172千円)となり、営業利益は5,612,906千円(前年同四半期は5,693,087千円)、経常利益は5,619,480千円(前年同四半期は5,777,825千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,875,521千円(前年同四半期は3,850,676千円)となりました。」
成長期待事業への投資を継続する一方、競合激化とコロナ禍の一時的な需要減少により売上高・営業利益・経常利益は前年同期を下回った。ただし、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。 - FY2022-Q2投資先株式売却反動による減収減益継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、前第2四半期連結累計期間における投資先株式の売却を行ったことの反動により、売上高は8,100,468千円(前年同四半期は11,008,634千円)となり、営業利益は4,559,352千円(前年同四半期は5,465,316千円)、経常利益は4,553,072千円(前年同四半期は5,560,045千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,146,611千円(前年同四半期は3,723,140千円)となりました。」
投資先株式売却の反動により前年同期比で減収減益となったが、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を維持している。 - FY2022-Q1投資先株式売却反動による減収減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、前第1四半期連結累計期間における投資先株式の売却を行ったことの反動により、売上高は4,752,834千円(前年同四半期は7,994,923千円)となり、営業利益は3,003,345千円(前年同四半期は5,300,905千円)、経常利益は3,008,105千円(前年同四半期は5,303,135千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,060,098千円(前年同四半期は3,706,651千円)となりました。」
投資先株式売却の反動により、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期を下回ったが、各利益は黒字を維持している。 - FY2021ポートフォリオ整理で減収増益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高16,338,529千円(前年同期比21.9%減)、営業利益5,606,568千円(前年同期比9.9%増)、経常利益5,645,808千円(前年同期比10.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,728,099千円(前年同期比165.6%増)と、前連結会計年度に行った事業ポートフォリオの整理により減収となったものの、収益性の改善により増益となりました。」
事業ポートフォリオ整理により減収となった一方、収益性の改善により営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 - FY2021-Q3投資先株式売却に伴う減収増益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、投資先株式の売却を行ったこと等により、売上高は13,859,172千円(前年同期比13.3%減)となり、営業利益は5,693,087千円(前年同期比74.2%増)、経常利益は5,777,825千円(前年同期比79.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,850,676千円(前年同期比857.1%増)となりました。」
投資先株式の売却を背景に、売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2021-Q1投資先株式売却による増収増益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、投資先株式の売却を行ったこと等により、売上高は7,994,923千円(前年同期比31.4%増)となり、営業利益は5,300,905千円(前年同期比212.9%増)、経常利益は5,303,135千円(前年同期比218.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,706,651千円(前年同期比385.0%増)となりました。」
投資先株式の売却により、前年同期の投資先上場益反動による減収減益から、当四半期は増収増益となった。 - FY2020投資先上場益反動とポートフォリオ整理による減収減益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高20,911,573千円(前年同期比24.2%減)、営業利益5,101,046千円(前年同期比54.0%減)、経常利益5,111,075千円(前年同期比53.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,403,861千円(前年同期比80.0%減)と、前第1四半期連結会計期間における投資先の上場に伴う株式売却益計上の反動及び事業ポートフォリオの整理に伴う特別損失の計上等により、減収減益となりました。」
投資先上場益の反動と事業ポートフォリオ整理に伴う特別損失により、売上高・各利益が前年を下回った。営業利益等は黒字を維持している。 - FY2020-Q2投資先上場益反動による減収減益継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、前第1四半期連結会計期間における投資先上場に伴う株式売却益計上の反動により、売上高は11,305,205千円(前年同期比40.1%減)となり、営業利益は2,628,080千円(前年同期比78.5%減)、経常利益は2,578,694千円(前年同期比78.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,273,085千円(前年同期比84.2%減)となりました。」
投資先上場に伴う株式売却益の反動が続き、前年同期比で減収減益となったが、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を維持している。 - FY2020-Q1投資先上場益反動による減収減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、前第1四半期連結累計期間における投資先上場に伴う株式売却益計上の反動により、売上高は6,083,319千円(前年同期比61.2%減)となり、営業利益は1,694,259千円(前年同期比86.3%減)、経常利益は1,662,945千円(前年同期比86.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は764,283千円(前年同期比90.8%減)となりました。」
投資先上場に伴う株式売却益の反動で連結業績は大幅な減収減益となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を維持している。 - FY2019主要事業の減益・損失と投資先上場益で過去最高有価証券報告書
「積極的に新規事業やプロダクトへの先行投資を行ったことにより、前述の各事業においては減益となったものの、インベストメント事業における投資先の上場に伴う株式売却によって、売上高は27,580,572千円(前年同期比90.9%増)となり、営業利益は11,084,297千円(前年同期比572.5%増)、経常利益は11,058,511千円(前年同期比579.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,008,494千円(前年同期比725.0%増)といずれも過去最高となりました。」
主要事業では先行投資等により減益となった一方、投資先上場に伴う株式売却により、連結の売上高・利益はいずれも過去最高となった。 - FY2019-Q3主要事業の減益・損失と投資先上場益の併存有価証券報告書
「中期経営計画「UNITED2.0」の投資期にあたる当期の第3四半期連結累計期間においては、アドテクノロジー事業は売上高減少トレンドが第2四半期連結会計期間において下げ止まるも減収減益、ゲーム事業は㈱トライフォートを連結子会社化したものの、同社含む新規タイトルリリースに向けた開発投資の継続により増収減益、コンテンツ事業は㈱Smarpriseの新サービス開始に伴う増収効果があったものの、既存高収益事業の縮小や、新規事業への先行投資増加のため、増収減益となりました。また、インベストメント事業においては、投資先の上場に伴う株式売却により増収増益となりました。」
主要な事業では投資継続や既存高収益事業の縮小により減益・損失が生じる一方、インベストメント事業では投資先上場に伴う株式売却で増収増益となった。 - FY2019-Q2投資先上場売却益による利益増加継続有価証券報告書
「また、インベストメント事業においては、投資先の上場に伴う株式売却により増収増益となりました。」
投資先上場に伴う株式売却により、インベストメント事業の増収増益が第2四半期累計期間にも続いている。事業運営上の収益基盤の改善というより、投資先上場に伴う収益の影響として記載されている。 - FY2019-Q1投資先上場売却益による利益急増有価証券報告書
「当事業におきましては、当第1四半期連結累計期間において投資先である㈱メルカリの上場に伴う株式売却益を計上したこと等の影響により、売上高は12,901百万円(前年同期比28,978.4%増)、セグメント利益は12,791百万円(前年同期比41,608.5%増)となりました。」
投資先メルカリの上場に伴う株式売却益により、インベストメント事業の売上高・セグメント利益が大幅に増加した。一方、アドテクノロジー事業とコンテンツ事業は損失となっている。 - FY2018前進有価証券報告書
「売上高は14,444百万円(前連結会計年度比1.0%減)となり、営業利益は1,648百万円(前連結会計年度比18.1%増)、経常利益は1,626百万円(前連結会計年度比14.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は849百万円(前連結会計年度比8.0%減)となりました。」
通期では売上高と親会社株主に帰属する当期純利益が前期を下回った一方、営業利益・経常利益は増加し、収益基盤に関して利益面の具体的な改善を示している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、売上高は10,474百万円(前年同期比2.2%増)となり、営業利益は1,120百万円(前年同期比47.8%増)、経常利益は1,106百万円(前年同期比39.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は584百万円(前年同期比58.8%増)となりました。」
第3四半期累計で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加した。収益基盤の安定化に関して、利益の改善が進んでいる。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、売上高は6,899百万円(前年同期比6.5%増)となり、営業利益は950百万円(前年同期比1,611.5%増)、経常利益は944百万円(前年同期比807.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は566百万円(前年同期は60百万円の損失)となりました。」
第2四半期累計で営業利益950百万円、経常利益944百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益566百万円を計上し、前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失から黒字化した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、売上高は3,254百万円(前年同期比3.8%増)となり、営業利益は321百万円(前年同期は65百万円の損失)、経常利益は320百万円(前年同期は78百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は192百万円(前年同期は72百万円の損失)となりました。」
前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失から、当四半期は各利益が黒字に転じた。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、売上高は10,248百万円(前年同期比27.7%増)となり、営業利益は757百万円(前年同期比42.6%減)、経常利益は794百万円(前年同期比46.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は368百万円(前年同期比73.8%減)となりました。」
当第3四半期累計では営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を確保し、前四半期累計で計上していた親会社株主に帰属する四半期純損失から利益に戻った。一方、前年同期比では各利益が減少している。 - FY2017-Q2営業利益黒字化も親会社純損失有価証券報告書
「以上の結果、売上高は6,476百万円(前年同期比27.4%増)となり、営業利益は55百万円(前年同期比95.0%減)、経常利益は104百万円(前年同期比91.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は60百万円(前年同期は1,036百万円の利益)となりました。」
累計では営業利益と経常利益を確保したものの、前年同期比で大幅に減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。収益基盤の安定化に関する状況は、営業利益黒字化と純損失が併存している。 - FY2017-Q1四半期業績が赤字化有価証券報告書
「以上の結果、売上高は3,135百万円(前年同四半期比57.4%増)となり、営業損失は65百万円(前年同四半期は11百万円の利益)、経常損失は78百万円(前年同四半期は22百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は72百万円(前年同四半期は8百万円の利益)となりました。」
売上高は増加したが、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する純利益はいずれも損失に転じており、収益基盤の安定化というテーマに対して当四半期の実績は弱含んだ。 - FY2016初出有価証券報告書
「収益基盤の確立及び安定化」
収益の安定化を対処すべき課題として掲げ、アプリの会員獲得とアドテクの提携拡大を手段として示している。