アドウェイズ(2489)・施策達成
業績連動型賞与制度の導入
FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賞与引当金の計上35社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「なお、当事業年度はUNICORN事業が過去最高営業利益を超える業績を達成しているため、当該事業における営業利益の2%以内を目途として、職責や貢献度等を総合的に勘案した上で業績連動報酬を算定し支給しております。」
業績連動報酬について、UNICORN事業が過去最高営業利益を超え、営業利益の2%以内を目途とする報酬を算定・支給した。前回開示の未達・支給なしから変化した。 - FY2023役員向け業績連動報酬の支給条件を具体化し、当年度は未達で支給なし有価証券報告書
「当事業年度においては、業務執行取締役を対象として、下記の(1)から(3)を全て満たしていることを支給条件としております。なお、当事業年度は支給条件を達成していないため、支給はありません。」
支給条件として、期初予算の連結売上総利益110%以上、連結営業利益115%以上、直前2期の連結営業利益平均超過を設定した。2023年12月期は条件未達のため支給なしとした。 - FY2020役員向け業績連動報酬は支給条件未達で支給なし有価証券報告書
「当事業年度においては、業務執行取締役を対象として、通期連結税引前当期純利益が下記の(1)及び(2)を全て満たしていることを支給条件としております。なお、当事業年度は支給条件を達成していないため、支給はありません。」
業務執行取締役を対象とする業績連動報酬制度は継続したが、当年度は支給条件を達成せず支給がなかった。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「当社は、当連結会計年度より役員を対象に業績連動型賞与制度を導入しております。業績連動報酬に関しては、当事業年度においては、取締役、上席執行役員及び執行役員を対象として、通期連結税引前当期純利益が下記の(1)、(2)及び(3)を全て満たしていることが支給条件としております。」
従業員対象として導入されていた業績連動型賞与制度を役員にも拡大し、予算達成率110%以上、前期以上、直前2期等の平均以上という支給条件を設定した。当事業年度は支給条件を達成した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、第2四半期連結会計期間より従業員を対象に業績連動型賞与制度を導入しております。」
第2四半期連結会計期間から従業員を対象とする業績連動型賞与制度を導入したことを再掲している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社は、当第2四半期連結会計期間より従業員を対象に業績連動型賞与制度を導入しております。」
当第2四半期連結会計期間から従業員を対象とする業績連動型賞与制度を導入し、賞与引当金繰入額78,227千円を計上している。