手間いらず(2477)・事実再掲
東京証券取引所市場第一部への市場変更
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第一部への市場変更と公募増資11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場区分を再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場区分を再確認している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場 単元株式数 100株 (注)2.市場区分の再選択により、2023年10月20日付で東京証券取引所プライム市場から変更しております。」
2023年10月20日付で、東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場へ市場区分を変更した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は2020年3月18日付で、東京証券取引所マザーズ市場から東京証券取引所市場第一部へ市場変更されました。また、2022年4月に東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所市場第一部からプライム市場に移行しております。」
2020年の市場第一部への変更と、2022年4月のプライム市場への移行を沿革・株価情報で再確認している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部(第3四半期会計期間末現在) プライム市場(提出日現在)」
提出日現在の上場市場区分が東京証券取引所プライム市場となっていることを記載しており、市場第一部から新市場区分へ移行した状態を示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は2020年3月18日付で、東京証券取引所マザーズ市場から東京証券取引所市場第一部へ市場変更されました。」
2020年3月18日付で、東京証券取引所マザーズ市場から市場第一部へ市場変更した事実を初めて記載している。