ヒビノ(2469)・施策再定義直近の決算説明資料(2026-05-27)では「前進」
照明事業の第三の柱化・ライブハウス運営・未来事業戦略部による新規事業開拓
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-05-27。
4記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
照明事業の第三の柱化とライブハウス・新規事業展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-27前進決算説明資料
「新たに照明サービスを開始し、映像・照明を組み合わせた空間演出提案を推進」
照明を含む空間演出の提供を、従来の照明事業の育成方針から具体的なサービス開始へ進めている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「照明分野を音響、映像に次ぐ柱へと育成するとともに、ライブハウス運営事業の強化を図ってまいります。また、新たな成長機会を創造する専門部署「未来事業グループ」が中心となり、新規事業開拓、イノベーション活動を推進し、中長期でのグループ価値向上を目指します。」
照明の第三の柱化、ライブハウス運営及び新規事業開拓の方針を継続しつつ、専門部署の名称を「未来事業戦略部」から「未来事業グループ」へ改めている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「TLS社は、各種イベントにおける照明・音響を中心とした機材のレンタル、オペレーションサービスを生業としています。」
照明を音響・映像に次ぐ事業の柱とする方針に関連して、米国の照明・音響サービス会社TLS社の子会社化計画を示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「照明分野を音響、映像に次ぐ柱へと育成するとともに、ライブハウス運営事業の強化を図ってまいります。また、新たな成長機会を創造する専門部署「未来事業戦略部」が中心となり、新規事業開拓、イノベーション活動を推進し、中長期でのグループ価値向上を目指します。」
照明を音響・映像に次ぐ事業の柱とし、ライブハウス運営及び専門部署による新規事業・イノベーションを推進する方針を示している。