Komori
ヒビノ(2469)・施策前進

コンサート用機材への積極投資

FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2020。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2 – FY2017-Q3前進FY2017 – FY20202016: 120162017: 220172018: 120182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
コンサート事業用機材への積極投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資等の総額は、3,491,451千円となっております。その主なものは、事業用機材への投資であります。」

    事業用機材を中心とする設備投資を34億9,145万1千円実施し、前年度の32億9,312万9千円から増加した。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資等の総額は、3,293,129千円となっております。その主なものは、事業用機材への投資であります。」

    事業用機材を中心とする設備投資額が32億9,312万9千円となり、前年度の31億8,101万4千円から増加した。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資等の総額は、3,181,014千円となっております。その主なものは、事業用機材への投資であります。」

    事業用機材を中心に通期で31億8,101万4千円を投資し、前年度の15億7,358万5千円から投資額が増加している。
  4. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資等の総額は、1,573,585千円となっております。その主なものは、事業用機材への投資であります。」

    コンサート・イベント事業を中心に、通期で15億7,358万5千円の設備投資を実施した。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、コンサート用機材の減価償却費等の原価が増加していることから、利益は前年同四半期を下回りました。」

    コンサート用機材に関連する減価償却費等の原価増加が利益を押し下げていることを再確認している。
  6. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「一方、コンサート用機材の積極投資により減価償却費が増加したため、利益は前年同四半期並みとなりました。」

    コンサート事業の機材への積極投資を進めており、その結果として減価償却費が増加したと説明している。
一緒に動いた変遷

「M&Aを成長戦略の中核に位置づける「ビジョン300」」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1M&Aを成長戦略の中核に位置づける「ビジョン300」3回
  3. 2LEDディスプレイ・システムの拡販とものづくり体制強化3回
  4. 3東京オリンピック・パラリンピック、都市再開発等を背景とする映像需要の拡大3回
  5. 4大型企業イベント・コンベンション案件の獲得によるコンサート・イベント事業の増収増益2回
  6. 5コンサート案件売上高の第3四半期連結累計期間としての過去最高2回
  7. 6株式分割による投資単位引下げ・流動性向上と投資家層拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒビノの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コンサート用機材への積極投資|ヒビノ(2469)の変遷 | Komori