報告セグメント名称の変更(CPAソリューション事業・ADコミュニケーション事業)
FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024-H1。直近の記載はFY2025-H1。
ファンコミュニケーションズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「なお、当中間連結会計期間より、従来「新規事業」としていた報告セグメントを「戦略事業」に名称変更をしております。」
従来「新規事業」としていた報告セグメントを「戦略事業」へ名称変更した。会社は名称変更のみで、セグメント情報への影響はないとしている。 - FY2024再定義有価証券報告書
「なお、当連結会計年度より、従来「ADコミュニケーション事業」としていた報告セグメントを「新規事業」に名称変更しております。」
従来の「ADコミュニケーション事業」を「新規事業」へ名称変更し、サービス構成も新規事業として再整理している。 - FY2024-H1再定義有価証券報告書
「なお、当中間連結会計期間より、従来「ADコミュニケーション事業」としていた報告セグメントを「新規事業」に名称変更をしております。」
従来の「ADコミュニケーション事業」という報告セグメント名称を「新規事業」に変更した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間より、従来「CPA型アドネットワーク事業」「CPC/ターゲティング型アドネットワーク事業」としていた報告セグメントの名称を、「CPAソリューション事業」「ADコミュニケーション事業」に変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」
報告セグメントの名称を「CPAソリューション事業」「ADコミュニケーション事業」とする変更を継続し、名称変更のみでセグメント情報への影響はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間より、従来「CPA型アドネットワーク事業」「CPC/ターゲティング型アドネットワーク事業」としていた報告セグメントの名称を、「CPAソリューション事業」「ADコミュニケーション事業」に変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」
報告セグメントの名称を「CPAソリューション事業」「ADコミュニケーション事業」とする変更を継続し、名称変更のみでセグメント情報への影響はないとしている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より、従来「CPA型アドネットワーク事業」「CPC/ターゲティング型アドネットワーク事業」としていた報告セグメントの名称を、「CPAソリューション事業」「ADコミュニケーション事業」に変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」
当第1四半期連結会計期間から、従来の「CPA型アドネットワーク事業」「CPC/ターゲティング型アドネットワーク事業」を、それぞれ「CPAソリューション事業」「ADコミュニケーション事業」へ名称変更した。会社は名称変更のみで、セグメント情報への影響はないとしている。