グロースエクスパートナーズ(244A)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-10-15)では「前進」
グローバルサウスを中心とした顧客の海外事業拡大支援
FY2024に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-10-15。
7記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外拠点・グローバル事業展開の拡大48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「主な研究開発活動として、前期に引き続き「GxRaptor」及び「Copilot+ PC向けアプリケーション」のサービス開発を実施したほか、子会社であるGxP Technologies India Pvt. Ltd.において、IoT、データ分析プラットフォーム及びEdge AIに関する技術開発活動を実施いたしました。」
インド子会社を含む海外拠点での技術開発活動を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年4月、合弁会社としてインドkerala州にGxP Technologies India Pvt. Ltd.を設立し、日本企業向けのIT支援サービスを提供開始」
インドKerala州での合弁契約段階から、子会社設立および日本企業向けサービス提供開始へ進んだ。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、顧客の海外事業展開を支援する体制を強化するため、海外における人財確保および技術革新の促進を目的として、インドKerala州における子会社設立に向けた合弁契約を2025年3月に締結いたしました。」
顧客の海外事業展開支援に向け、インドKerala州での合弁契約締結という具体的な進展を開示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「今後、ヨーロッパ・北米・東南アジアなどの海外にも進出し、顧客の海外事業拡大を現地で伴走する体制を強化してまいります。」
顧客の海外展開を支援するため、自社も海外出身人財の採用と海外拠点展開を進める方針を示している。