グロースエクスパートナーズ(244A)・施策前進
自社プロダクト・技術資産の蓄積とライセンス収益化
FY2024に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-10-15。
7記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「子会社であるGxP Technologies India Pvt. Ltd.において、IoT、データ分析プラットフォーム及びEdge AIに関する技術開発活動を実施いたしました。」
インド子会社を通じたDXテクノロジーアセットの技術開発領域が具体化した。 - 2026-03-19前進業務提携
「国際航業の「Geozén」と、当社の独自AIエージェント構築サービス「GxRaptor」とを組み合わせ、地理空間情報を活用したAIエージェントサービスを企画・提供し、中長期的な新規サービスおよび収益機会の創出を目指します。」
既存の自社サービス「GxRaptor」を外部企業の製品と組み合わせ、共同サービスの企画・提供および収益機会の創出につなげる方針を具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、「データ駆動型プラットフォーム」を実現するシステム基盤を資産化して、DXテクノロジーアセットのライセンス収益化に取り組んでおります。その一環として、基幹/オンプレミスに蓄積したデータの活用を支援する自社サービス「GxDiste(ディスティ)」を提供しております。」
自社サービスGxDiste、GxRaptor等を通じた技術資産の蓄積・提供・収益化を具体化した。研究開発費は2,792千円となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「新設合弁会社を通じて、グローバルDX人財の育成とDXテクノロジーアセットの蓄積を加速させ、さらなる成長を目指すことを目的としております。」
インド合弁会社を通じたDXテクノロジーアセット蓄積の加速を具体化した。 - FY2024初出有価証券報告書
「また、「データ駆動型プラットフォーム」を実現するシステム基盤を資産化して、DXテクノロジーアセットのライセンス収益化に取り組んでおります。」
GxDiste、GxWagora等の自社サービス開発を進め、研究開発費1,149千円、自社サービス開発費用6,290千円を開示している。