戦略的コミュニケーションコンサルタントへの進化
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-01。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-10-01前進www.nikkei.com
「プラップジャパンは、新たなパートナーとの提携によるシナジーを最大限に活かしながら、クライアントや社会からより一層信頼されるコミュニケーションコンサルティンググループとして成長を続けてまいります。」
新たなパートナーとの提携によるシナジーを活用し、コミュニケーションコンサルティンググループとして成長する具体策が示された。 - 2026-04-20再掲業務提携
「当社は現中期経営計画において「広報 PR・マーケティング・経営」の 3 領域の強化を掲げており」
広報PR・マーケティング・経営の3領域を強化する現中期経営計画の方針を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、日本・アジアにおいて、PRを起点にデータを活用して広報PR、経営、マーケティング領域の課題を解決するコミュニケーションコンサルティング・グループに進化することを経営方針として掲げています。」
日本・アジアでPRを起点にデータを活用し、広報PR、経営、マーケティングを支援する方針を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループは、日本・アジアにおいて、PRを起点にデータを活用して広報PR、マーケティング、経営領域の課題を解決するコミュニケーションコンサルティング・グループに進化することを経営方針として掲げています。」
従来のPR会社の枠を超えるコミュニケーションコンサルティング・グループという方針を、対象地域を日本・アジア、起点をPR、手段をデータ活用、対象領域を広報PR・マーケティング・経営とする形で再整理している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、PR活動よりもさらに広い範囲で企業・団体のコミュニケーションを支援する「コミュニケーションコンサルティング・グループ」への成長を目指してまいります。」
PR会社の枠を超えたコミュニケーションコンサルティング・グループへの進化という方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、PR活動よりもさらに広い範囲で企業・団体のコミュニケーションを支援する「コミュニケーションコンサルティング・グループ」への成長を目指してまいります。」
PR会社の枠を超えたコミュニケーションコンサルティング・グループへの進化という方針を継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは、創業50年を迎え、第2創業期として、次の50年にむけ「あしたの常識をつくる コミュニケーション・コンサルティングカンパニー」へというビジョンを掲げています。」
従来の「戦略的コミュニケーションコンサルタント」から、第2創業期のビジョンである「コミュニケーション・コンサルティングカンパニー」へ表現と位置づけを改めている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループでは、このようなコミュニケーション活動の進化を的確に捉え、全社員が「戦略的コミュニケーションコンサルタント」としてクライアントの様々なコミュニケーション戦略ニーズに応えていくことを基本方針として事業を推進、新サービスの開発を積極的に進め、多くの優秀な人材の獲得及び育成を通じプロフェッショナルなコンサルティング集団へと進化を図り」
全社員を戦略的コミュニケーションコンサルタントとして位置づけ、新サービス開発と人材の獲得・育成を通じてプロフェッショナルなコンサルティング集団へ進化する基本方針を初めて明示している。