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プラップジャパン(2449)・施策前進

ショーケースとの合弁会社プラップノードによるデジタルソリューション開発

FY2020-Q2に初出。16回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2022-Q1再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q32020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「プラップノードではロゴラボ社よりSaaS型サービスの事業譲受を行い、PRオートメーションの新たなサービスラインの拡充に取り組みました。」

    プラップノードがロゴラボ社からSaaS型サービスを事業譲受し、PRオートメーションのサービスライン拡充に進展した。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「プラップノードが提供する広報PR業務のSaaS型クラウドサービス「PRオートメーション」は、広報PRのDX推進に向けて、クライアントのニーズに対応した機能追加・改善を継続的に実施しながら堅調に導入クライアント数を増やしており、さらなるクライアント獲得に向けた投資を実施しました。」

    PRオートメーションの機能追加・改善、導入クライアント数の増加、さらなる顧客獲得に向けた投資を継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「プラップノードが提供する広報PR業務のSaaS型クラウドサービス「PRオートメーション」は、広報PRのDX推進に向けて、クライアントのニーズに対応した機能追加・改善を継続的に実施しながら堅調に導入クライアント数を増やしており、さらなるクライアント獲得に向けた投資を実施しました。」

    プラップノードによるSaaS型サービスの機能改善、導入クライアント数の増加、顧客獲得投資を継続している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「デジタルソリューション事業では、広報PRのデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するクラウドツールの提供、デジタル広告やソーシャルメディアの運用、動画・バナー・WEBサイト等のクリエイティブ制作といったサービスを提供しております。プラップノードが提供する広報PR業務のSaaS型クラウドサービス「PRオートメーション」は、広報PRのDX推進に向けて、クライアントのニーズに対応した機能追加・改善を継続的に実施しながら堅調に導入クライアント数を増やしており、中長期的なクライアント増加に向けて人材採用などの先行投資を実施しました。」

    プラップノードのSaaSサービスについて、機能改善・顧客数増加に加え、人材採用を含む中長期成長向けの先行投資を実施した。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「プラップノードが提供する広報PR業務のSaaS型クラウドサービス「PRオートメーション」は、広報PRのDX推進に向けて、クライアントのニーズに対応した機能追加・改善を継続的に実施しながら堅調に導入クライアント数を増やしており、さらなるクライアント獲得に向けた投資を実施しました。」

    プラップノードのSaaSサービスについて、機能改善、導入クライアント数の増加、顧客獲得投資を継続している。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「プラップノードが提供する広報PR業務のSaaS型クラウドサービス「PRオートメーション」は、広報PRのDX推進に向けて、クライアントのニーズに対応した機能追加・改善を継続的に実施しながら堅調に導入クライアント数を増やしており、さらなるクライアント獲得に向けた投資を実施しました。」

    プラップノードのSaaSサービスについて、導入クライアント数の増加に加え、追加顧客獲得に向けた投資を実施した。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「プラップノード株式会社が提供するSaaS型クラウドサービス「PRオートメーション」は、広報PR業務のDX推進に向けて、クライアントのニーズに対応した機能追加・改善を継続的に実施しながら堅調に導入クライアント数を増やしております。」

    プラップノードによるSaaS型サービスの機能改善と導入クライアント拡大を継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「プラップノード株式会社が提供する広報PR業務のSaaS型クラウドサービス「PRオートメーション」は、広報PRのDX推進に向けて、クライアントのニーズに対応した機能追加・改善を継続的に実施しながら堅調に導入クライアント数を増やしております。」

    PRオートメーションについて、機能追加・改善と導入クライアント数の増加を引き続き記載している。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「プラップノード株式会社が提供する広報PR業務のSaaS型クラウドサービス「PRオートメーション」は、広報PRのDX推進に向けて、クライアントのニーズに対応した機能追加・改善を継続的に実施しながら堅調に導入クライアント数を増やしております。」

    PRオートメーションについて、クライアントニーズに対応する機能追加・改善を継続し、導入クライアント数の増加という具体的な進展を記載している。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「「プラップノード株式会社」が開発した広報PR業務のSaaS型クラウドサービス「PRオートメーション」は、自動クリッピング機能の拡充を図るなど、継続的にアップデートを重ねています。また「IT導入補助金」対象ツールに認定されました。」

    PRオートメーションの機能拡充を継続し、IT導入補助金対象ツールに認定される段階へ進んだ。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、「プラップノード株式会社」が開発した広報PR業務のSaaS型クラウドサービス「PRオートメーション」は、ダッシュボード画面をリニューアルし、自動クリッピング機能の拡充を図るなど、2020年9月のサービス開始以来、アップデートを継続しています。」

    PRオートメーションについて、ダッシュボード画面のリニューアルと自動クリッピング機能の拡充を実施し、サービス開始後のアップデートを継続している。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「国内のデジタル事業については、「プラップノード株式会社」が開発し、2020年9月よりサービスを開始した広報PR業務のSaas型クラウドサービス「PRオートメーション」に新機能を追加し、またカスタマーサクセスの拡充を図るなど、サービスのアップデートを継続することで、クライアントに新たな価値を提供しております。」

    プラップノードのPRオートメーションについて、新機能追加とカスタマーサクセス拡充を実施し、サービスの継続的な開発・提供段階へ進んでいる。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「プラップノードでは、機能追加を行いクライアントの課題解決を図り、新たな価値を提供してまいります。」

    プラップノードについて、SaaS型ツールの機能追加を通じてクライアント課題の解決と新たな価値の提供を進める段階にあると記載している。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、20百万円であります。PR事業における研究開発活動の状況につきましては、デジタルコミュニケーション領域におけるソリューション提供を目的として設立したプラップノード株式会社において、PR活動をデジタル化し、生産性の向上とデータの可視化に基づく成果拡大に貢献し、広報・PRを一貫してサポートするSaaS型ツールのサービスを開発しております。」

    プラップノードによるSaaS型ツール開発が研究開発活動として明示され、年間研究開発費20百万円と、デジタル化・生産性向上・データ可視化という狙いが記載された。
  15. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「デジタル領域に特化したサービスを展開する新会社「プラップノード株式会社」は、塩尻市観光協会と観光活性化を目的としたデジタルPRの活用支援に関する包括的な提携を行うなど、サービスの開発・提供に向けた取り組みを進めております。」

    プラップノード株式会社が塩尻市観光協会と包括的提携を行い、デジタルPRサービスの開発・提供に向けた具体的な取り組みに進展している。
  16. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、2020年2月20日開催の取締役会において、株式会社ショーケースと合弁会社を設立することを決議し、2020年3月2日付で合弁会社を設立しております。今回、当社のデジタルPRサービス強化の一環として、ショーケースの保有するWEBマーケティング×テクノロジーを活用し、革新的なソリューションを開発・提供してまいります。」

    ショーケースとの合弁会社プラップノードを2020年3月2日に設立し、WEBマーケティングとテクノロジーを活用したデジタルコミュニケーション領域のソリューション開発・提供を開始する計画を示した。
一緒に動いた変遷

「プレシジョンマーケティングの子会社化によるデジタルマーケティング領域への拡大」は、この変遷が動いた16回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1プレシジョンマーケティングの子会社化によるデジタルマーケティング領域への拡大7回
  3. 2デジタルを活用したPRサービス・施策の拡大7回
  4. 3高付加価値・高収益の新規PRサービスの強化・拡充6回
  5. 4リテナー契約・プロジェクト案件の新規受注拡大5回
  6. 5中国事業およびその他海外マーケットの受注強化4回
  7. 6中国/アジア・パシフィック地域向けPR事業の本格展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プラップジャパンの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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