プラップジャパン(2449)・施策前進
コミュニケーションサービス事業におけるAIツール開発
FY2024-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-04-14。
6記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI研究開発部門によるビジネスコミュニケーション基盤開発2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-14前進決算
「また、さらなる事業基盤の強化に向け、プラップジャパンを中心にAIの活用に向けた研究開発投資を実施するとともに、クリエイティブを活用したPR業務の強化に加え、DEIやメディアプロモートに関する新規サービスの提供を行いました。」
AI活用に向けた研究開発投資を継続し、クリエイティブ、DEI、メディアプロモートに関するサービス提供へ展開している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「コミュニケーションサービス事業においてAIツールの開発を目的とした研究開発活動を進めております。 当中間連結会計期間における研究開発費の総額は28百万円であります。」
コミュニケーションサービス事業のAIツール開発を継続し、研究開発費は前年同期の15百万円から28百万円へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度においても、コミュニケーションサービス事業においてAIツールの開発を目的とした研究開発活動を進めております。 当連結会計年度における研究開発費の総額は22百万円であります。」
コミュニケーションサービス事業のAIツール開発を通期で継続し、研究開発費は前期の4百万円から22百万円へ増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「コミュニケーションサービス事業においてAIツールの開発を目的とした研究開発活動を進めております。 当中間連結会計期間における研究開発費の総額は15百万円であります。」
コミュニケーションサービス事業のAIツール開発を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費は15百万円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度より、コミュニケーションサービス事業においてAIツールの開発を目的とした研究開発活動を進めております。当連結会計年度における研究開発費の総額は4百万円であります。」
第3四半期から開始していたコミュニケーションサービス事業のAIツール開発を通期でも継続し、年間研究開発費4百万円を計上している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間より、コミュニケーションサービス事業においてAIツールの開発を目的とした研究開発活動を進めております。 当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は4百万円であります。」
コミュニケーションサービス事業で、AIツール開発を目的とする研究開発活動を当第3四半期連結累計期間から開始し、研究開発費4百万円を計上している。