利益剰余金を原資とする配当の実施
FY2016-Q3に初出。30回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに11社。
- FY2026-H1達成有価証券報告書
「2025年11月27日 定時株主総会 普通株式 181 41 2025年8月31日 2025年11月28日 利益剰余金」
前期に予定していた1株41円の普通配当を、利益剰余金を原資として実施した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「第55期の配当金につきましては、上記方針及び当期の業績を総合的に勘案して、1株につき41円の普通配当(前期は普通配当40円)を実施することを予定しております。この結果、連結配当性向は38.2%となる予定です。」
普通配当を前期の1株40円から41円へ引き上げる予定を示し、連結配当性向は38.2%となる予定としている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年11月28日 定時株主総会 普通株式 176 40 2024年8月31日 2024年11月29日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額176百万円、1株当たり40円の普通配当を実施しており、前期と同水準の1株当たり配当額を維持している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年11月29日 定時株主総会 普通株式 175 40 2023年8月31日 2023年11月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額175百万円、1株当たり40円の普通配当を実施した。前期と同水準の配当額である。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年11月29日 定時株主総会 普通株式 175 40 2023年8月31日 2023年11月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり40円の普通配当を実施した。1株当たり配当額は前期と同水準で、配当総額は175百万円となった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「第53期の配当金につきましては、上記方針及び当期の業績を総合的に勘案して、1株につき40円の普通配当(前期は普通配当40円)を実施いたしました。この結果、連結配当性向は40.0%となりました。」
普通配当は前期と同じ1株40円を維持し、利益増加を受けて連結配当性向は40.0%となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月29日 定時株主総会 普通株式 173 40 2022年8月31日 2022年11月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額173百万円、1株当たり40円の普通配当を実施したことを再掲している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年11月29日 定時株主総会 普通株式 173 40 2022年8月31日 2022年11月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり40円の普通配当を実施した。1株当たり配当額は前期と同水準で、配当総額は173百万円となった。 - FY2022普通配当40円を維持し配当性向が低下有価証券報告書
「第52期の配当金につきましては、上記方針及び当期の業績を総合的に勘案して、1株につき40円の普通配当(前期は普通配当40円)を実施いたしました。この結果、連結配当性向は101.9%となりました。」
1株当たり普通配当は前期と同じ40円を維持し、連結配当性向は前期の114.9%から101.9%となった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年11月24日 定時株主総会 普通株式 158 40 2021年8月31日 2021年11月25日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額158百万円、1株当たり40円の普通配当を実施したことを再掲している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年11月24日 定時株主総会 普通株式 158 40 2021年8月31日 2021年11月25日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり40円、総額158百万円の普通配当を実施した。1株当たり配当額は前期の普通配当40円と同水準である。 - FY2021普通配当40円の維持と配当性向114.9%有価証券報告書
「第51期の配当金につきましては、上記方針及び当期の業績を総合的に勘案して、1株につき40円の普通配当(前期は普通配当39円、記念配当1円)を実施いたしました。この結果、連結配当性向は114.9%となりました。」
前期の普通配当39円と記念配当1円の合計40円から、普通配当40円へ構成を変更し、配当総額は維持された。利益減少を受け連結配当性向は114.9%となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年11月26日 定時株主総会 普通株式 159 40 2020年8月31日 2020年11月27日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額159百万円、1株当たり40円の普通配当を実施したことを再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年11月26日 定時株主総会 普通株式 159 40 2020年8月31日 2020年11月27日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額159百万円、1株当たり40円の普通配当を実施したことを記載している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「第50期の配当金につきましては、上記方針及び当期の業績を総合的に勘案して、1株につき40円の普通配当(前期は普通配当39円)を実施いたしました。この結果、連結配当性向は91.8%となりました。」
普通配当を1株39円から40円へ引き上げた。利益減少を背景に連結配当性向は91.8%となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月28日 定時株主総会 普通株式 155 39 2019年8月31日 2019年11月29日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額155百万円、1株当たり39円の配当を実施したことを再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年11月28日 定時株主総会 普通株式 155 39 2019年8月31日 2019年11月29日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額155百万円、1株当たり39円の配当を実施しており、前期通期と同水準の普通配当を継続している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「第49期の配当金につきましては、上記方針及び当期の業績を総合的に勘案して、1株につき39円の普通配当(前期は普通配当37円)を実施いたしました。この結果、連結配当性向は38.3%となりました。」
普通配当を前期の37円から39円へ引き上げ、連結配当性向は38.3%となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年11月29日 定時株主総会 普通株式 147 37 2018年8月31日 2018年11月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額147百万円、1株当たり37円の配当を実施しており、前期通期と同水準である。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2018年11月29日 定時株主総会 普通株式 147 37 2018年8月31日 2018年11月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額147百万円、1株当たり37円の配当を実施しており、前期通期と同水準の配当額である。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年11月29日 定時株主総会 普通株式 147 37 2018年8月31日 2018年11月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額147百万円、1株当たり37円の配当を実施している。1株当たり配当額は前期通期の37円と同水準である。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「第48期の配当金につきましては、業績が増益となり好調に推移したことを鑑み、1株につき37円の普通配当(前期は普通配当35円)を実施いたしました。この結果、連結配当性向は27.5%となりました。」
普通配当を前期の35円から37円へ引き上げた。連結配当性向は27.5%となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年11月29日 定時株主総会 普通株式 139 35 平成29年8月31日 平成29年11月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額139百万円、1株当たり35円の配当を実施したことを記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年11月29日 定時株主総会 普通株式 139 35 平成29年8月31日 平成29年11月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額139百万円、1株当たり35円の配当を実施しており、前期通期の普通配当と同水準である。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「第47期の配当金につきましては、業績が増益となり好調に推移したことを鑑み、将来の投資計画やキャッシュフロー状況を勘案しながら、より積極的・継続的な利益還元に取り組む考えであり、1株につき35円の普通配当(前期は普通配当33円)を実施いたしました。」
普通配当を前期の1株33円から35円へ引き上げ、より積極的・継続的な利益還元に取り組む考えを示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年11月29日 定時株主総会 普通株式 131 33 平成28年8月31日 平成28年11月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり33円、総額131百万円の配当を実施したことを再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年11月29日 定時株主総会 普通株式 131 33 平成28年8月31日 平成28年11月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり33円、総額131百万円の配当を実施したことを再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年11月29日 定時株主総会 普通株式 131 33 平成28年8月31日 平成28年11月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり33円の配当を実施しており、前期と同水準の普通配当を記載している。 - FY2016引き上げ有価証券報告書
「1株につき33円の普通配当(前期は普通配当31円)を実施いたしました。この結果、連結配当性向は34.8%となりました。」
利益剰余金を原資とする普通配当を1株31円から33円へ引き上げている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「平成27年11月26日 定時株主総会 普通株式 123 31 平成27年8月31日 平成27年11月27日 利益剰余金」
当四半期累計期間では、普通株式に対して総額123百万円、1株当たり31円の配当を支払っている。