全国自社サポート体制によるサービス品質の維持
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
アスカネットがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
- FY2026後退有価証券報告書
「万が一専用端末機器が故障した場合に備えて、全国各地に自社社員によるメンテナンスサポート拠点を設置し、何時でも迅速に機器の代替ができる365日自社サポート体制を構築することによって、葬儀社などに安心感を提供しております。」
365日自社サポート体制は継続しているが、従来の「全国14箇所」という拠点数の明示がなくなり、「全国各地」とする表現になった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「全国14箇所に自社社員によるメンテナンスサポート拠点を設置し、何時でも迅速に機器の代替ができる365日自社サポート体制を構築することによって、葬儀社などに安心感を提供しております。」
全国14拠点・365日自社サポート体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「全国14箇所に自社社員によるメンテナンスサポート拠点を設置し、何時でも迅速に機器の代替ができる365日自社サポート体制を構築することによって、葬儀社などに安心感を提供しております。」
全国14拠点・365日自社サポート体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「万が一専用端末機器が故障した場合に備えて、全国14箇所に自社社員によるメンテナンスサポート拠点を設置し、何時でも迅速に機器の代替ができる365日自社サポート体制を構築することによって、葬儀社などに安心感を提供しております。」
全国14拠点・365日自社サポート体制を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「全国14箇所に自社社員によるメンテナンスサポート拠点を設置し、何時でも迅速に機器の代替ができる365日自社サポート体制を構築することによって、葬儀社などに安心感を提供しております。」
自社社員によるメンテナンスサポート拠点が13箇所から14箇所に増加した。365日体制は継続している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「また、第3四半期以降、発送配達費が想定以上の値上げにより増加し、サポート拠点を増加させたことから人件費や旅費交通費も増加いたしました。」
サポート拠点を増加させ、全国サポート体制を拡張したことを記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「全国13箇所に自社社員によるメンテナンスサポート拠点を設置し、何時でも迅速に機器の代替ができる365日自社サポート体制を構築することによって、葬儀社などに安心感を提供しております。」
全国13拠点・365日自社サポート体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「全国13箇所に自社社員によるメンテナンスサポート拠点を設置し、何時でも迅速に機器の代替ができる365日自社サポート体制を構築することによって、葬儀社などに安心感を提供しております。」
自社社員による13拠点・365日体制を、顧客への安心感と安定供給の基盤として説明している。