ディー・エヌ・エー(2432)・事実悪化
第3四半期会計期間の営業赤字・最終赤字
FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四半期業績の利益から赤字への転換48社が書いているテーマ・逆風47社・追い風0社
ディー・エヌ・エーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2018年)より5年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。39社中19社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「営業利益又は営業損失(△) 2,221 △ 2,020 四半期利益又は四半期損失(△) 3,944 △ 4,250 四半期利益(損失):親会社の所有者に帰属 3,982 △ 3,803」
当第3四半期連結会計期間は、前年同期の営業利益2,221百万円及び親会社帰属四半期利益3,982百万円から、営業損失2,020百万円及び親会社帰属四半期損失3,803百万円へ転じた。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「営業利益又は営業損失(△) △49,205 4,401 四半期利益又は四半期損失(△) △55,315 2,939 四半期利益(損失):親会社の所有者に帰属 △54,978 2,783」
当第3四半期連結会計期間は営業利益4,401百万円、四半期利益2,939百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益2,783百万円となり、前年同期の赤字から黒字に転じた。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「営業損失(△) △49,205 税引前四半期損失(△) △46,740 四半期損失(△) △55,315 四半期損失:親会社の所有者に帰属 △54,978」
当第3四半期連結会計期間は、営業損失49,205百万円、四半期損失55,315百万円、親会社の所有者に帰属する四半期損失54,978百万円となり、前年同期から赤字幅が大幅に拡大している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「営業利益又は営業損失(△) 12,576 △ 2,090 四半期利益又は四半期損失(△) 12,482 △ 1,766 四半期利益(損失):親会社の所有者に帰属 12,430 △ 1,659」
当第3四半期連結会計期間は、営業損失2,090百万円、四半期損失1,766百万円、親会社の所有者に帰属する四半期損失1,659百万円となった。