ワールドホールディングス(2429)・目標再掲
年間100名超の研究社員採用体制
FY2016-Q2に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優秀な人材の確保・育成974社が書いているテーマ・逆風42社・追い風1015社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの1057件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「新卒採用に関しては84名を採用し4月以降に向けそのほとんどの配属を確定させております。」
研究社員の採用・早期配属を引き続き進め、新卒84名を採用し、そのほとんどの配属を4月以降に向けて確定した。ただし、年間100名超の目標は明示されていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「採用面においても優秀な研究社員の厳選採用を行い、技術支援企業として業界でのポジションをより深化させました。」
優秀な研究社員の確保を重視する採用方針を継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「採用面においては、昨年度の1.5倍近くとなる新卒採用約100名の確保と早期配属に繋げ、第2四半期以降の拡大に向けた準備を確実に推し進めました。」
年間100名超という従来目標は明示していないが、昨年度の1.5倍近くとなる新卒約100名を確保し、早期配属を実現した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「新卒採用においても、優秀な研究社員の確保を実現するために、採用組織・採用手法・ブランディングに注力し、修士・博士課程修了者を中心に約70名を採用いたしました。」
年間100名超という従来目標は明示していないが、修士・博士課程修了者を中心に約70名を採用し、採用組織・手法・ブランディングを進めた。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「今期、82名採用した新卒研究社員では、明確な採用基準のもと採用を強化したことに加え、配属前研修の充実により、優秀な人材の確保に特化したことから、例年に比べ好条件かつ今までにない早期の配属につなげることができました。」
新卒研究社員82名の採用と採用基準・配属前研修の強化を記載しているが、年間100名超の従来目標は引き続き明示されていない。 - FY2017-Q1後退有価証券報告書
「また、約80名の新卒研究社員についても、今期は優秀な人材に特化した採用を進めたことにより、好条件で、かつ、例年を大きく上回るペースで配属先が決定しており、一昨年から取り組み好調な第二新卒の採用についても順調な滑り出しができております。」
研究社員の採用・配属について約80名という実績と、優秀な人材に特化する方針を記載しているが、従来の年間100名超という目標は再掲されていない。 - FY2016後退有価証券報告書
「また、研究社員の技術力向上のため、研修制度の再構築や組織強化を行ったことが求職者からも評価され、優秀な人材の採用に繋がりました。」
研究社員の採用・育成は継続しているが、従来の「年間100名超」という数値目標は明示されていない。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「現在、第二新卒では、さらに30名以上の採用を進めており、年間100名超の研究社員に特化した採用体制の定着に努めてまいります。」
第二新卒30名以上の採用を進め、年間100名超に特化した採用体制定着を目標としている。