WORLD INTEC AMERICA・JWソリューション・コンパックスの連結子会社化
FY2020-Q1に初出。14回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに33社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「本公開買付けの結果、2026年7月17日(公開買付けの決済開始日)付で対象者は当社の連結子会社となっております。」
グループの連結範囲拡大が、nmsホールディングスの公開買付け成立と2026年7月17日付の連結子会社化として具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「㈱MamSix含む35社は、2025年12月1日の株式取得に伴い、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」
株式取得による連結範囲の拡大が、2025年12月1日のMamSixを含む35社の取得として具体化した。連結子会社数は79社となっている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、2025年3月24日付でトーホーテック㈱の株式を取得したことにより、同社を連結の範囲に含めております。」
トーホーテックの株式取得により、連結範囲が拡大した。加えて、アルファー西日本が連結対象となり、SUBARU nw Sightが持分法適用対象となった。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社でありました三金開発㈱は、重要性が増したため、当中間連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
三金開発㈱の重要性が増し、当中間連結会計期間から連結範囲に追加された。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、2023年5月22日付で㈱日本技術センターの株式を取得したことにより、同社及びその子会社の㈱テクノリンクを連結の範囲に含めております。」
日本技術センターおよびその子会社テクノリンクの連結子会社化により、グループの連結範囲が拡大した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループは、純粋持株会社である当社(㈱ワールドホールディングス)及び連結子会社38社で構成されており、」
連結子会社数が34社から38社に増加し、ディンプル、クリエイティブ、東塩プランニング等を含むグループ範囲の拡大を記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、2022年5月17日付で会社分割により設立した㈱ワールドスタイルを連結の範囲に含めております。当第2四半期連結会計期間において、2022年6月30日付で㈱クリエイティブの株式を取得し、連結の範囲に含めております。」
会社分割による㈱ワールドスタイルの設立・連結と、㈱クリエイティブの株式取得・連結により、グループの連結範囲が拡大した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、2022年2月28日付で若林保全㈱の株式を取得したことにより、同社及びその子会社の若林不動産㈱を連結の範囲に含めております。」
若林保全とその子会社若林不動産の株式取得により、連結範囲が拡大した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループは、純粋持株会社である当社(㈱ワールドホールディングス)及び連結子会社34社で構成されており」
連結子会社数が前年度の32社から34社となり、TOHOWORLD、ワールドキャピタルソリューション、クリエーション・ビュー等を含む連結範囲の拡大を記載している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社でありました㈱ワールドキャピタルソリューションは重要性が増したため、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
ワールドキャピタルソリューションについて、重要性の増加を理由に第3四半期連結会計期間から連結対象へ追加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「㈱クリエーション・ビューは2021年5月28日の株式取得に伴い、当第2四半期連結会計期間より連結子会社となりました。」
クリエーション・ビューの株式取得と連結子会社化により、グループの連結範囲が拡大した。テクノ事業でのれん535百万円が発生している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社でありました㈱TOHOWORLDは重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
グループの連結範囲について、TOHOWORLDが重要性の増加により新たに連結対象となった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、純粋持株会社である当社(㈱ワールドホールディングス)及び連結子会社32社で構成されており」
WORLD INTEC AMERICA、JWソリューション、コンパックスを含む32社の連結子会社によるグループ構成を再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社でありましたWORLD INTEC AMERICA,INC.は重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。前連結会計年度において非連結子会社でありました㈱JWソリューションは重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。前連結会計年度において非連結子会社でありました㈱コンパックスは重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
3社について重要性の増加を理由に、当第1四半期連結会計期間から連結範囲へ追加した。