売上高・営業利益・経常利益の増加
FY2016に初出。41回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-02。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。
- FY2026-H1増収減益有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間における売上高は6,911,014千円(前年同期比7.0%増)、営業利益258,080千円(前年同期比25.5%減)、経常利益244,567千円(前年同期比32.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益128,649千円(前年同期比45.3%減)となりました。」
売上高は前年同期比7.0%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度における売上高は13,562,102千円(前年同期比6.6%増)、営業利益751,976千円(前年同期比65.5%増)、経常利益765,093千円(前年同期比56.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益412,428千円(前年同期比49.9%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を上回り、増収増益となった。 - FY2025-H1増収減益有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間における売上高は6,461,850千円(前年同期比3.3%増)、営業利益346,221千円(前年同期比9.2%減)、経常利益362,046千円(前年同期比8.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益235,166千円(前年同期比0.3%増)となりました。」
売上高は前年同期比3.3%増となった一方、営業利益と経常利益は減少し、増収減益となった。親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比0.3%増となった。 - FY2024通期減収減益有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は12,726,515千円(前年同期比4.0%減)、営業利益454,319千円(前年同期比61.3%減)、経常利益488,160千円(前年同期比59.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益275,052千円(前年同期比61.9%減)となりました。」
前年の連結実績に対し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも減少した。 - FY2024-Q3減収減益有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は9,583,367千円(前年同期比2.8%減)、営業利益460,896千円(前年同期比51.5%減)、経常利益485,141千円(前年同期比50.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益284,250千円(前年同期比57.0%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。 - FY2024-Q2減収減益有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は6,256,307千円(前年同期比6.5%減)、営業利益381,191千円(前年同期比57.7%減)、経常利益396,000千円(前年同期比56.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益234,370千円(前年同期比63.3%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。 - FY2024-Q1減収減益有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,212,499千円(前年同期比6.0%減)、営業利益265,409千円(前年同期比44.7%減)、経常利益272,869千円(前年同期比43.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益171,026千円(前年同期比49.9%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は13,260,522千円、営業利益1,173,482千円、経常利益1,201,285千円、減損損失407,434千円を計上したことなどにより親会社株主に帰属する当期純利益722,125千円となりました。」
連結初年度の通期実績として、売上高13,260,522千円、営業利益1,173,482千円、経常利益1,201,285千円、親会社株主に帰属する当期純利益722,125千円を開示している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は9,863,155千円、営業利益949,561千円、経常利益969,729千円、親会社株主に帰属する四半期純利益660,625千円となりました。」
連結決算移行後の第3四半期累計期間について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を開示している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は6,688,029千円、営業利益900,199千円、経常利益914,578千円、親会社株主に帰属する四半期純利益638,859千円となりました。」
連結移行後の第2四半期連結累計期間について、売上高6,688,029千円、営業利益900,199千円、経常利益914,578千円、親会社株主に帰属する四半期純利益638,859千円を開示している。前年同期及び前連結会計年度との比較分析は行っていない。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,417,938千円、営業利益480,223千円、経常利益484,597千円、親会社株主に帰属する四半期純利益341,480千円となりました。」
連結決算移行後の第1四半期について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を開示している。前年同期及び前連結会計年度との比較分析は行っていない。 - FY2022前進有価証券報告書
「その結果、当事業年度における売上高は11,415,969千円(前事業年度比22.2%増)、営業利益874,596千円(前事業年度比166.8%増)、新型コロナウイルス感染症の影響に伴う特例措置による雇用調整助成金53,429千円及び新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金173,126千円を営業外収益に計上したことなどにより経常利益1,129,253千円(前事業年度比121.6%増)、関係会社株式評価損98,443千円、貸倒引当金繰入額38,697千円及び法人税等調整額△125,838千円を計上したことなどにより当期純利益734,765千円(前事業年度比333.2%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を上回り、感染症による前期の赤字から業績が大幅に回復した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期累計期間における売上高は7,886,221千円、営業利益341,327千円(前年同期は営業損失203,597千円)、経常利益588,187千円(前年同期は経常損失49,088千円)、四半期純利益358,845千円(前年同期は四半期純損失59,143千円)となりました。」
第3四半期累計期間は営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期の損失から黒字へ転換し、売上高7,886,221千円、経常利益588,187千円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当第2四半期累計期間における売上高は5,143,943千円、営業利益281,416千円(前年同期は営業損失171,000千円)、経常利益465,644千円(前年同期は経常損失46,347千円)、四半期純利益282,194千円(前年同期は四半期純損失48,090千円)となりました。」
第2四半期累計期間では、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期の損失から黒字へ転換した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当第1四半期累計期間における売上高は2,410,707千円、営業利益24,362千円(前年同期は営業損失295,250千円)、経常利益79,156千円(前年同期は経常損失223,306千円)、四半期純利益42,051千円(前年同期は四半期純損失165,929千円)となりました。」
営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期の損失から黒字へ転換し、業績が回復した。売上高は収益認識会計基準適用により前年同期比を記載していない。 - FY2021前進有価証券報告書
「その結果、当事業年度における売上高は9,343,894千円(前事業年度比17.0%増)、営業利益327,802千円(前事業年度は営業損失989,951千円)、新型コロナウイルス感染症の影響に伴う特例措置による雇用調整助成金141,242千円を営業外収益に計上したことなどにより経常利益509,547千円(前事業年度は経常損失817,936千円)、法人税等調整額△53,823千円の計上、減損損失221,708千円を計上したことなどにより当期純利益169,612千円(前事業年度は当期純損失1,183,382千円)となりました。」
売上高が17.0%増加し、営業損益・経常損益・当期純損益はいずれも前期の赤字から黒字へ転換した。 - FY2021-Q3累計減収・営業損失継続、純損失縮小有価証券報告書
「その結果、当第3四半期累計期間における売上高は6,246,419千円(17.7%減)、営業損失203,597千円(前年同期は営業利益9,318千円)、経常損失49,088千円(前年同期は経常利益25,271千円)、四半期純損失59,143千円(前年同期は四半期純損失503,774千円)となりました。」
第3四半期累計期間は減収となり、営業利益・経常利益から損失へ転じた一方、四半期純損失は前年同期の503,774千円から59,143千円へ縮小した。 - FY2021-Q2累計減収・損失継続の一方で四半期単独黒字有価証券報告書
「当第2四半期会計期間におきましては、売上高に関しては概ね計画通りに推移し、費用面においても売上原価のコントロール及び販管費の削減を推進したことによりコスト意識が定着したことで、このような状況下ではありますが黒字の確保に至りました。」
第2四半期累計期間では売上高3,925,980千円、営業損失171,000千円、経常損失46,347千円、四半期純損失48,090千円となった一方、第2四半期会計期間単独では黒字を確保したと説明している。 - FY2021-Q1四半期減収・損失継続有価証券報告書
「その結果、当第1四半期累計期間における売上高は1,645,943千円(前年同期比44.7%減)、営業損失295,250千円(前年同期は営業利益334,864千円)、経常損失223,306千円(前年同期は経常利益339,869千円)、四半期純損失165,929千円(前年同期は四半期純利益217,237千円)となりました。」
感染症の影響により、前年同期の増収増益から減収・営業損失・経常損失・四半期純損失へ転じた状態が第1四半期にも続いている。 - FY2020通期大幅減益・純損失有価証券報告書
「その結果、当事業年度における売上高は7,987,918千円(前事業年度比23.1%減)、営業損失989,951千円(前事業年度は営業利益558,618千円)、経常損失817,936千円(前事業年度は経常利益582,050千円)、当期純損失1,183,382千円(前事業年度は当期純利益369,322千円)となりました。」
売上高が減少し、営業利益・経常利益の黒字から損失へ転じ、当期純損失1,183,382千円を計上した。 - FY2020-Q3新型コロナウイルス感染症による大幅減益・純損失有価証券報告書
「その結果、当第3四半期累計期間における売上高は7,588,380千円(前年同期比3.7%増)、営業利益9,318千円(前年同期比96.5%減)、経常利益25,271千円(前年同期比91.0%減)、四半期純損失503,774千円(前年同期は四半期純利益169,541千円)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、前年同期の純利益から503,774千円の四半期純損失へ転じた。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当第2四半期累計期間における売上高は5,713,255千円(前年同期比20.2%増)、営業利益493,278千円(前年同期比206.0%増)、経常利益503,965千円(前年同期比191.4%増)、四半期純利益313,701千円(前年同期比194.5%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当第1四半期累計期間における売上高は 2,976,996 千円(前年同期比 26.7%増 )、営業利益 334,864 千円(前年同期比 1069.9%増 )、経常利益 339,869 千円(前年同期比 857.2%増 )、四半期純利益 217,237 千円(前年同期比 1164.2%増 ) となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前年同期の減収減益から増収増益へ転じた。 - FY2019増収減益・純利益回復有価証券報告書
「その結果、当事業年度における売上高は10,390,299千円(前事業年度比7.0%増)、営業利益558,618千円(前事業年度比19.2%減)、経常利益582,050千円(前事業年度比17.9%減)、当期純利益369,322千円(前事業年度比62.9%増)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少した。当期純利益は前期の減損損失計上の反動で62.9%増加した。 - FY2019-Q3増収減益・減益幅拡大有価証券報告書
「その結果、当第3四半期累計期間における売上高は7,318,589千円(前年同期比2.7%増)、営業利益264,957千円(前年同期比45.8%減)、経常利益281,274千円(前年同期比44.0%減)、四半期純利益169,541千円(前年同期比44.0%減)となりました。」
売上高は前年同期比2.7%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少し、営業利益の減益率は前第2四半期累計期間の34.2%減から45.8%減へ拡大した。 - FY2019-Q2増収減益・減益幅縮小有価証券報告書
「その結果、当第2四半期累計期間における売上高は4,753,655千円(前年同期比4.6%増)、営業利益161,200千円(前年同期比40.3%減)、経常利益172,975千円(前年同期比37.6%減)、四半期純利益106,525千円(前年同期比35.3%減)となりました。」
売上高は前年同期比4.6%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少した。前年同期比の減益率は前四半期累計期間の水準からは縮小している。 - FY2019-Q1減収減益・利益急減有価証券報告書
「その結果、当第1四半期累計期間における売上高は2,349,578千円(前年同期比5.0%減)、営業利益28,623千円(前年同期比87.2%減)、経常利益35,505千円(前年同期比84.5%減)、四半期純利益17,183千円(前年同期比87.4%減)となりました。」
売上高は前年同期比5.0%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも大幅に減少した。 - FY2018増収減益・純利益急減有価証券報告書
「その結果、当事業年度における売上高は9,711,990千円(前事業年度比8.3%増)、営業利益691,180千円(前事業年度比15.5%減)、経常利益709,336千円(前事業年度比10.5%減)、当期純利益226,681千円(前事業年度比54.2%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、当期純利益は54.2%減少した。 - FY2018-Q3増収減益・減益幅縮小有価証券報告書
「その結果、当第3四半期累計期間における売上高は7,125,640千円(前年同期比8.9%増)、営業利益488,965千円(前年同期比34.2%減)、経常利益501,845千円(前年同期比30.1%減)、四半期純利益302,935千円(前年同期比33.0%減)となりました。」
累計期間では増収減益が続いたが、前年同期比の減益率は第2四半期累計期間から縮小した。一方、第3四半期会計期間単独では営業利益・経常利益が前年同期を上回った。 - FY2018-Q2増収減益幅拡大有価証券報告書
「その結果、当第2四半期累計期間における売上高は4,543,668千円(前年同期比7.2%増)、営業利益270,170千円(前年同期比54.2%減)、経常利益277,354千円(前年同期比52.8%減)、四半期純利益164,557千円(前年同期比54.8%減)となりました。」
売上高は増加した一方、利益は前年同期比で約5割減少し、前四半期に続く増収減益で減益幅が拡大している。 - FY2018-Q1増収減益有価証券報告書
「その結果、当第1四半期累計期間における売上高は2,474,445千円(前年同期比12.6%増)、営業利益224,023千円(前年同期比34.3%減)、経常利益228,607千円(前年同期比32.8%減)、四半期純利益136,558千円(前年同期比34.3%減)となり利益面で前年を下回る結果となりました。」
売上高の増加は続いた一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、増収減益となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「その結果、当事業年度における売上高は8,966,816千円(前事業年度比26.2%増)、営業利益818,373千円(前事業年度比33.9%増)、経常利益792,933千円(前事業年度比38.0%増)、当期純利益は495,208千円(前事業年度比55.8%増)となりました。」
年間売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年を上回り、増加実績を更新した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期累計期間における売上高は6,542,204千円(前年同期比28.4%増)、営業利益743,555千円(前年同期比62.9%増)、経常利益718,306千円(前年同期比69.5%増)、四半期純利益451,964千円(前年同期比89.7%増)となりました。」
第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回り、増加幅も拡大している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当第2四半期累計期間における売上高は4,239,637千円(前年同期比25.0%増)、営業利益589,591千円(前年同期比36.0%増)、経常利益588,056千円(前年同期比38.9%増)、四半期純利益363,888千円(前年同期比32.9%増)となりました。」
第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った実績を示している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当第1四半期累計期間における売上高は2,196,688千円(前年同期比21.4%増)、営業利益341,189千円(前年同期比21.7%増)、経常利益340,049千円(前年同期比23.4%増)、四半期純利益207,894千円(前年同期比16.3%増)となりました。」
第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った実績を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「売上高は7,107,401千円(前事業年度比15.5%増)、営業利益611,111千円(前事業年度比32.3%増)、経常利益574,413千円(前事業年度比32.3%増)、当期純利益は317,900千円(前事業年度比20.1%増)となりました。」
当事業年度の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益について前年比の増加実績を示している。