キャリアデザインセンター(2410)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-04-30)では「前進」
経営の効率性・透明性向上と企業価値最大化
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-04-30。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化969社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1069社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1075件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「その上で、経営の効率性、透明性の向上を図り、企業価値を最大化することをコーポレート・ガバナンスの基本的な方針としております。」
経営の効率性・透明性向上と企業価値最大化をコーポレート・ガバナンスの基本方針として継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「企業の持続的成長と中長期的な企業価値を創出するためには、各ステークホルダーの皆様との適切な協働が不可欠であると認識しており、それぞれの立場を尊重するとともに経営の透明性を高め、意思決定の迅速化や監督機能の強化を図り、適正な企業統治のもと、企業価値を最大化することをコーポレート・ガバナンスの基本的な方針としております。」
持続的成長、中長期的な企業価値、ステークホルダーとの協働、透明性・迅速性・監督機能の強化を、コーポレート・ガバナンスの基本方針として引き続き記載した。 - FY2020株主中心の表現からステークホルダーとの協働・持続的成長へ拡張有価証券報告書
「当社及び当社子会社(以下、「当社グループ」という。)は、会社の持続的成長と中長期的な企業価値の創出において、様々なステークホルダーとの適切な協働に努めるべきであると認識しております。」
コーポレート・ガバナンスの説明に、持続的成長、中長期的企業価値、様々なステークホルダーとの協働という表現が加わった。その上で効率性・透明性向上と企業価値最大化を基本方針としている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「その上で、経営の効率性、透明性の向上を図り、企業価値を最大化することをコーポレート・ガバナンスの基本的な方針としております。」
経営の効率性・透明性向上と企業価値最大化をコーポレート・ガバナンスの基本方針として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、経営の効率性、透明性の向上を図り、株主の立場に立って企業価値を最大化することをコーポレート・ガバナンスの基本的な方針としております。」
経営の効率性・透明性向上と企業価値最大化をコーポレート・ガバナンスの基本方針として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、経営の効率性、透明性の向上を図り、株主の立場に立って企業価値を最大化することをコーポレート・ガバナンスの基本的な方針としております。そのため、当社は社外監査役(うち1名常勤監査役)で監査役会を組織し、経営監視機能の強化を図るとともに、社外監査役が取締役会に出席することにより十分なチェック機能が働くこととしております。」
効率性・透明性の向上と企業価値最大化を基本方針とし、社外監査役を含む監査役会による経営監視を記載している。