Webメディア事業を新たな収益の柱へ
FY2019-Q3に初出。13回の記載のうち9回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020。直近の記載は2026-10-15。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「「カラオケの鉄人モバイル」サイトを中心に運営しておりますが、フィーチャーフォンからスマートフォンへの移行が進み、減収・減益となっております。」
新たな収益の柱として位置付けられたメディア・コンテンツ企画事業で、スマートフォン移行に伴う減収・減益が続いている。 - FY2025悪化有価証券報告書
「当連結会計年度におけるメディア・コンテンツ企画事業の売上高は58百万円(前年同期比11.8%減)、セグメント利益は48百万円(前年同期比14.0%減)となりました。」
新たな収益の柱として位置付けたメディア・コンテンツ企画事業で、売上高・セグメント利益の前年割れが続いている。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるメディア・コンテンツ企画の売上高は50百万円(前年同四半期比12.5%減)、セグメント利益は42百万円(前年同四半期比12.3%減)となりました。」
Webメディアを含むメディア・コンテンツ企画事業で減収減益が継続し、売上高・利益の前年同期比減少率が示されている。 - FY2024-Q1減収減益継続・減少率縮小有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるメディア・コンテンツ企画事業の売上高は17百万円(前年同四半期比12.4%減)、セグメント利益は14百万円(前年同四半期比11.4%減)となりました。」
新たな収益の柱として位置付けたメディア・コンテンツ企画事業は減収減益が続いているが、前回報告時より売上高・利益の減少率は縮小した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるメディア・コンテンツ企画の売上高は57百万円(前年同四半期比14.4%減)、セグメント利益は48百万円(前年同四半期比10.6%減)となりました。」
新たな収益の柱として位置付けたメディア・コンテンツ企画事業で、売上高・セグメント利益の前年割れが続いている。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるメディア・コンテンツ企画事業の売上高は39百万円(前年同四半期比14.9%減)、セグメント利益は33百万円(前年同四半期比11.3%減)となりました。」
新たな収益の柱として位置付けたメディア・コンテンツ企画事業で、売上高・セグメント利益の前年割れが続いている。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるメディア・コンテンツ企画事業の売上高は19百万円(前年同四半期比14.4%減)、セグメント利益は16百万円(前年同四半期比11.1%減)となりました。」
新たな収益の柱として位置付けたメディア・コンテンツ企画事業で、売上高・セグメント利益が前年同期比で減少した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「当連結会計年度におけるメディア・コンテンツ企画事業の売上高は87百万円(前年同期比19.7%減)、営業利益は71百万円(前年同期比17.4%減)となりました。」
新たな収益の柱として位置付けたWebメディアを含む事業で、売上高・営業利益が前年同期比で減少した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるメディア・コンテンツ企画の売上高は67百万円(前年同四半期比20.7%減)、セグメント利益は54百万円(前年同四半期比17.9%減)となりました。」
新たな収益の柱として位置付けたWebメディアを含むメディア・コンテンツ企画事業で、売上高・セグメント利益が前年同期比で減少した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「メディア事業 webキュレーションサイト のれん 16,500」
新たな収益の柱として位置付けたWebメディア事業について、のれん16,500千円の減損損失を計上した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「さらに、2019年3月1日にスマートフォンユーザー向けに新たな価値情報を発信するキュレーションサイト「アンドロイド辞典」の事業を譲受し、新たな収益の柱としてWebメディア事業の取り組みなど、計画的な経営施策を実行してまいりました。」
スマートフォン向けキュレーションサイト「アンドロイド辞典」の事業を譲受し、Webメディア事業を新たな収益の柱として育成する目標を初めて明示した。