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新日本科学(2395)・リスク再掲

秘密情報・治験個人情報の漏洩リスク

FY2016に初出。17回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q3対処FY20242016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 420202021: 220212022: 320222023: 220232024: 220242025: 12025
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    秘密情報・治験個人情報の漏洩リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  2. FY2024対処有価証券報告書

    「また、クラウドサービスの利用拡大に対処すべく、当社のセキュリティモデルを従来の境界型セキュリティモデルからゼロトラストセキュリティモデルへ転換し、認証と認可(アクセス権限のポリシー)がより厳密にコントロール可能な状態下でクラウドサービスを利用しております。」

    情報漏洩・サイバー攻撃リスクへの対策について、ゼロトラストセキュリティモデルへの転換を実施済みと説明し、従来の切り替え可能なサービス導入から運用状態へ進んだ。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    秘密情報・治験個人情報の漏洩リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    秘密情報・治験個人情報の漏洩リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    秘密情報・治験個人情報の漏洩リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    秘密情報・治験個人情報の漏洩リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2022対処有価証券報告書

    「また、セキュリティインシデントを想定した訓練を定期的に実施するとともに、社内ネットワークへのウイルス拡散を防止するため、パソコン毎にセキュリティソフトウェア製品を導入しております。加えて、ランサムウェア等による情報漏洩対策として、パソコン毎にEDR(Endpoint Detection and Response)製品を導入しております。また、モバイルやクラウドの利用拡大に対処すべく、当社のセキュリティモデルを従来の境界型セキュリティモデルからゼロトラストセキュリティモデルへ切り替え可能なサービス導入を行っております。」

    情報漏洩リスクへの対策として、定期訓練、セキュリティソフト、EDR製品、ゼロトラスト型への切り替えが可能なサービス導入を開示している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    秘密情報・治験個人情報の漏洩リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「しかしながら、万が一、当社グループより秘密情報が第三者に流出した場合には、製薬企業等からの信頼が損なわれ、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    秘密情報・治験情報の漏洩による信頼低下と業績への影響を継続してリスクとしている。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    秘密情報・治験個人情報の漏洩リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    秘密情報・治験個人情報の漏洩リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    秘密情報・治験個人情報の漏洩リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「しかしながら、万が一、当社グループより秘密情報が第三者に流出した場合には、製薬企業等からの信頼が損なわれ、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    秘密保持契約、機密保持契約等による管理を前提に、秘密情報・治験情報の漏洩リスクを継続している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    秘密情報・治験個人情報の漏洩リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    秘密情報・治験個人情報の漏洩リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「しかしながら、万が一、当社グループより秘密情報が第三者に流出した場合には、製薬企業等からの信頼が損なわれ、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    秘密保持契約、機密保持契約、プライバシー・ポリシー等による管理を前提に、情報漏洩リスクを継続している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「しかしながら、万が一、当社グループより秘密情報が第三者に流出した場合には、製薬企業等からの信頼が損なわれ、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    秘密保持契約、機密保持契約、プライバシー・ポリシー、社内管理を対策としている。
一緒に動いた変遷

「経鼻投与基盤技術の事業化」は、この変遷が動いた17回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経鼻投与基盤技術の事業化2回
  3. 2ESG・SDGs達成に向けた環境・社会課題対応2回
  4. 3受託型事業から創薬型の医薬品開発支援へのパラダイムシフト2回
  5. 4霊長類を中心とする実験動物の安定供給体制2回
  6. 5Gemsekiファンドによる創薬シーズ投資・インキュベーション2回
  7. 6ダイバーシティ・健康経営の推進2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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