バイヤーズネットによる新製品情報提供・商談サービス
FY2016-Q3に初出。26回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
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- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「その他事業では、「バイヤーズネット」上で提供してきたバイヤーズルームなどのサービス終了に伴い、売上高は0千円(前期比100%減)となりました。」
バイヤーズネット上のサービス終了後、その他事業の売上高が0千円となったことを再掲している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「その他事業では、「バイヤーズネット」上で提供してきたバイヤーズルームなどのサービス終了に伴い、売上高は0千円(前期比100%減)となりました。」
バイヤーズネット上のサービス終了後、その他事業の売上高が0千円となったことを記載している。 - FY2022削除有価証券報告書
「なお、「バイヤーズネット」上で提供してきたバイヤーズルームなどのサービスについては、ビジネス環境の変化に伴い、その役割を終えたと判断し終了しました。」
バイヤーズネット上のバイヤーズルーム等について、役割を終えたと判断しサービスを終了した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「その他事業では、インターネットを使って新製品の情報提供や商談ができる「バイヤーズネット」を中心として展開を進めてまいりましたが、売上高は4,960千円(前年同四半期比37.7%減)となりました。」
バイヤーズネットを中心とする展開は継続しているが、その他事業売上高は前年同四半期比37.7%減となり、前回の17.5%減から減収幅が拡大した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「その他事業では、インターネットを使って新製品の情報提供や商談ができる「バイヤーズネット」を中心として展開を進めてまいりましたが、売上高は4,380千円(前年同四半期比17.5%減)となりました。」
バイヤーズネットを中心とする展開は継続しているが、その他事業売上高は前年同四半期比17.5%減となり、前期第2四半期の24.9%減から減収率は縮小した一方、前期第1四半期の4.3%減からは減収幅が拡大している。 - FY2022-Q1減収率縮小有価証券報告書
「その他事業では、インターネットを使って新製品の情報提供や商談ができる「バイヤーズネット」を中心として展開を進めてまいりましたが、売上高は2,542千円(前期比4.3%減)となりました。」
バイヤーズネットを中心とする展開は継続している。その他事業の減収率は前期通期の14.4%減から、当第1四半期は4.3%減へ縮小した。 - FY2021減収率縮小有価証券報告書
「しかし、売上高は10,612千円(前期比14.4%減)となりました。」
その他事業の売上高は前期比14.4%減となった。前期通期の36.7%減から減収率は縮小している。 - FY2021-Q3減収率縮小有価証券報告書
「その他事業では、インターネットを使って新製品の情報提供や商談ができる「バイヤーズネット」を中心として展開を進めてまいりましたが、売上高は7,960千円(前年同四半期比18.2%減)となりました。」
バイヤーズネットを中心とする展開を継続している。その他事業売上高は前年同四半期比18.2%減となったが、前年同四半期の36.3%減から減収率は縮小した。 - FY2021-Q2減収率縮小有価証券報告書
「その他事業では、インターネットを使って新製品の情報提供や商談ができる「バイヤーズネット」を中心として展開を進めてまいりましたが、売上高は5,308千円(前年同四半期比24.9%減)となりました。」
バイヤーズネットを中心とする展開は継続している。その他事業売上高は前年同四半期比24.9%減となったが、前年同四半期の31.6%減から減収率は縮小した。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「その他事業では、インターネットを使って新製品の情報提供や商談ができる「バイヤーズネット」を中心として展開を進めてまいりましたが、売上高は2,656千円(前期比35.3%減)となりました。」
バイヤーズネットを中心とする展開は継続しているが、その他事業売上高は2,656千円、前期比35.3%減となり、前年同期の19.4%減から減収幅が拡大した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「しかし、売上高は12,396千円(前期比36.7%減)となりました。」
バイヤーズネット等を含むその他事業の売上高が12,396千円、前期比36.7%減となった。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「その他事業では、インターネットを使って新製品の情報提供や商談ができる「バイヤーズネット」を中心として展開を進めてまいりましたが、売上高は9,732千円(前年同四半期比36.3%減)となりました。」
バイヤーズネットを中心とする展開は継続しているが、その他事業売上高は前年同四半期比36.3%減となり、前四半期累計の31.6%減から減収幅が拡大した。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「その他事業では、インターネットを使って新製品の情報提供や商談ができる「バイヤーズネット」を中心として展開を進めてまいりましたが、売上高は7,068千円(前年同四半期比31.6%減)となりました。」
バイヤーズネットを中心とする展開は継続しているが、その他事業売上高は前年同四半期比31.6%減となり、前四半期までの減少幅を上回る減収を記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「その他事業では、インターネットを使って新製品の情報提供や商談ができる「バイヤーズネット」を中心として展開を進めてまいりましたが、売上高は4,104千円(前期比19.4%減)となりました。」
バイヤーズネットを中心とする展開を継続している一方、その他事業の売上高は前年同期比19.4%減となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「その他事業では、インターネットを使って新製品の情報提供や商談ができる「バイヤーズネット」を中心として展開を進めてまいりましたが、売上高は15,282千円(前年同四半期比0.8%減)となりました。」
バイヤーズネットを中心とする展開を継続している。売上高は前年同四半期比0.8%減となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「その他事業では、インターネットを使って新製品の情報提供や商談ができる「バイヤーズネット」を中心として展開を進めてまいりましたが、売上高は10,338千円(前年同四半期比0.6%減)となりました。」
バイヤーズネットを中心とする展開を継続している。売上高は前年同四半期比0.6%減となった。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「その他事業では、インターネットを使って新製品の情報提供や商談ができる「バイヤーズネット」を中心として展開を進めてまいりましたが、売上高は5,094千円(前期比2.3%減)となりました。」
バイヤーズネットを中心とする展開を継続している。売上高は前年同期比2.3%減となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「引き続き、メーカー・卸売業・小売業間のマーチャンダイジング業務を支援する情報提供サービス「バイヤーズネット」の運用を継続してまいります。」
バイヤーズネットを情報提供サービスとして継続運用する方針を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「その他事業では、インターネットを使って新製品の情報提供や商談ができる「バイヤーズネット」を中心として展開を進めてまいりましたが、売上高は15,402千円(前年同四半期比5.9%減)となりました。」
バイヤーズネットをその他事業の中心とする展開を継続している。第3四半期累計の売上高は前年同四半期比5.9%減となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「その他事業では、インターネットを使って新製品の情報提供や商談ができる「バイヤーズネット」を中心として展開を進めてまいりましたが、売上高は10,398千円(前年同四半期比4.7%減)となりました。」
バイヤーズネットをその他事業の中心として展開する方針を継続している。第2四半期累計の売上高は前年同四半期比4.7%減となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「その他事業では、インターネットを使って新製品の情報提供や商談ができる「バイヤーズネット」を中心として展開を進めてまいりましたが、売上高は5,214千円(前期比4.4%減)となりました。」
バイヤーズネットを中心とする展開を継続している。今四半期のその他事業売上高は前期比4.4%減となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「その他事業では、インターネットを使って新製品の情報提供や商談ができる「バイヤーズネット」を中心として展開を進めたことにより、売上高は16,362千円(前年同四半期比4.6%増)となりました。」
バイヤーズネットをその他事業の中心として展開している。売上高は前年同四半期比4.6%増となった。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「その他事業では、インターネットを使って新製品の情報提供や商談ができる「バイヤーズネット」を中心として展開を進めたことにより、売上高は10,908千円(前年同四半期比9.9%増)となりました。」
バイヤーズネットをその他事業の中心として展開している。売上高は前年同四半期比9.9%増となった。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「その他事業では、インターネットを使って新製品の情報提供や商談ができる「バイヤーズネット」を中心として展開を進めたことにより、売上高は5,454千円(前期比9.3%増)となりました。」
バイヤーズネットをその他事業の中心として展開している。売上高は前年同期比で増加した。 - FY2016再掲有価証券報告書
「引き続き、メーカー・卸売業・小売業間のマーチャンダイジング業務を支援する情報提供サービス「バイヤーズネット」の運用を継続してまいります。」
バイヤーズネットを情報提供サービスとして継続運用する方針を示している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「その他事業では、インターネットを使って新製品の情報提供や商談ができる「バイヤーズネット」を中心として展開を進めたことにより、売上高は15,646千円(前年同期比4.5%増)となりました。」
インターネット上で新製品情報の提供や商談を行うバイヤーズネットをその他事業の中心として展開している。