サイネックス(2376)・施策前進
子会社管理とグループ内部監査の強化
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務監査グループによる国内外グループ監査129社が書いているテーマ・逆風0社・追い風129社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「内部監査については、内部監査室3名が担当し、営業拠点、連結子会社を含め全部門の業務が的確におこなわれているか監査しております。」
営業拠点・連結子会社を含む全部門を対象とする内部監査体制を維持しつつ、担当者数は前年度の2名から3名となった。 - FY2023内部監査室2名に減少有価証券報告書
「内部監査については、内部監査室2名が担当し、営業拠点、連結子会社を含め全部門の業務が的確におこなわれているか監査しております。」
営業拠点・連結子会社を含む全部門の内部監査体制は継続しているが、担当者数は前年度の4名から2名となっている。 - FY2022前進有価証券報告書
「内部監査については、内部監査室4名が担当し、営業拠点、連結子会社を含め全部門の業務が的確におこなわれているか監査しております。」
内部監査担当者が従来の3名から4名となり、営業拠点・連結子会社を含む全部門の監査体制を拡充した。 - FY2021前進有価証券報告書
「内部監査については、内部監査室3名が担当し、営業拠点、連結子会社を含め全部門の業務が的確におこなわれているか監査しております。」
内部監査担当者が従来の2名から3名となり、営業拠点・連結子会社を含む全部門の監査体制を記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部監査については、内部監査室2名が担当し、営業拠点、連結子会社を含め全部門の業務が的確におこなわれているか監査しております。」
内部監査室2名が営業拠点・連結子会社を含む全部門を監査するグループ内部監査体制を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「内部監査については、内部監査担当の執行役員および内部監査室2名が担当し、営業拠点を含め全部門を1年で一巡する計画で業務が的確におこなわれているか監査しております。」
内部監査担当執行役員と内部監査室2名が、営業拠点を含む全部門を1年で一巡する監査計画を採用している。また、子会社についても内部監査室が監査をおこなう体制を記載している。