ギグワークス(2375)・施策前進
コーポレートガバナンス・コード対応と内部統制システムの充実
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制システムの継続的整備・見直し111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風112社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「また、コンプライアンス体制の構築・維持・整備にあたるためのコンプライアンス委員会、情報セキュリティ体制の構築・維持・整備にあたるため情報セキュリティ委員会を設置しております。」
コンプライアンス委員会と情報セキュリティ委員会を含む、グループの統制・管理体制を具体的に記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、多くの個人情報を扱う日本直販株式会社のグループ化に伴い、より一層の内部統制及びコンプライアンスの強化も必要不可欠であると考えております。」
日本直販のグループ化と個人情報取扱量の増加を背景に、内部統制・コンプライアンス強化をより重要な課題として明示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「本合併に伴い、重複する管理部門のスリム化を図ると同時により一層の内部統制及びコンプライアンスの強化が必要不可欠であると考えております。」
予定される子会社合併を契機として、重複管理部門のスリム化と内部統制・コンプライアンス強化を具体的な課題として示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「2017年10月にシステム開発会社のオー・エイ・エス株式会社を子会社化するなど積極的なM&Aによる事業拡大も推進していることから、より一層の内部統制及びコンプライアンスの強化を課題としております。」
M&Aによる事業拡大を背景に、内部統制とコンプライアンスの強化を継続課題としている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後も引き続きコーポレートガバナンス・コードや内部統制システムの更なる充実を図り、コンプライアンスを重視するとともに、GIG ECONOMYのプラットフォーマーを目指して、サービス品質の向上、当社独自のサービスの開発、営業力の強化を継続的な課題としております。」
コーポレートガバナンス・コード対応、内部統制の充実、コンプライアンス重視を継続課題としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後はコーポレートガバナンス・コードへの対応や内部統制システムの更なる充実を図り、コンプライアンスを重視するとともに、この体制をより活かしていくべく、サービス品質の向上、当社独自のサービスの開発、営業力の強化を継続的な課題としております。」
コーポレートガバナンス・コードへの対応、内部統制システムの充実、コンプライアンス重視を継続課題としている。