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ギグワークス(2375)・事実増収・営業利益及び経常利益の黒字転換・純利益減直近の決算(2026-09-10)では「その他」

売上高・営業利益・経常利益・純利益の増加

FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-09-10。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2017その他FY2023-Q1 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

ギグワークスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より2年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1増収・営業利益及び経常利益の黒字転換・純利益減有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの売上高は114億51百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は2億90百万円(前中間連結会計期間は3億70百万円の損失)、経常利益は88百万円(前中間連結会計期間は4億75百万円の損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は9百万円(前年同期比91.9%減)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失から営業利益2億90百万円、経常利益88百万円へ黒字転換した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は91.9%減少した。
  2. FY2025減収・黒字転換・純利益増有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの売上高は222億61百万円(前年同期比12.2%減)、営業利益は15百万円(前連結会計年度は4億4百万円の損失)、経常利益は5百万円(前連結会計年度は4億27百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億72百万円(前連結会計年度は7億25百万円の損失)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益・経常利益は赤字から黒字に転じ、親会社株主に帰属する当期純利益も黒字化した。
  3. FY2025-H1減収・営業赤字・経常赤字下で純利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における当社グループの売上高は110億61百万円(前年同期比15.2%減)、営業損失は3億70百万円(前中間連結会計期間は1億84百万円の利益)、経常損失は4億75百万円(前中間連結会計期間は1億80百万円の利益)、親会社株主に帰属する中間純利益は1億11百万円(前年同期比71.5%増)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業損益・経常損益は黒字から赤字へ転じた一方、日本直販株式売却益の計上などにより親会社株主に帰属する中間純利益は増加した。
  4. FY2024-Q2減収・大幅増益の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は130億41百万円(前年同期比3.8%減)、営業利益は1億84百万円(前年同期比564.7%増)、経常利益は1億80百万円(前年同期比449.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は65百万円(前年同期比67.6%増)となりました。」

    売上高は前年同期比3.8%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、減収・大幅増益の状態が続いている。
  5. FY2024-Q1減収・大幅増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は64億8百万円(前年同期比4.4%減)、営業利益は1億1百万円(前年同期比1,319.7%増)、経常利益は99百万円(前年同期比1,265.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30百万円(前年同期比30.5%増)となりました。」

    前年同期比で売上高は4.4%減少した一方、営業利益は1,319.7%増、経常利益は1,265.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は30.5%増となった。
  6. FY2023増収・大幅減益・純損失有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は264億32百万円(前年同期比15.3%増)、営業利益は1億11百万円(前年同期比74.9%減)、経常利益は1億11百万円(前年同期比76.6%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は7億18百万円(前連結会計年度は2億32百万円の利益)となりました。」

    通期売上高は15.3%増加した一方、営業利益は74.9%減、経常利益は76.6%減となり、親会社株主に帰属する当期純損失7億18百万円を計上した。
  7. FY2023-Q3増収・営業利益急減・純損失有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は199億96百万円(前年同期比24.5%増)、営業利益は17百万円(前年同期比94.5%減)、経常利益は19百万円(前年同期比94.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は9億56百万円(前第3四半期連結累計期間は1億89百万円の利益)となりました。」

    売上高は24.5%増加した一方、営業利益・経常利益は94.5%減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失9億56百万円を計上した。
  8. FY2023-Q2増収・大幅減益の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は135億52百万円(前年同期比28.0%増)、営業利益は27百万円(前年同期比87.9%減)、経常利益は32百万円(前年同期比87.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38百万円(前年同期比70.6%減)となりました。」

    売上高は28.0%増加した一方、営業利益87.9%減、経常利益87.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益70.6%減となり、増収・大幅減益の状態が続いている。
  9. FY2023-Q1増収・大幅減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は67億1百万円(前年同期比39.5%増)、営業利益は7百万円(前年同期比84.1%減)、経常利益は7百万円(前年同期比88.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23百万円(前年同期比20.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比39.5%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は229億32百万円(前連結会計年度比8.3%増)、営業利益は4億42百万円(前連結会計年度比51.1%減)、経常利益は4億76百万円(前連結会計年度比49.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億32百万円(前連結会計年度比46.4%減)となりました。」

    売上高は8.3%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも大幅に減少した。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は160億63百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益は3億19百万円(前年同期比63.6%減)、経常利益は3億52百万円(前年同期比60.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億89百万円(前年同期比52.2%減)となりました。減収減益の要因は、前年上期に実施した大型案件が完了したことや、半導体不足の影響を受けてIT機器関連の設定設置業務、キッティング業務の延期などが発生していることに起因しております。」

    第3四半期累計は減収減益となり、営業利益63.6%減、経常利益60.8%減、純利益52.2%減となった。大型案件の完了と半導体不足によるIT機器関連業務の延期が要因として説明されている。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は105億90百万円(前年同期比9.9%減)、営業利益は2億29百万円(前年同期比72.7%減)、経常利益は2億53百万円(前年同期比70.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億32百万円(前年同期比68.0%減)となりました。」

    前年同期比で減収減益となり、営業利益72.7%減、経常利益70.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益68.0%減となった。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は48億2百万円(前年同期比25.5%減)、営業利益は45百万円(前年同期比90.9%減)、経常利益は64百万円(前年同期比87.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29百万円(前年同期比89.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、特に営業利益は90.9%減、純利益は89.9%減となった。
  14. FY2021増収・減益への転換有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は211億69百万円(前連結会計年度比7.1%増)、営業利益は9億3百万円(前連結会計年度比9.8%減)、経常利益は9億37百万円(前連結会計年度比6.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億34百万円(前連結会計年度比33.9%減)となりました。」

    売上高は7.1%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は162億83百万円(前年同期比21.5%増)、営業利益は8億78百万円(前年同期比78.6%増)、経常利益は8億98百万円(前年同期比81.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億97百万円(前年同期比22.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でいずれも増加し、増収増益を継続している。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は117億58百万円(前年同期比28.0%増)、営業利益は8億40百万円(前年同期比88.9%増)、経常利益は8億59百万円(前年同期比92.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億13百万円(前年同期比53.3%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でいずれも増加した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は64億44百万円(前年同期比45.6%増)、営業利益は4億95百万円(前年同期比313.3%増)、経常利益は5億6百万円(前年同期比324.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億91百万円(前年同期比348.7%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅に増加した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は197億70百万円(前連結会計年度比12.4%増)、営業利益は10億2百万円(前連結会計年度比27.8%増)、経常利益は10億4百万円(前連結会計年度比25.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億57百万円(前連結会計年度比46.5%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比でいずれも増加した。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は134億3百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は4億91百万円(前年同期比19.3%減)、経常利益は4億94百万円(前年同期比22.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億23百万円(前年同期比3.0%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  20. FY2020-Q2増収・営業増益・純利益増、経常減益有価証券報告書

    「売上高は91億83百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益は4億44百万円(前年同期比0.1%増)、経常利益は4億47百万円(前年同期比5.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億69百万円(前年同期比3.9%増)となりました。」

    前年同期比で売上高・営業利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加したが、経常利益は減少した。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は44億25百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益は1億19百万円(前年同期比26.1%減)、経常利益は1億19百万円(前年同期比28.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は65百万円(前年同期比6.4%減)となりました。営業利益が前年同期比で減少した要因は、今後のさらなる売上拡大を見据え、先行投資として積極的な人員採用を実施した結果となります。」

    売上高は9.0%増加した一方、営業利益は26.1%減、経常利益は28.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は6.4%減となった。積極的な人員採用を先行投資として実施したことが営業利益減少要因と説明されている。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高は175億84百万円(前連結会計年度比9.5%増)、営業利益は7億84百万円(前連結会計年度比33.8%増)、経常利益は8億1百万円(前連結会計年度比30.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億48百万円(前連結会計年度比45.1%増)となり、全てにおいて上場来最高値になりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加し、いずれも上場来最高値となった。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は130億51百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益は6億9百万円(前年同期比43.2%増)、経常利益は6億34百万円(前年同期比43.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億33百万円(前年同期比6.2%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でいずれも増加した。純利益の増加率は、前年同期の投資有価証券売却益計上の影響で6.2%にとどまると説明している。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は86億4百万円(前第2四半期連結累計期間比8.0%増)、営業利益は4億44百万円(前第2四半期連結累計期間比47.0%増)、経常利益は4億72百万円(前第2四半期連結累計期間比46.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億59百万円(前第2四半期連結累計期間比30.5%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  25. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は40億58百万円(前第1四半期連結累計期間比9.7%増)、営業利益は1億61百万円(前第1四半期連結累計期間比192.7%増)、経常利益は1億65百万円(前第1四半期連結累計期間比227.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は69百万円(前第1四半期連結累計期間比19.2%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は19.2%減少した。純利益の減少要因として、前年同期の投資有価証券売却益による一時的な利益計上を説明している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高は160億52百万円(前連結会計年度比19.3%増)、営業利益は5億86百万円(前連結会計年度比53.7%増)、経常利益は6億13百万円(前連結会計年度比52.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億9百万円(前連結会計年度比43.4%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加し、営業利益53.7%増など具体的な増加率を示している。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は119億29百万円(前第3四半期連結累計期間比19.0%増)、営業利益は4億25百万円(前第3四半期連結累計期間比49.3%増)、経常利益は4億43百万円(前第3四半期連結累計期間比46.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億13百万円(前第3四半期連結累計期間比84.8%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は79億69百万円(前第2四半期連結累計期間比16.0%増)、営業利益は3億2百万円(前第2四半期連結累計期間比25.4%増)、経常利益は3億21百万円(前第2四半期連結累計期間比26.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億99百万円(前第2四半期連結累計期間比24.0%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は37億円(前第1四半期連結累計期間比13.7%増)、営業利益は55百万円 (前第1四半期連結累計期間比25.2%減)、経常利益は50百万円(前第1四半期連結累計期間比36.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は85百万円(前第1四半期連結累計期間比66.5%増)となりました。」

    売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は前年同期比で減少した。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は134億54百万円(前連結会計年度比17.5%増)、営業利益は3億81百万円(前連結会計年度比42.6%増)、経常利益は4億1百万円(前連結会計年度比51.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億15百万円(前連結会計年度比23.7%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加した。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は100億21百万円(前第3四半期連結累計期間比19.6%増)、営業利益は2億85百万円(前第3四半期連結累計期間比49.3%増)、経常利益は3億2百万円(前第3四半期連結累計期間比58.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億69百万円(前第3四半期連結累計期間比52.2%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、増加率も具体的に示している。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は68億71百万円(前第2四半期連結累計期間比22.3%増)、営業利益は2億41百万円(前第2四半期連結累計期間比29.2%増)、経常利益は2億54百万円(前第2四半期連結累計期間比36.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億60百万円(前第2四半期連結累計期間比46.5%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、増加率も具体的に示している。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は32億53百万円(前第1四半期連結累計期間比22.5%増)、営業利益は73百万円 (前第1四半期連結累計期間比7.5%増)、経常利益は79百万円(前第1四半期連結累計期間比14.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は51百万円(前第1四半期連結累計期間比42.2%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期比でいずれも増加した。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は114億47百万円(前連結会計年度比30.0%増)、営業利益は2億67百万円(前連結会計年度比4.2%増)、経常利益は2億65百万円(前連結会計年度比5.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億74百万円(前連結会計年度比14.4%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加した。
  35. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は83億80百万円(前第3四半期連結累計期間比29.5%増)、営業利益は1億91百万円(前第3四半期連結累計期間比19.9%増)、経常利益は1億90百万円(前第3四半期連結累計期間比21.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億11百万円(前第3四半期連結累計期間比16.9%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「BPO事業の増収増益」は、この変遷が動いた37回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

18171613109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1BPO事業の増収増益18回
  3. 2自己資本比率の上昇17回
  4. 3レンタルオフィス事業の利用企業拡大16回
  5. 4役員・従業員向けストックオプションの発行決議13回
  6. 512万5,000人の登録エージェント基盤10回
  7. 6コワーキングスペース事業の増収・セグメント利益拡大9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ギグワークスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・営業利益・経常利益・純利益の増加|ギグワークス(2375)の変遷 | Komori