首都圏中心47箇所のレンタルオフィス運営
FY2017-Q2に初出。24回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。
ギグワークスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1直営拠点減・利用可能ネットワーク拡大有価証券報告書
「展開するシェアオフィスブランド「THE HUB」は、運営拠点数81拠点に加え、ご利用いただけるワークスペースが国内最大級となる1,800か所へと拡大いたしました。」
運営拠点数は前回記載の85拠点から81拠点となった一方、利用可能なワークスペースは1,800か所へ拡大した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「シェアオフィスの運営規模は、首都圏及び主要都市を中心に85拠点(2025年10月末)を展開し、利用提携先の施設も含めると1,000拠点以上を利用可能な国内最大級の体制を整えております。」
直営運営拠点は前回記載の90拠点から85拠点へ減少した。一方、提携先を含むネットワークは1,000拠点以上を維持している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「運営規模は90拠点に達し、利用提携先を含めると、国内最大級の1,000拠点以上のマルチロケーションを利用できるワークスペースに成長しております。」
シェアオフィスの直営運営規模が90拠点、提携先を含むワークスペース網が1,000拠点以上となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「運営するシェアオフィスは、首都圏を中心に直営店87拠点(2024年4月末)、様々な利用提携先の施設を含めると国内最大級となる700拠点以上のオフィスネットワークを展開しております。」
直営拠点数が前第1四半期の86拠点から87拠点へ増加した。提携先を含むネットワークは700拠点以上を維持している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「運営するシェアオフィスは、首都圏を中心に直営店86拠点(2024年1月末)、様々な利用提携先の施設を含めると国内最大級となる700拠点以上のオフィスネットワークを展開しております。」
直営拠点数が前年度末の84拠点から86拠点へ増加した。提携施設を含むネットワークは700拠点以上としている。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「運営するシェアオフィスは、首都圏を中心に直営店83拠点(2023年4月末)、様々な利用提携先の施設を含めると国内最大級となる700拠点以上のオフィスネットワークを展開しております。」
直営拠点は前年度末の84拠点から83拠点へ減少し、利用提携先を含むネットワークも従来の770拠点以上から700拠点以上との記載になっている。 - FY2022前進有価証券報告書
「子会社nex株式会社が運営するシェアオフィスは、首都圏を中心に84拠点(2022年10月末)を展開し、様々な利用提携先の施設を含めると国内最大級となる770拠点以上のオフィスネットワーク網となりました。」
自社運営拠点は前回記載の83拠点から84拠点へ増加し、提携施設を含むネットワークは770拠点以上となった。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「運営するシェアオフィスは、首都圏を中心に83拠点(2022年4月末)を展開し」
シェアオフィスの自社運営拠点数が、前年度末の84拠点から83拠点へ減少した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社子会社アセットデザインが運営するシェアオフィスは、首都圏を中心に84拠点(2021年10月末)を展開し、様々な利用提携先の施設を含めると国内最大級となる740拠点以上のオフィスネットワーク網となりました。」
自社運営のシェアオフィス拠点が前回の80拠点から84拠点へ増加し、提携施設を含むネットワークは740拠点以上となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「アセットデザインが運営するシェアオフィスは、首都圏を中心に80拠点(2021年7月末)を展開し、様々な利用提携先の施設を含めると国内最大級となる740拠点以上のオフィスネットワーク網となりました。」
自社運営のシェアオフィス拠点が前回の65拠点から80拠点へ増加し、提携施設を含むネットワークも740拠点以上へ拡大した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「アセットデザインが運営するシェアオフィスは、首都圏を中心に65拠点(2021年4月末)で展開し、利用提携先の施設を含めると国内最大級となる660拠点以上のオフィスネットワークとなり、」
自社運営のシェアオフィス拠点が前回の63拠点から65拠点へ増加し、提携施設を含むオフィスネットワークを660拠点以上と具体化した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「アセットデザインが運営するシェアオフィスは、首都圏を中心に63拠点(2021年1月末)で展開しており、」
シェアオフィスの運営拠点数が前回の59拠点から63拠点へ増加した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「株式会社アセットデザインが運営するシェアオフィスを首都圏中心に59拠点で展開しており、」
シェアオフィスの運営拠点数が前回の58拠点から59拠点へ増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「主に起業家や個人事業主支援を目的としたシェアオフィスを首都圏中心に58拠点で運営しており、」
シェアオフィスの運営拠点数が前回の57拠点から58拠点へ増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「主に起業家や個人事業主支援を目的としたシェアオフィスを首都圏中心に57拠点で運営しており、」
シェアオフィスの運営拠点数が前連結会計年度末の54拠点から57拠点へ増加した。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「主に起業家や個人事業主支援を目的としたレンタルオフィス事業を首都圏中心に53拠点で運営しており、契約物件の改修等により、前連結会計年度末の54拠点から1拠点減少しております。」
レンタルオフィスの運営拠点数が前連結会計年度末の54拠点から53拠点へ減少した。契約物件の改修等が理由として記載されている。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「主に起業家や個人事業主支援を目的としたレンタルオフィス事業を首都圏中心に52拠点で運営しており、契約物件の改修等により、前連結会計年度末の54拠点から2拠点減少しております。」
レンタルオフィスの運営拠点数が前連結会計年度末の54拠点から52拠点へ減少した。契約物件の改修等が理由として記載されている。 - FY2018前進有価証券報告書
「主に起業家や個人事業主支援を目的としたレンタルオフィス事業を首都圏中心に54拠点で運営しております。」
レンタルオフィスの運営拠点が前回の53拠点から54拠点へ増加した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「主に起業家や個人事業主支援を目的としたレンタルオフィス事業を首都圏中心に53拠点で運営しており、「必要な時に、必要な分だけ使う(借りる)」をテーマとしたコワーキングスペース(レンタルオフィス)を提供することで、利用者は低コストで高品質な施設利用が可能となっております。」
レンタルオフィスを首都圏中心に53拠点で運営する事業構造を継続して記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「主に起業家や個人事業主支援を目的としたレンタルオフィス事業を首都圏中心に53拠点で運営しており、「必要な時に、必要な分だけ使う(借りる)」をテーマとしたコワーキングスペース(レンタルオフィス)を提供することで、利用者は低コストで高品質な施設利用が可能となっております。」
レンタルオフィスを首都圏中心に53拠点で運営する事業構造を継続して記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「主に起業家や個人事業主支援を目的としたレンタルオフィス事業を首都圏中心に53拠点で運営しており、「必要な時に、必要な分だけ使う(借りる)」をテーマとしたコワーキングスペース(レンタルオフィス)を提供することで、利用者は低コストで高品質な施設利用が可能となっております。」
レンタルオフィスの運営拠点が前回の51拠点から53拠点に増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「主に起業家や個人事業主支援を目的としたレンタルオフィス事業を首都圏中心に51拠点で運営しており、「必要な時に、必要な分だけ使う(借りる)」をテーマとしたコワーキングスペース(レンタルオフィス)を提供することで、利用者は低コストで高品質な施設利用が可能となっております。」
レンタルオフィスの運営拠点が前回の47箇所から51拠点に増加した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「主に起業家や個人事業主支援を目的としてレンタルオフィス事業を首都圏中心に47箇所で運営しており、「必要な時に、必要な分だけ使う(借りる)」をテーマとしたコワーキングスペース(レンタルオフィス)を提供することで、利用者は低コストで高品質な施設利用が可能となっております。」
起業家・個人事業主向けに、首都圏中心47箇所のレンタルオフィスを運営する事業構造を引き続き記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「主に起業家や個人事業主支援を目的としてレンタルオフィス事業を首都圏中心に47箇所で運営しており、「必要な時に、必要な分だけ使う(借りる)」をテーマとしたコワーキングスペース(レンタルオフィス)を提供することで、利用者は低コストで高水準の施設利用が可能となっております。」
アセットデザインが首都圏を中心に47箇所でレンタルオフィスを運営しているという事業拠点規模を初めて明示している。