障がい児支援・保育・福祉用具・訪問看護等の周辺事業拡大
FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-09-11。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「その他の事業については、障がい者(児)支援事業にて3拠点、ダイニング事業にて1拠点を出店いたしました。」
周辺事業で障がい者(児)支援3拠点、ダイニング1拠点を出店し、事業領域の展開を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「その他の事業については、当連結会計年度において、障がい者(児)通所支援事業にて2拠点、ダイニング事業にて1拠点、訪問看護事業にて2拠点、障がい者就労支援事業にて1拠点の計6拠点を出店いたしました。」
周辺事業で障がい者支援、ダイニング、訪問看護、就労支援の計6拠点を出店し、事業領域を拡張している。一方、その他事業のセグメント利益は前年同期比9.3%減となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「その他の事業については、当中間連結会計期間において、ダイニング事業にて1拠点、訪問看護事業にて2拠点を出店いたしました。前連結会計年度に開設した障がい事業および保育事業を中心に、売上及び利益伸長に注力いたしました。」
周辺事業でダイニング1拠点、訪問看護2拠点を出店し、障がい事業・保育事業を含む展開を進めている。 - FY2024前進有価証券報告書
「その他の事業については、ダイニング事業にて5拠点、保育事業にて3拠点、障がい者(児)通所支援事業にて4拠点、障がい者就労支援事業にて1拠点、薬局事業にて1拠点の計14拠点を出店いたしました。」
周辺事業で計14拠点を出店し、保育・ダイニング・障がい者支援に加えて薬局事業にも展開を広げている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「その他の事業については、当第2四半期連結累計期間において、ダイニング事業にて3拠点、保育事業にて2拠点、障がい者(児)通所支援サービスにて1拠点、障がい者(児)生活介護サービスにて1拠点、障がい者(児)短期入所サービスにて1拠点、障がい者就労継続支援B型サービスにて1拠点の計9拠点を出店いたしました。」
周辺事業で計9拠点を出店し、従来の保育・ダイニング等に加えて、障がい者(児)生活介護、短期入所、就労継続支援B型の展開を進めている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、ダイニング事業にて2拠点を出店いたしました。前連結会計年度に開設した保育事業を中心に、売上及び利益伸長に注力いたしましたが」
周辺事業ではダイニング事業で2拠点を出店し、保育事業を中心とした売上・利益伸長の取り組みを継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「その他の事業については、前連結会計年度に開設した保育事業所や給食事業を中心に、売上高及び利益伸長に注力しました。」
保育事業所や給食事業を中心とする周辺事業の売上高・利益伸長方針を継続している。その他事業の売上高は前年同期比8.1%増、セグメント利益は7.8%増となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「その他の事業については、当第2四半期連結累計期間において、教育事業で1拠点、訪問看護事業で1拠点、保育事業で2拠点を出店いたしました。」
周辺事業で教育、訪問看護、保育の計4拠点を新規出店し、事業展開を進めている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「その他の事業については、前連結会計年度に開設した保育事業所や給食事業を中心に、売上及び利益伸長に注力しましたが」
保育事業所や給食事業を中心とする周辺事業の売上・利益伸長方針を継続しているが、当四半期は教育・人財サービスやコスト上昇により収益性が悪化している。 - FY2022前進有価証券報告書
「障がい者の雇用確保と活躍の機会の拡大を目的として、軽作業請負事業にて新規事業を開始し1拠点を出店いたしました。既存事業では、障がい者(児)通所支援サービスにて2拠点、ダイニング事業にて5拠点、保育事業にて2拠点の計10拠点を出店いたしました。」
軽作業請負、障がい者・児通所支援、ダイニング、保育で計11拠点を展開し、周辺事業を拡大している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「その他の事業におきましては、障がい者の雇用確保と活躍の機会の拡大を目的として、軽作業請負事業にて新規事業を開始し、1拠点を出店いたしました。その他に、障がい者(児)通所支援サービスにて1拠点、ダイニング事業にて4拠点、保育事業にて2拠点の計8拠点を出店するなど積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力いたしました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は62億73百万円(前年同期比6.6%増)、セグメント利益は7億38百万円(同9.7%増)となりました。」
周辺事業で軽作業請負、障がい者・児通所支援、ダイニング、保育の計8拠点を出店し、売上高6.6%増、セグメント利益9.7%増となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「その他の事業におきましては、障がい者の雇用確保と活躍の機会の拡大を目的として、軽作業請負事業にて新規事業を開始し、1拠点を出店いたしました。その他に、障がい者(児)通所支援サービスにて1拠点、保育事業にて2拠点の計4拠点を出店するなど積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力いたしました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は41億18百万円(前年同期比8.4%増)、セグメント利益は5億72百万円(同20.0%増)となりました。」
軽作業請負、障がい者・児通所支援、保育で計4拠点を出店し、その他事業の売上高・セグメント利益が前年同期を上回った。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「その他の事業におきましては、障がい者の雇用確保と活躍の機会の拡大を目的として、軽作業請負事業にて新規事業を開始し、1拠点を出店いたしました。また、ご利用者の安心・安全・利便・生きがいを提供するため、介護人財の教育事業、障がい者(児)通所支援サービス、ダイニング事業、医療サポート事業、保育事業等で、積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力いたしました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は20億97百万円(前年同期比12.6%増)、セグメント利益は1億47百万円(同45.2%増)となりました。」
周辺事業で障がい者の雇用確保・活躍機会拡大を目的とする軽作業請負事業を開始し、1拠点を出店した。その他事業の売上高は前年同期比12.6%増、セグメント利益は45.2%増となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「介護人財の教育事業にて4拠点、障がい者(児)通所支援サービスにて3拠点、ダイニング事業にて5拠点、医療サポート事業にて1拠点、保育事業にて3拠点、新規事業である学童事業にて1拠点の計17拠点を出店するなど積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力いたしました。」
教育、障がい者・児支援、ダイニング、医療サポート、保育、学童の周辺事業で計17拠点を出店した。売上高は前年同期比18.2%増、セグメント利益は58.8%増となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「その他の事業におきましては、ご利用者の安心・安全・利便・生きがいを提供するため、介護人財の教育事業にて3拠点、障がい者(児)通所支援サービスにて2拠点、ダイニング事業にて4拠点、保育事業にて3拠点、新規事業である学童事業にて1拠点の計13拠点を出店するなど積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力いたしました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は58億85百万円(前年同期比21.5%増)、セグメント利益は5億88百万円(同66.3%増)となりました。」
周辺事業で教育、障がい者・児支援、ダイニング、保育に加え、新規の学童事業を含む計13拠点を出店し、売上高は前年同期比21.5%増、セグメント利益は66.3%増となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「その他の事業におきましては、ご利用者の安心・安全・利便・生きがいを提供するため、介護人材の教育事業、障がい者(児)通所支援サービス、訪問看護サービス、ダイニング事業、保育事業等において積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力いたしました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は18億60百万円(前年同期比20.1%増)、セグメント利益は86百万円(同154.7%増)となりました。」
介護人材教育、障がい者・児支援、訪問看護、ダイニング、保育等の周辺事業を積極展開し、売上高は前年同期比20.1%増、セグメント利益は154.7%増となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「その他の事業におきましては、ご利用者の安心・安全・利便・生きがいを提供するため、障がい者(児)通所支援サービス、訪問看護サービス、ダイニング事業、保育事業等において積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力いたしました。」
障がい者・児通所支援、訪問看護、ダイニング、保育等の周辺事業で積極営業を継続している。一方、教育事業等の一部では緊急事態宣言期間中に営業活動の自粛・縮小を余儀なくされた。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「その他事業におきましては、ご利用者の安心・安全・利便・生きがいを提供するため、介護人材の教育事業、障がい者(児)通所支援サービス、福祉用具関連サービス、訪問看護サービス、ダイニング事業、保育事業等において積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力いたしました。」
介護人材教育、障がい者・児支援、福祉用具、訪問看護、ダイニング、保育等の周辺事業で積極営業を継続している。売上高は前年同期比15.8%増となった一方、セグメント利益は4.4%減となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「その他の事業におきましては、ご利用者の安心・安全・利便・生きがいを提供するため、介護人材の教育事業、障がい者(児)通所支援サービス、福祉用具関連サービス、訪問看護サービス、ダイニング事業、保育事業等において積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力いたしました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は15億49百万円(前年同期比19.5%増)、セグメント利益は34百万円(同52.0%増)となりました。」
教育、障がい者・児支援、福祉用具、訪問看護、ダイニング、保育等の周辺事業を積極展開し、売上高は前年同期比19.5%増、セグメント利益は52.0%増となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「その他の事業におきましては、ご利用者の安心・安全・利便・生きがいを提供するため、介護人材の教育事業、障がい者(児)通所支援サービス、福祉用具関連サービス、訪問看護サービス、ダイニング事業、保育事業等において積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力いたしました。その結果、当連結会計年度の売上高は58億9百万円(前年同期比17.4%増)、セグメント利益は6億3百万円(同47.6%増)となりました。」
教育、障がい者・児支援、福祉用具、訪問看護、ダイニング、保育等の周辺事業を積極展開し、売上高は前年同期比17.4%増、セグメント利益は47.6%増となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「その他の事業におきましては、ご利用者の安心・安全・利便・生きがいを提供するため、介護人材の教育事業、障がい者(児)通所支援サービス、福祉用具関連サービス、訪問看護サービス、ダイニング事業、保育事業等において積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力いたしました。当第3四半期連結累計期間において、東京都および大阪市において開設いたしました認可保育所に対して自治体から支給が決定された補助金を営業外収益に計上しております。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は41億57百万円(前年同期比15.5%増)、セグメント利益は4億5百万円(同28.6%増)となりました。」
介護人材教育、障がい者・児通所支援、福祉用具、訪問看護、ダイニング、保育等の周辺事業を積極展開し、売上高は前年同期比15.5%増、セグメント利益は28.6%増の4億5百万円となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「その他の事業におきましては、ご利用者の安心・安全・利便・生きがいを提供するため、介護人材の教育事業、障がい者(児)通所支援サービス、福祉用具関連サービス、訪問看護サービス、ダイニング事業、保育事業等において積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力いたしました。当第2四半期連結累計期間において、東京都および大阪市において開設いたしました認可保育所に対して自治体から支給が決定された補助金を営業外収益に計上しております。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は26億73百万円(前年同期比17.3%増)、セグメント利益は3億37百万円(前年同期比38.1%増)となりました。」
周辺事業の積極展開を継続し、東京都・大阪市の認可保育所に係る自治体補助金を計上した。その他事業は売上高が前年同期比17.3%増、セグメント利益が38.1%増となっている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「その他の事業におきましては、ご利用者の安心・安全・利便・生きがいを提供するため、介護人材の教育事業、障がい者(児)通所支援サービス、福祉用具関連サービス、訪問看護サービス、給食事業、保育事業等において積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力いたしました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は13億11百万円(前年同期比21.0%増)、セグメント利益は45百万円(前年同期は0百万円のセグメント損失)となりました。」
周辺事業で積極営業を継続し、売上高は前年同期比21.0%増、セグメント利益は前年同期の損失から45百万円の利益に改善している。 - FY2018前進有価証券報告書
「その他の事業におきましては、ご利用者の安心・安全・利便・生きがいを提供するため、介護人材の教育事業、障がい者(児)通所支援サービス、福祉用具関連サービス、訪問看護サービス、給食事業、保育事業等において積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力いたしました。」
周辺事業の積極展開を継続し、年度売上高は49億46百万円、セグメント利益は4億8百万円で前年同期比89.2%増となっている。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「その他の事業におきましては、ご利用者の安心・安全・利便・生きがいを提供するため、介護人材の教育事業、障がい者(児)通所支援サービス、福祉用具関連サービス、訪問看護サービス、給食事業、保育事業等において積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力いたしました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は35億99百万円(前年同期比19.3%増)、セグメント利益は3億15百万円(同173.5%増)となりました。」
介護人材教育、障がい者・児支援、福祉用具、訪問看護、給食、保育等の周辺事業で積極営業を継続し、売上高は前年同期比19.3%増、セグメント利益は173.5%増となっている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「その他の事業におきましては、ご利用者の安心・安全・利便・生きがいを提供するため、介護人材の教育事業、障がい者(児)通所支援サービス、福祉用具関連サービス、訪問看護サービス、給食事業、保育事業等において積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力いたしました。」
介護人材教育、障がい者・児支援、福祉用具、訪問看護、給食、保育等の周辺事業で積極営業を継続し、売上伸長を目指している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、平成29年12月1日付で株式会社ナースセントラルの全株式を取得し、同社を当社の連結子会社としております。」
周辺事業の拡大に関連して、株式会社ナースセントラルの全株式を取得し、連結子会社化している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「その一方で、ご利用者の安心・安全・利便・生きがいを提供するため、障がい児通所支援サービス、福祉用具関連サービス、訪問看護サービス、給食事業等において積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力いたしました。」
障がい児通所支援、福祉用具、訪問看護、給食等の周辺事業で積極営業を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「その一方で、ご利用者の安心・安全・利便・生きがいを提供するため、障がい児通所支援サービス、福祉用具関連サービス、訪問看護サービス、給食事業等において積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力いたしました。」
障がい児通所支援、福祉用具、訪問看護、給食等の周辺事業で積極営業を継続し、売上伸長を目指している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「その一方で、ご利用者の安心・安全・利便・生きがいを提供するため、障がい児通所支援サービス、福祉用具関連サービス、訪問看護サービス、給食事業等において積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力いたしました。」
障がい児通所支援、福祉用具、訪問看護、給食等の周辺事業で積極営業を継続し、売上伸長を目指している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「その一方で、ご利用者の安心・安全・利便・生きがいを提供するため、福祉用具関連サービス、訪問看護サービス、給食事業等において積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力いたしました。」
福祉用具、訪問看護、給食等の周辺事業で積極営業を継続し、売上伸長を目指している。 - FY2016新規事業開発・M&Aを明示有価証券報告書
「介護保険制度の変動リスクを軽減するとともに、ご利用者の安心・安全・利便・生きがいの向上に役立つ介護福祉周辺の新規事業開発やM&A案件等の取り組みを積極的に進め、体質強化を図ってまいります。」
障がい児支援、保育、福祉用具、訪問看護等の周辺事業拡大に加え、介護保険制度の変動リスク軽減策として新規事業開発やM&A案件を明示している。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「その他の事業におきましては、東京都に障がい児通所支援事業「あったかいデイ花畑」や保育事業「うれしい保育園谷中」等の3施設を開設し、福祉用具関連サービス、訪問看護サービス等において積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力してまいりました。」
障がい児通所支援・保育等で3施設を開設し、福祉用具・訪問看護を含む周辺事業の営業展開を継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「その他の事業におきましては、東京都に障がい児通所支援事業「あったかいデイ花畑」や保育事業「うれしい保育園谷中」の2施設を開設し、福祉用具関連サービス、訪問看護サービス等において積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力してまいりました。」
介護本体以外に、障がい児支援、保育、福祉用具、訪問看護などを拡大している。