Komori
ケア21(2373)・施策前進

介護人材教育事業の営業基盤拡充

FY2016-Q2に初出。15回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2024。

15記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2016前進FY2017 – FY2018前進FY2021-Q3 – FY2023-Q2再掲FY2023-Q32016: 220162017: 120172018: 120182019: 220192020: 220202021: 220212022: 120222023: 320232024: 020242025: 1
同じテーマの他社
介護人材教育事業の営業基盤拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「(その他の事業)当連結会計年度においては、保育所の建物手付金及び完工金の支払、株式会社EE21の新規教育事業所開設費用等、総額1,497百万円の投資を行いました。」

    保育所と株式会社EE21の新規教育事業所開設を含む総額14億97百万円の投資を実施し、教育・周辺事業の営業基盤を拡充している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「教育事業及び人財サービス事業においては、コロナ禍におけるいわゆる「資格取得ブーム」の収束により売上高の成長は鈍化しましたが、機動的な教室・講座運営により、急激な悪化とはならず、安定的な収益獲得ができました。」

    介護人財教育事業について、資格取得ブーム収束による成長鈍化がある一方、機動的な教室・講座運営により安定的な収益を確保したと説明している。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「その他の事業については、当第2四半期連結累計期間において、教育事業で1拠点、訪問看護事業で1拠点、保育事業で2拠点を出店いたしました。」

    介護人材教育事業で1拠点を出店し、教育事業の営業基盤を具体的に拡充している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「保育所の建物手付金及び完工金の支払、株式会社EE21の新規教育事業所開設費用等、総額618百万円の投資を行いました。」

    株式会社EE21の新規教育事業所開設費用を含む総額6億18百万円の投資を実施し、介護人財教育事業等の営業基盤を拡充している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「その他の事業におきましては、介護人財の教育事業にて4拠点、障がい者(児)通所支援サービスにて3拠点、ダイニング事業にて5拠点、医療サポート事業にて1拠点、保育事業にて3拠点、新規事業である学童事業にて1拠点の計17拠点を出店するなど積極的な営業展開を図り」

    介護人財教育事業で4拠点を出店し、教育事業を含む周辺事業の営業基盤を具体的に拡充している。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「その他の事業におきましては、ご利用者の安心・安全・利便・生きがいを提供するため、介護人財の教育事業にて3拠点、障がい者(児)通所支援サービスにて2拠点、ダイニング事業にて4拠点、保育事業にて3拠点、新規事業である学童事業にて1拠点の計13拠点を出店するなど積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力いたしました。」

    介護人財教育事業で3拠点を出店し、教育事業の営業基盤拡充を具体的に進めている。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「その他の事業におきましては、ご利用者の安心・安全・利便・生きがいを提供するため、介護人材の教育事業、障がい者(児)通所支援サービス、訪問看護サービス、ダイニング事業、保育事業等において積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力いたしました。」

    介護人材教育事業を含むその他事業で積極的な営業展開を継続し、売上伸長に注力している。
  8. FY2020-Q3後退有価証券報告書

    「しかしながら、介護人材の教育事業他一部の事業において、緊急事態宣言発令期間に、営業活動の自粛や縮小を余儀なくされたことに加えて、新規事業において先行投資に係るコストが発生しております。」

    介護人材教育事業等について、緊急事態宣言発令期間中に営業活動の自粛・縮小を余儀なくされたと記載し、従来の営業基盤拡充の実行が一時的に制約されたことを示している。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、保育所の建物手付金および完工金の支払、株式会社EE21の新規教育事業所開設費用等、総額4億34百万円の投資を行いました。」

    株式会社EE21の新規教育事業所開設費用を含む、総額4億34百万円の投資を実施し、介護人材教育事業等の営業基盤を拡充している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「その他の事業におきましては、ご利用者の安心・安全・利便・生きがいを提供するため、介護人材の教育事業、障がい者(児)通所支援サービス、福祉用具関連サービス、訪問看護サービス、ダイニング事業、保育事業等において積極的な営業展開を図り、売上伸長に注力いたしました。」

    介護人材の教育事業を含む周辺事業で積極的な営業展開を継続し、売上伸長に注力している。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「保育所の建物手付金および完工金の支払、株式会社EE21の新規教育事業所開設費用等、総額4億33百万円の投資を行いました。」

    保育所および株式会社EE21の新規教育事業所開設を含む投資を年度中に実施し、教育・周辺事業の営業基盤を拡充している。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、保育園の土地購入・建物手付金支払、株式会社EE21の新規教育事業所開設費用等、総額2億15百万円の投資を行いました。」

    株式会社EE21の新規教育事業所開設費用を含む投資を実施し、介護人材教育事業の営業基盤拡充を進めている。
  13. FY2016再掲有価証券報告書

    「また、子会社である株式会社EE21におきましては、引き続き介護人材の教育事業における営業基盤の拡充に努めてまいりました」

    株式会社EE21を通じた介護人材教育事業の営業基盤拡充を継続している。
  14. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「また、子会社である株式会社EE21におきましては、引き続き介護人材の教育事業における営業基盤の拡充に努めてまいりました」

    株式会社EE21を通じた介護人材教育事業の営業基盤拡充を継続している。
  15. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「子会社である株式会社EE21におきましては、引き続き介護人材の教育事業における営業基盤の拡充に努めてまいりました」

    子会社を通じて介護人材教育事業の営業基盤拡充を継続している。
一緒に動いた変遷

「マーケティングと人財育成を基盤とする在宅系介護の新規出店・早期黒字化」は、この変遷が動いた15回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1マーケティングと人財育成を基盤とする在宅系介護の新規出店・早期黒字化8回
  3. 2施設開設と早期満床化による施設系介護の収益改善8回
  4. 3障がい児支援・保育・福祉用具・訪問看護等の周辺事業拡大7回
  5. 4在宅・施設・周辺サービスの積極展開による介護事業全体のシェア拡大6回
  6. 5新規出店に伴うリース資産・リース債務の増加5回
  7. 6新規施設投資の回収遅れによる施設系介護の採算悪化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ケア21の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
介護人材教育事業の営業基盤拡充|ケア21(2373)の変遷 | Komori