IFRSへの移行と連結財務報告体制の整備
FY2018-Q1に初出。25回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-05-08。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。
- 2026-05-08再掲決算
「当社グループは、資本市場における財務情報の国際的な比較可能性の向上を目的に、2018年3月期より、国際会計基準を適用しております。」
IFRS適用を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「早期適用していないIFRSを除き、当社グループの会計方針は2023年12月31日において有効なIFRSに準拠しております。」
IFRSに準拠した連結財務報告を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、IAS第12号「法人所得税」(2021年5月改訂)を適用しており、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度との比較分析にあたっては、遡及適用後の数値を使用しております。」
IFRSに準拠した連結財務報告を継続し、第1四半期から適用したIAS第12号改訂を第2四半期の比較分析・財務諸表作成にも適用している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「早期適用していないIFRSを除き、当社グループの会計方針は2023年6月30日において有効なIFRSに準拠しております。」
IFRSに準拠した連結財務報告を継続するとともに、当第1四半期からIAS第12号改訂を適用している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「早期適用していないIFRSを除き、当社グループの会計方針は2022年12月31日において有効なIFRSに準拠しております。」
IFRSに準拠した連結財務報告を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「早期適用していないIFRSを除き、当社グループの会計方針は2022年9月30日において有効なIFRSに準拠しております。」
IFRSに準拠した連結財務報告を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「早期適用していないIFRSを除き、当社グループの会計方針は2022年6月30日において有効なIFRSに準拠しております。」
IFRSに準拠した連結財務報告を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「早期適用していないIFRSを除き、当社グループの会計方針は2022年3月31日において有効なIFRSに準拠しております。」
IFRSに準拠した連結財務報告を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「早期適用していないIFRSを除き、当社グループの会計方針は2021年12月31日において有効なIFRSに準拠しております。」
IFRSに準拠した連結財務報告を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「早期適用していないIFRSを除き、当社グループの会計方針は2021年9月30日において有効なIFRSに準拠しております。」
IFRSに準拠した連結財務報告を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「早期適用していないIFRSを除き、当社グループの会計方針は2021年6月30日において有効なIFRSに準拠しております。」
IFRSに準拠した連結財務報告を継続している。当第1四半期の要約四半期連結財務諸表もIAS第34号に準拠して作成している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「早期適用していないIFRSを除き、当社グループの会計方針は2021年3月31日において有効なIFRSに準拠しております。」
IFRSに準拠した連結財務報告を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「早期適用していないIFRSを除き、当社グループの会計方針は2020年12月31日において有効なIFRSに準拠しております。」
IFRSに準拠した連結財務報告を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「早期適用していないIFRSを除き、当社グループの会計方針は2020年9月30日において有効なIFRSに準拠しております。」
IFRSに準拠した連結財務報告を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たしているため、同第93条の規定により、連結財務諸表をIFRSに準拠して作成しております。」
IFRSに準拠した連結財務報告を継続している。当連結会計年度からIFRS第16号「リース」を適用し、使用権資産・リース負債を認識した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、IFRS第16号「リース」を第1四半期連結会計期間から適用しております。」
第1四半期連結会計期間から開始した国際財務報告基準第16号「リース」の適用を、第3四半期の財務諸表作成でも継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、IFRS第16号「リース」を第1四半期連結会計期間から適用しております。」
第1四半期から開始したIFRS第16号の適用を第2四半期でも継続しており、当第2四半期末には使用権資産727百万円、リース負債658百万円を計上している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より、以下の基準を適用しております。IFRS第16号 リース」
IFRS第15号の適用に続く新たな会計基準対応として、当第1四半期からIFRS第16号「リース」を適用した。使用権資産1,227百万円、リース負債1,160百万円を計上している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」及び「IFRS第15号の明確化」を第1四半期連結会計期間から適用しております。」
第1四半期から開始したIFRS第15号の適用を、第3四半期の財務諸表作成でも継続している。適用による財務諸表への重要な影響はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」及び「IFRS第15号の明確化」を第1四半期連結会計期間から適用しております。」
第1四半期から開始したIFRS第15号の適用を、第2四半期の財務諸表作成でも継続している。適用による財務諸表への重要な影響はないとしている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(合わせて以下「IFRS第15号」という。)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。IFRS第15号の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。」
IFRSへの移行後の新たな段階として、IFRS第15号を当第1四半期から適用し、累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用している。適用による財務諸表への重要な影響はないとしている。 - FY2018達成有価証券報告書
「当連結会計年度の連結財務諸表は、IFRSに準拠して作成する最初の連結財務諸表であります。」
2018年3月期からのIFRS適用を完了し、当期にIFRS準拠の最初の連結財務諸表を作成した。比較年度のIFRS組替え、グループ会社方針・会計指針の整備も実施している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRSを適用しており、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度の数値もIFRSに組替えて比較分析を行っております。」
第1四半期から開始したIFRS適用を、第3四半期の比較分析および財務諸表作成でも継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRSを適用しており、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度の数値もIFRSに組替えて比較分析を行っております。」
第1四半期から開始したIFRS適用を第2四半期の比較分析・財務諸表作成でも継続している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは2018年3月31日に終了する連結会計年度の第1四半期からIFRSを初めて適用しており、この要約四半期連結財務諸表が、当社グループがIFRSに従って作成する最初の要約四半期連結財務諸表であり、IFRSへの移行日(以下、「移行日」)は2016年4月1日となります。IFRSに基づく適正な連結財務諸表を作成するために、IFRSに準拠したグループ会社方針及び会計指針を作成し、それらに基づいて会計処理を行っております。」
2018年3月期第1四半期からIFRSを初めて適用し、2016年4月1日を移行日とした。IFRS準拠のグループ会社方針・会計指針の作成、基準情報の収集、セミナー参加等により報告体制を整備している。