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カカクコム(2371)・リスク対処

投資ファンドへの出資に伴う最大損失エクスポージャー

FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021。直近の記載はFY2026。

5記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018対処FY2021 – FY20262018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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非連結ファンドの運用規模と投資最大損失リスク6社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「当社の最大損失エクスポージャー 当社が認識した投資の帳簿価額 2,907 追加投資のコミットメント契約 291 合計 3,198」

    投資ファンドに対する最大損失エクスポージャーは3,198百万円となり、前年度の3,341百万円から減少した。
  2. FY2022対処有価証券報告書

    「当社の最大損失エクスポージャー 当社が認識した投資の帳簿価額 2,427 追加投資のコミットメント契約 586 合計 3,013」

    投資ファンドへの最大損失エクスポージャーは3,013百万円となり、前連結会計年度の3,035百万円から減少した。
  3. FY2021対処有価証券報告書

    「当社の最大損失エクスポージャー 当社が認識した投資の帳簿価額 1,868 追加投資のコミットメント契約 1,167 合計 3,035」

    投資ファンドに対する最大損失エクスポージャーは3,035百万円となり、前連結会計年度の3,298百万円から減少した。
  4. FY2020悪化有価証券報告書

    「当社の最大損失エクスポージャー 当社が認識した投資の帳簿価額 1,586 追加投資のコミットメント契約 213 合計 1,798」

    投資ファンドに対する最大損失エクスポージャーが、前連結会計年度の1,545百万円から1,798百万円へ増加した。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「当社の最大損失エクスポージャーは、当社の投資の帳簿価額及び追加投資に係るコミットメントの合計額に限定されます。」

    非連結ストラクチャード・エンティティへの投資について、当期の最大損失エクスポージャーを1,095百万円と開示している。追加投資コミットメントは当期末時点でない。
一緒に動いた変遷

「食べログの店舗向け販売強化・サービス改善と有料利用者の獲得」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1食べログの店舗向け販売強化・サービス改善と有料利用者の獲得3回
  3. 2主要サイトの利用者数の変動3回
  4. 3事業拡大に伴うサーバー・ソフトウェア投資3回
  5. 4デジタルコンシューマ機器市場の低迷3回
  6. 5生命保険・損害保険の申込数増加3回
  7. 6支払期日における資金不足の流動性リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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