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カカクコム(2371)・施策前進

取締役・従業員向け新株予約権の発行

FY2017-Q2に初出。16回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018前進FY2019-Q2 – FY2026-H12016: 12017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 320222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに106社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「第19回新株予約権 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役3 当社上級執行役員(取締役兼務者を除く)7 新株予約権の目的となる株式の数(株)※ 1,288,400(注)1 新株予約権の行使期間※ 2029年6月1日~2033年9月30日 第20回新株予約権 付与対象者の区分及び人数(名) 当社従業員317 当社子会社の取締役4 新株予約権の目的となる株式の数(株)※ 465,000(注)1 新株予約権の行使期間※ 2027年7月24日~2035年6月17日」

    第19回新株予約権を取締役・上級執行役員10名に1,288,400株、第20回新株予約権を従業員・子会社取締役321名に465,000株付与した。第19回は営業利益42,400百万円、47,700百万円、53,000百万円の達成度に応じて行使可能割合を50%、75%、100%とする業績条件も設定している。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「第18回新株予約権 決議年月日 2023年7月19日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役4 新株予約権の目的となる株式の数(株) ※ 29,400 新株予約権の行使期間 ※ 2023年8月7日~2053年8月6日」

    第18回新株予約権を当社取締役4名に付与し、目的株式数29,400株、2023年8月7日から2053年8月6日までの行使期間を設定した。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「第17回新株予約権 決議年月日 2022年7月20日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役4 新株予約権の目的となる株式の数(株) ※ 25,400 新株予約権の行使期間 ※ 2022年8月5日~2052年8月2日」

    第17回新株予約権を当社取締役4名に付与し、目的株式数25,400株、2022年8月5日から2052年8月2日までの行使期間を設定している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度 付与 31,400 失効 800 行使 20,500 期末未行使残高 197,400」

    当期に新株予約権31,400株を付与し、20,500株が行使された。期末未行使残高は197,400株となり、ストック・オプション制度の運用実績を更新している。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「第16回新株予約権 決議年月日 2021年11月17日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社執行役員(取締役兼務者を除く)16 新株予約権の目的となる株式の数(株) ※ 12,800(注)1 新株予約権の行使期間 ※ 2023年12月4日~2028年12月1日」

    第16回新株予約権を取締役を兼務しない執行役員16名に付与し、目的株式数12,800株、2023年12月4日から2028年12月1日までの行使期間を設定している。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「第15回新株予約権 決議年月日 2021年7月21日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役4 新株予約権の目的となる株式の数(株) ※ 18,600 新株予約権の行使期間 ※ 2021年8月6日~2051年8月4日」

    第15回新株予約権を当社取締役4名に付与し、目的株式数18,600株、2021年8月6日から2051年8月4日までの行使期間を設定した。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度 付与 22,100 行使 134,800 期末未行使残高 187,300」

    第14回新株予約権22,100株を付与し、当期には134,800株が行使された。取締役・従業員等向けストック・オプション制度の運用実績を更新している。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「第14回新株予約権 決議年月日 2020年7月15日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役4 新株予約権の目的となる株式の数(株) ※ 22,100 新株予約権の行使期間 ※ 2020年8月5日~ 2050年8月4日」

    第14回新株予約権を当社取締役4名に付与し、目的株式数22,100株、2020年8月5日から2050年8月4日までの行使期間を設定した。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社のストック・オプションは、25,900株が付与され、92,000株が行使され、18,000株が満期消滅いたしました。」

    取締役・従業員等向けストック・オプションについて、当期の付与・行使・満期消滅の実績を更新した。
  10. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「第13回新株予約権 決議年月日 2019年7月17日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 4名 新株予約権の目的となる株式の数(株) ※ 25,900 新株予約権の行使期間 ※ 2019年8月5日から 2049年8月4日まで」

    第13回新株予約権を当社取締役4名に付与し、目的株式数25,900株、2019年8月5日から2049年8月4日までの行使期間を設定している。
  11. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「第12回新株予約権 付与対象者の区分及び人数(名)当社執行役員 14名 当社従業員 31名 当社完全子会社取締役(当社出資比率100%) 4名 当社子会社取締役(当社出資比率100%未満) 8名 合計 57名 新株予約権の目的となる株式の数(株)228,000 新株予約権の行使期間 2020年10月20日から2023年10月19日まで」

    第12回新株予約権を執行役員、従業員、子会社取締役等57名に付与し、目的株式数228,000株、2020年10月20日から2023年10月19日までの行使期間を設定している。
  12. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。第11回新株予約権 付与対象者の区分及び人数(名)当社取締役 4名 新株予約権の目的となる株式の数(株)24,500 新株予約権の行使期間 2018年9月4日から2048年9月3日まで」

    第11回新株予約権を当社取締役4名に付与し、目的株式数24,500株、2018年9月4日から2048年9月3日までの行使期間を設定している。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社のストック・オプションは、27,600株が付与され、183,600株が行使され、12,400株が満期消滅いたしました。」

    取締役・従業員等を対象とする新株予約権制度を継続運用し、当期の付与・行使・満期消滅の状況を開示している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第10回新株予約権 新株予約権の目的となる株式の数(株)27,600 新株予約権の行使期間 2017年8月4日から2047年8月3日まで」

    取締役向けとみられる第10回新株予約権276個、目的株式27,600株を発行し、2017年8月4日から2047年8月3日までの行使期間を設定している。新株予約権制度の運用を継続している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社及び当社完全子会社の社外取締役を除く取締役に対し、ストックオプションとして新株予約権を発行することを平成28年8月17日の取締役会において決議されたものであります。」

    取締役・従業員等を対象とする新株予約権制度について、既発行分の残高、行使状況、報酬としての位置付けを年次報告で継続開示している。
  16. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります 第8回新株予約権 新株予約権の目的となる株式の数 28,800 第9回新株予約権 新株予約権の目的となる株式の数 115,000」

    第8回新株予約権28,800株と第9回新株予約権115,000株を発行し、それぞれ行使期間を設定している。
一緒に動いた変遷

「新興メディアのサービス・コンテンツ強化」は、この変遷が動いた16回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

888765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新興メディアのサービス・コンテンツ強化8回
  3. 2売上高・利益の前年同期比増加8回
  4. 3株主利益重視の資本政策8回
  5. 4食べログの店舗向け販売強化・サービス改善と有料利用者の獲得7回
  6. 5生命保険・損害保険の申込数増加6回
  7. 6多事業展開による継続的な成長の実現5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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