その他事業の安定売上と営業黒字化
FY2017-Q3に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「このうち、データソリューション事業の売上・利益が減少しました。この結果、売上高は337百万円(同9.8%減)、営業利益は3百万円(同84.6%減)となりました。」
その他事業は、データソリューション事業の売上・利益減少により、減収となり営業利益も前年同期比84.6%減まで減少した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このうち、データソリューション事業、人材派遣事業の売上・利益が減少しました。この結果、売上高は1,494百万円(同7.2%減)、営業利益は91百万円(同21.4%減)となりました。」
データソリューション事業と人材派遣事業の売上・利益減少により、通期でも減収減益となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このうち、データソリューション事業、人材派遣事業の売上・利益が減少しました。この結果、売上高は1,118百万円(同9.2%減)、営業利益は66百万円(同27.1%減)となりました。」
データソリューション事業と人材派遣事業の売上・利益減少により、第2四半期累計に続いて減収減益となった。 - FY2019-Q2再定義有価証券報告書
「このうち、データソリューション事業、人材派遣事業の売上・利益が減少しました。この結果、売上高は719百万円(同7.9%減)、営業利益は35百万円(同17.3%減)となりました。」
第1四半期の減収・営業増益から変化し、データソリューション事業と人材派遣事業の売上・利益減少により減収減益となった。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「このうち、データソリューション事業、人材派遣事業の売上が減少しました。この結果、売上高は374百万円(同5.6%減)となりました。一方で生産性改善により、営業利益は24百万円(同9.3%増)となりました。」
その他事業は、従来の安定売上から当第1四半期は減収となった一方、生産性改善により営業利益は増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「それぞれの事業で安定した売上を確保するとともに、生産性改善が進みました。この結果、売上高は1,610百万円(同0.1%減)、営業利益は117百万円(同35.3%増)となりました。」
その他事業では安定した売上を維持し、生産性改善の進展を背景に営業利益が前年同期比35.3%増となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「その他には、データソリューション事業、プロダクト事業、人材派遣事業を分類しておりますが、それぞれの事業で安定した売上を確保しました。この結果、売上高は1,231百万円(同5.0%増)、営業利益は91百万円(同39.3%増)となりました。」
その他区分は各事業で安定した売上を確保し、第2四半期累計に続いて増収増益となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「その他には、データソリューション事業、プロダクト事業、人材派遣事業を分類しておりますが、それぞれの事業で安定した売上を確保しました。この結果、売上高は780百万円(同5.3%増)、営業利益は43百万円(同86.9%増)となりました。」
その他区分は各事業で安定した売上を確保し、第1四半期に続いて増収増益となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「その他には、データソリューション事業、プロダクト事業、人材派遣事業を分類しておりますが、それぞれの事業で安定した売上を確保しました。この結果、売上高は396百万円(同6.5%増)、営業利益は22百万円(同218.5%増)となりました。」
その他区分は各事業で安定した売上を確保し、増収増益となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「それぞれの事業で安定した売上を確保しました。この結果、売上高は1,612百万円(同4.5%増)、営業利益は86百万円(前年同期は6百万円の営業損失)となりました。」
その他区分は通期でも安定した売上を確保し、前年同期の営業損失から営業利益へ転じた状態が記載されている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「その他には、データソリューション事業、プロダクト事業、人材派遣事業を分類しておりますが、それぞれの事業で安定した売上を確保しました。この結果、売上高は1,172百万円(同3.6%増)、営業利益は65百万円(前年同四半期は27百万円の営業損失)となりました。」
データソリューション、プロダクト、人材派遣を含むその他区分は、安定した売上を確保し、前年同期の営業損失から営業利益65百万円へ転じた。