HODL1(2345)・施策前進
イーサリアムを中核とするデジタルアセットトレジャリー事業
FY2025に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-16。直近の記載は2026-09-14。
7記載
1年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アクティブトレジャリー事業によるデジタル資産運用5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「さらに、当社は、DeFiリスク管理及びオンチェーン運用分野においてグローバルに事業展開するGauntlet社との連携を進め、アジア初となる暗号資産トレジャリーパートナーに就任しております。」
Ethereumを中心とするデジタルアセットトレジャリー事業について、Gauntlet社との連携を進め、アジア初の暗号資産トレジャリーパートナーに就任したと記載している。 - FY2025初出有価証券報告書
「②イーサリアム(ETH)を中核とするデジタルアセットトレジャリー(DAT)事業の推進による財務基盤の強化と当社の運用基盤を利用した安定的な収益基盤の構築」
イーサリアムを中核とするDAT事業を財務基盤強化と安定収益基盤構築の手段として新たに掲げ、2025年12月26日付で20ETH(取得価格9,242,101円)の取得・試験運用を開始した。