Komori
HODL1(2345)・施策達成

NFTマーケットプレイスの開発

FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022-Q1。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q3前進FY2021 – FY2022-Q12021: 120212022: 22022
同じテーマの他社
NFTマーケットプレイスの開発2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「以前より開発着手していたNFT(※)マーケットプレイスについては、予定どおり2022年2月にプロダクトの納品を完了しており、株主様向け議決権行使プラットフォーム、暗号資産のレンディングサービスアプリケーション、暗号資産を対象にしたAPI連携による自動トレーディングシステムに続いて、ブロックチェーン技術を用いた開発案件として当社の新たなトラックレコードとすることができました。」

    NFTマーケットプレイスは予定どおり2022年2月にプロダクト納品を完了し、ブロックチェーン技術を用いた開発実績として位置付けられた。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「第4四半期連結会計期間においては、2022年2月頃のローンチを計画しているNFTマーケットプレイスの開発に引き続き着手をしております。」

    NFTマーケットプレイスは開発継続から、2022年2月頃のローンチを計画する段階へ進んでいる。
  3. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「第3四半期連結会計期間においては、資本業務提携の一環としてチューリンガム株式会社とNFTマーケットプレイスの開発に着手しました。アート・サブカルチャー・IP(知的財産)などを含む日本の文化をNFT(※)化し、ユーザー間で売買できるフロントエンドアプリケーションの開発を目指します。本アプリケーションはユーザーによるNFTの売買プラットフォーム機能に加え、ユーザー間の投げ銭機能も実装する予定です。」

    チューリンガムとの資本業務提携の一環として、日本文化をNFT化し、ユーザー間売買と投げ銭機能を備えるアプリケーションの開発に着手した。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による株式・資本金の増加」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による株式・資本金の増加2回
  3. 2エイム・ソフト等の買収によるシステムエンジニアリング事業と高度IT人材基盤の拡大2回
  4. 3ライツ・オファリング調達資金によるフィスコ株式・暗号資産分野への投資2回
  5. 4ケア・ダイナミクス買収による介護事業領域への進出2回
  6. 5イーフロンティア買収によるAI・3D技術とオンライン領域の拡張2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
HODL1の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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