Komori
いちご(2337)・施策再掲

徹底的なキャッシュ・フロー経営と心築資産の固定資産化

FY2021-Q1に初出。17回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

17記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q3 – FY2022その他FY2023-Q2 – FY2027-H12020: 220202021: 320212022: 420222023: 320232024: 420242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
心築資産の固定資産化と減価償却税効果によるキャッシュ創出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、急速な環境変化に的確に対応しつつ、信頼性の高い財務基盤の確保と徹底したキャッシュ・フロー経営の実行により、経営の安定性と柔軟性を確保しております。」

    信頼性の高い財務基盤と徹底したキャッシュ・フロー経営により、経営の安定性・柔軟性を確保する方針を継続している。
  2. FY2025-H1心築不動産の固定資産比率を68.8%に更新有価証券報告書

    「なお、当中間期末における固定資産比率は68.8%(注)です。」

    心築不動産の固定資産化と減価償却の税効果によるキャッシュ創出方針を継続し、当中間期末の固定資産比率を68.8%と記載している。
  3. FY2025-Q1心築不動産の固定資産比率を70.4%に更新有価証券報告書

    「具体的には、当社の心築事業に属する不動産を固定資産化することで、減価償却の税効果によりキャッシュを創出し、将来の成長投資に備えております。なお、当第1四半期末における固定資産比率は70.4%です。」

    心築不動産の固定資産化と減価償却の税効果によるキャッシュ創出方針を継続し、第1四半期末の固定資産比率を70.4%と記載している。
  4. FY2024心築不動産の固定資産比率を更新有価証券報告書

    「なお、当期末における固定資産比率は72.4%(注)です。」

    心築不動産の固定資産化と減価償却の税効果によるキャッシュ創出方針を継続し、当期末の固定資産比率を72.4%と記載している。
  5. FY2024-Q3固定資産比率を81.6%に更新有価証券報告書

    「具体的には、当社の心築事業に属する不動産を固定資産化することで、減価償却の税効果によりキャッシュを創出し、将来の成長投資に備えております。なお、当第3四半期末における固定資産比率は81.6%(注)です。」

    心築不動産の固定資産化による税効果を活用したキャッシュ創出方針を継続し、第3四半期末の固定資産比率を81.6%と記載している。
  6. FY2024-Q2固定資産比率を81.7%に更新有価証券報告書

    「なお、当第2四半期末における固定資産比率は81.7%(注)です。」

    心築不動産の固定資産化と減価償却の税効果によるキャッシュ創出方針を継続し、固定資産比率を81.7%と記載している。
  7. FY2024-Q1固定資産比率を82.9%に更新有価証券報告書

    「具体的には、当社の心築事業に属する不動産を固定資産化することで、減価償却の税効果によりキャッシュを創出し、将来の成長投資に備えております。なお、当第1四半期末における固定資産比率は82.9%(注)です。」

    心築不動産の固定資産化と減価償却の税効果によるキャッシュ創出を継続し、当第1四半期末の固定資産比率を82.9%と記載している。
  8. FY2023-Q3固定資産比率を85.3%に更新有価証券報告書

    「具体的には、当社の心築事業に属する不動産を固定資産化することで、減価償却の税効果によりキャッシュを創出し、将来の成長投資に備えております。なお、当第3四半期末における固定資産比率は85.3%(注)です。」

    心築不動産の固定資産化と減価償却の税効果によるキャッシュ創出方針を継続し、当第3四半期末の固定資産比率を85.3%と記載している。
  9. FY2023-Q2固定資産比率を86.3%に更新有価証券報告書

    「具体的には、当社の心築事業に属する不動産を固定資産化することで、減価償却の税効果によりキャッシュを創出し、将来の成長投資に備えております。なお、当第2四半期末における固定資産比率は86.3%(注)です。」

    心築不動産の固定資産化と減価償却の税効果によるキャッシュ創出方針を継続し、当第2四半期末の固定資産比率を86.3%と記載している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「具体的には、当社の心築事業に属する不動産を固定資産化することで、減価償却の税効果によりキャッシュを創出し、将来の成長投資に備えております。なお、当第1四半期末における固定資産比率は87.4%(注)です。」

    心築不動産の固定資産化と減価償却の税効果によるキャッシュ創出を継続し、固定資産比率は当第1四半期末に87.4%となった。
  11. FY2022心築不動産の固定資産比率は84.7%有価証券報告書

    「具体的には、当社の心築事業に属する不動産を固定資産化することで、減価償却の税効果によりキャッシュを創出し、将来の成長投資に備えております。なお、当期末における固定資産比率は84.7%(注)です。」

    心築不動産の固定資産化と減価償却の税効果によるキャッシュ創出方針を継続し、当期末の固定資産比率を84.7%と記載している。
  12. FY2022-Q3心築資産の固定資産比率は84.6%有価証券報告書

    「具体的には、当社の心築事業に属する不動産を固定資産化することで、減価償却の税効果によりキャッシュを創出し、将来の成長投資に備えております。なお、当四半期末における固定資産比率は84.6%(注)です。」

    心築不動産の固定資産化と減価償却の税効果によるキャッシュ創出方針を継続し、当四半期末の固定資産比率を84.6%と記載している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、当社の心築事業に属する不動産を固定資産化することで、減価償却の税効果によりキャッシュを創出し、将来の成長投資に備えております。なお、当四半期末における固定資産比率は86.0%(注)です。」

    心築不動産の固定資産化と減価償却の税効果によるキャッシュ創出方針を継続し、当四半期末の固定資産比率を86.0%と記載している。
  14. FY2022-Q1心築不動産の固定資産比率は86.0%有価証券報告書

    「具体的には、当社の心築事業に属する不動産を固定資産化することで、減価償却の税効果によりキャッシュを創出し、将来の成長投資に備えております。なお、当四半期末における固定資産比率は86.0%(注)です。」

    心築不動産の固定資産化と減価償却の税効果によるキャッシュ創出方針を継続し、当四半期末の固定資産比率を86.0%と記載している。
  15. FY2021-Q3心築資産の固定資産比率は84.6%有価証券報告書

    「当社は、これまでも高いキャッシュの創出力を維持してまいりましたが、この急激な環境の変化に対応し、さらなるキャッシュの創出を図っております。具体的には、心築資産を固定資産化することで、減価償却の税効果によりキャッシュを創出し、将来の成長投資に備えております。なお、当第3四半期末における心築資産の固定資産比率は84.6%(注)です。」

    心築資産の固定資産化と減価償却の税効果によるキャッシュ創出方針を継続している。当第3四半期末の固定資産比率は84.6%で、前四半期末の85.3%から変化している。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、これまでも高いキャッシュの創出力を維持してまいりましたが、この急激な環境の変化に対応し、さらなるキャッシュの創出を図っております。具体的には、心築資産を固定資産化することで、減価償却の税効果によりキャッシュを創出し、将来の成長投資に備えております。なお、当上半期末における心築資産の固定資産比率は85.3%(注)です。」

    心築資産の固定資産化と減価償却の税効果によるキャッシュ創出について、当上半期末の固定資産比率が85.3%となったという進展を示している。
  17. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、これまでも高いキャッシュの創出力を維持してまいりましたが、この急激な環境の変化に対応し、さらなるキャッシュの創出を図っております。具体的には、心築資産を固定資産化することで、減価償却の税効果によりキャッシュを創出し、将来の成長投資に備えております。なお、当第1四半期末における心築資産の固定資産比率は84.4%です。」

    コロナ等の環境変化への対応として、心築資産の固定資産化と減価償却の税効果によるキャッシュ創出を行い、固定資産比率84.4%を記載している。
一緒に動いた変遷

「保有中の賃料収入と資産価値向上後の売却益を組み合わせる事業モデル」は、この変遷が動いた17回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1保有中の賃料収入と資産価値向上後の売却益を組み合わせる事業モデル2回
  3. 2太陽光発電等のクリーンエネルギー事業の推進2回
  4. 3資産売却による資金回収と売却益の獲得2回
  5. 4リートブリッジ案件・心築案件による成長投資の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
いちごの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
徹底的なキャッシュ・フロー経営と心築資産の固定資産化|いちご(2337)の変遷 | Komori