Komori
いちご(2337)・施策セントロ全持分を売却

シナジーのあるM&A案件の検討・買収

FY2017に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

6記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2018前進FY2025-H12017: 220172018: 220182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
M&A・事業譲受・提携による事業ポートフォリオと事業基盤の拡大56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1セントロ全持分を売却有価証券報告書

    「株式会社セントロにつきましては、当中間連結会計期間において全ての持分を売却したため、連結の範囲から除外しております。」

    過去に買収したセントロについて、当中間連結会計期間に全持分を売却し、連結範囲から除外した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年8月1日付で、いちごリアルティマネジメント株式会社の全株式を取得したため、連結の範囲に含めております。」

    事業ポートフォリオの拡大・M&Aについて、2024年8月1日付でいちごリアルティマネジメント株式会社の全株式を取得し、連結範囲に含めた。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「東京都心部を中心に収益不動産事業を展開する株式会社セントロ(以下、「セントロ」という。)のM&Aの他、新たなアセットタイプであるロジスティクスやセルフストレージを取得いたしました。」

    セントロのM&Aと新たなアセットタイプの取得を、不動産取得・事業拡大の手段として継続して説明している。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社セントロ(以下、「セントロ」という。)のM&Aや新たな市場への参入等の不動産取得手法の創意工夫により当期においても着実に不動産の取得を行っており」

    セントロのM&Aや新たな市場への参入等を不動産取得手法として継続して説明している。
  5. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年7月3日付で合同会社カルぺ・ディエム匿名組合を通じて心築事業を行う株式会社セントロの全株式を取得しております。」

    シナジーのあるM&A案件の検討・買収について、株式会社セントロの全株式取得という具体的な買収実績を示している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「当社とシナジーのあるM&A案件の検討、買収」

    自社とのシナジーを基準とするM&A案件の検討・買収を新規事業施策として示している。
一緒に動いた変遷

「太陽光発電等のクリーンエネルギー事業の推進」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1太陽光発電等のクリーンエネルギー事業の推進2回
  3. 2資産売却による資金回収と売却益の獲得2回
  4. 3自己株式取得による機動的な資本政策2回
  5. 4リートブリッジ案件・心築案件による成長投資の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
いちごの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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