ALSOK(2331)・目標再掲
Society5.0対応「ALSOK5.0」の展開
FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2022。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタル技術融合による新たな警備業の創出4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「デジタル技術の進展等、当社グループを取り巻く事業環境が大きく変化する中、お客様とのコミュニケーション強化やデータ活用による新たなサービスの創造、社内のフロント部門やバックオフィス部門におけるオペレーションの効率化・省人化による生産性向上や新たな付加価値創出に注力してまいります。」
Society5.0・ALSOK5.0に関連する新技術活用とDX、データ活用によるサービス創造・省人化の方針を継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2021年9月には、監視カメラにAIを搭載し高精度に人物検知を行いリアルタイムにPCやスマートフォンに通知できる「ALSOK AIカメラシステム」の販売も開始しております。」
Society5.0対応・新技術活用の具体的な進展として、AIを搭載した監視カメラシステムを2021年9月に販売開始した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「ローカル5Gやドローンを活用した警備業務の高度化に関する実証実験を行うなど、セキュリティ事業とその関連事業の進化・深化に引き続き取り組んでおります。」
Society5.0対応の新技術活用について、IoT等の活用方針に加え、ローカル5G・ドローンを用いた警備高度化の実証実験を実施する具体的段階に進んだ。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、自動運転公道実証実験の遠隔管制業務の実施等、「Society5.0」に対応するセキュリティ事業等の展開(「ALSOK5.0」)を目指し、IoT等新技術の活用に注力しております。」
「ALSOK5.0」の展開に関して、IoT等新技術の活用方針に加え、自動運転公道実証実験の遠隔管制業務を実施した具体的な取り組みを示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「今後、さらに「Society5.0」に対応するセキュリティ事業等の展開(「ALSOK5.0」)を目指し、IoT等新技術の活用に注力してまいります。」
Society5.0に対応する「ALSOK5.0」の展開と、IoT等の新技術活用方針を再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「今後、さらに「Society5.0」に対応するセキュリティ事業等の展開(「ALSOK5.0」)を目指し、IoT等新技術の活用に注力してまいります。」
Society5.0に対応するセキュリティ事業等を「ALSOK5.0」と位置づけ、IoT等の新技術活用を通じた展開を初めて明示した。